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2015年12月1日火曜日

会社のノートPCに4:3モニタとUSBキーボード

・・・付けて使ってるんだけど、キーボードが壊れた。具体的には接触不良で特定のキーが押しても入力できない。

で、仕方がないのでノートPCの新品同様なキーボードで入力したのだが、これまた打ち難い!!!
富士通のキーボードは最低だなおい。しかも、AとNが最初から接触不良じゃんか。馬鹿か。品質管理最低だよ。
バラバラと入力して画面を見たら意味不明な予測変換で大変なことになってた。

ということで3500円でBUFFALOのキーボードをYAMADAで購入。同じ物があったのでラッキー!。
ボーナス出たらもう1枚買いに行こう。いまは余裕ないし。
最近のキーボードって四角い立方体タイプで隙間が多いのな。でもって昔、MSXであったCASIOのケシゴムキーボード並に打ち難い。安く仕上げようとクソみたいな品質のキーボードを採用するから実用性皆無じゃんか。

で、BUFFALOのキーボードは一昔前のノートPC用のキーボードで、しっかりとしたパンタグラフキーを採用している。
流石にメカニカルキーのようなものは最近見ないが、慣れるとあれで十分なのだ。
ちなみにいま、これを打ってるキーボードは1枚980円の安物キーボード。しかし、これは非常に打ちやすいキーピッチなのでもう一枚予備がある。たぶん、オラの最速入力モードはこのキーボードに最適化されている。

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