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2009年8月30日日曜日

投票に行ってきたどー!

久しぶりの投票だべ。
いまこそ自民党支配の政治を打ち壊せるとき。
みんなそう思って投票に行ってるんじゃないのかな。
まぁ、自民と公明の信者共も負けちゃ困るから必死になってる分だけ投票率に影響しているんだろうけどね。

で、県内の選挙区に共通のポスターがある。
女性の味方公明党 と キモイ横顔が印象的な幸福の科学の教祖。
女性の味方とわざわざ書いてる意味わかんねーし。
わざわざ書くってことは男の敵とか?w
あと、宗教団体幸福の科学のポスターはロボットか蝋人形みたいな胡散臭いツラ。
まぁ、どうせ幸福の科学は誰一人当選しないんじゃねーの?
金にモノを言わせた売名行為だろう。

怖いね、宗教団体が政治に進出してくるって。
世界の戦争も宗教や考え方の違いによるものが殆どだ。
日本という国は政治に宗教を持ち込まないのが一番だね。

2 件のコメント:

あかいりんご さんのコメント...

あかいりんごです。こんばんは。

「女性の味方」、という意味についての妄想を書いてみます。

その言葉を考え出した人は、女性に支持されていないという自覚を持っているのでしょう。また、一方、その党か信者により、投票所に連れられて行っている高齢者には女性が多いように見受けられることを付け加えると、「高齢者の女性」という意識はないか、うすく、この場合の女性とは「妙齢の女性」を指すように思われます。

以上から、「女性の味方」とは、女よりもむしろ男、しかも、30後半から70位までの年齢の人の言葉遣いのような感じがします。

そうなってくると、「女性の味方」を信用したり、交換して投票するような女性の人物像ですが、私には分からず、想像がつかなくなります。ただ、訴求効果は期待できないように予想します。

明日の出口調査の支持者層を見ることにします。

aomorikuma さんのコメント...

さーて、どんな結果が待ち受けているか。
お楽しみですね。

自民と公明がボロクソに負けたら「いままでのツケ」を払った事になります。
これでもしも票を稼ぐ為に公職選挙法違反なんぞしでかしたら目も当てられないなぁ。

で、女性の味方だけど、何の意味があるのだろうと思いましたよ。
だって、書いたからどうだという事も無く、書いたことで「そんなのいちいち書くかよ・・・」と思われる可能性が高いでしょうね。

まぁ、ボロクソに負けることを期待してますよ。
だって、一度危機感と挫折を味わわないとダメでしょう。今の政府は。