いま出回ってる「嶽きみ」(だけきみ)はニセモノだから注意!
一昨日、スーパーで嶽きみ(岩木山の嶽地区で栽培されるトウモロコシのこと)を見た。
だから昨日の早朝にまず嶽に行ったのだ。ところがキミの背丈はまだmだ低く収穫にはまだまだ早すぎる。
もしもいま、スーパーで嶽キミを売ってたら関東か南東北あたりのトウモロコシだからだから注意。
一昨日、スーパーで嶽きみ(岩木山の嶽地区で栽培されるトウモロコシのこと)を見た。
だから昨日の早朝にまず嶽に行ったのだ。ところがキミの背丈はまだmだ低く収穫にはまだまだ早すぎる。
もしもいま、スーパーで嶽キミを売ってたら関東か南東北あたりのトウモロコシだからだから注意。
いつもダイソーにシライシパンのフランスパンがあるので新町のダイソー行ったら無かった・・・あのフランスパンっぽい丸いのも無かった。
うーん、いつも鳥のメシにしているんだけど、あの食い合わせは旨いので自分でも食おうと思ったのに。
きっとサラミ+フランスパンを誰かが実行して買い占めているにちがいない(←オマエだけだって)
お、15時か。そろそろスーパーに行く時間だ。人が居ない時間が一番買い物がしやすいよなぁ。
スーパーの棚の前から動かない人種が居るけど、なんでそんなに選ぶのに時間が掛かるのやら。
後ろに人が居ても全く気付かないし。
そういうのって生物的に危ないんだよな。後ろに人が居るのに気付かないって、いつ襲われても不思議は無いんだからさ。
ダメだよ。ちゃんと周囲の敵を検索しなくちゃ長生きできないんだぞ!・・・とオラの友達(チュン)がいつも言っております。はい。
・・・の割りに、オラだけ検索対象から100%外し、丸ごと背を預けてるってのもある意味野生の動物さんとしてどうよ?って感じだけど。
ちなみに背中を預けるのは哺乳類くらいのもので、鳥類は飛んで逃げるという通常の選択肢を採るので前方に逃げ道を確保しているのが警戒姿勢。
こっちを向いてエサを食ってる場合、背中の防御は人間を至近の真正面に据えることで後ろの防御を不要とし、正面の防御は人間を信用して全く不要という意味になる。つまりエサを食うのに集中しても良いという意味。
特に周囲を警戒する必要が無い時は、ほんと、こっちの顔をチラチラ見る程度。横を向いて食ってるときはオラから見て正面の警戒のみ。他の方位はオラが何とかしてくれるという意味があるようだ。
背中と側面を向けて食ってる内は警戒が必要って事だね。フクロウなどの一部の鳥を除いて通常、鳥の目は正面ではなく側面に付いているのだから。
実家の前には家を取り壊した後に大きな空き地ができ、草ボーボーな場所がある。そこにハシブトガラスほどの大きさのタカが着地していた。
ネズミでも探しているのか?という視線で見つめたところ、急に飛び上がって斜め向かいの家の屋根に飛び移ろうとしたとき・・・ジュージュージュー!というスズメの悲壮な鳴き声が・・・え?
タカの足にはスズメ(成鳥)、同時に飛び上がったもう一羽の薄い色の子スズメ。屋根の上で鷲掴みにされたスズメ(親)、すぐ前の電線には親を気遣う子スズメ・・・えええええええええ!!!!
ああ、終わったな・・・・タカは泣き叫ぶ親スズメの喉元にガブリ!。それで静かになった。 どうして良いか分からず、何が起こっているのか分からない子スズメ。心配そうに親に話しかけるも既に絶命している親スズメ。
手出しできないオラはただ顛末を目に焼き付けるだけ。タカが西の空に飛び立つと同時に子スズメがタカの脚に握られた親を追う・・・やめろ!負うな!オマエも食われるぞ!・・・そう思った瞬間、子スズメはタカを追い越し右急旋回してどこかへ。タカはそのまま真っ直ぐ飛び去った。
時間にして30秒かそこらの出来事だっただろう。
こんな事もあるさ。オラにとってはとても馴染み深く相性が良く簡単な会話ができるほどの仲であるから当然、気持ちとしてはスズメの味方。でも、スズメは捕食される側の生物。
スズメが虫を捕食しているように。スズメもより大きな捕食者に食われることはあるし、それは自然なこと。どこか納得いかないという気持ちはあるけど、食物連鎖の一部を垣間見ただけ。
彼らにとってオラという存在は特異であり、ただ、エサを無償で提供してくれる変な生物でしかない。あくまでも傍観者なのだ。関わりを持つと感情移入してしまうのは人間では当たり前のことだから特別に見えてしまう。
今回は捕まった瞬間をオラは見ていない。子育てシーズンでもあるし親はエサとなる小さな蛾でも追いかけていたのだろう。そこへ電線の上からスズメを狙っていたタカが居て、親スズメは不覚にも蛾に夢中になって気付かなかったのだろう。
他のスズメの行動を観察したので恐らくそうであろう。スズメは英語でスパロー。 ミサイルの名前に使われるほどの高軌道な飛び方ができる反面、獲物しか目に入らず車に突っ込んで轢かれたり何かに激突してしまうことがある。
今回もたぶん、うっかりなのだろう。でも、自然界では「うっかり」が命取りになることがある。それはオラも散々近所の公園で見てきた。 人間だって「うっかり」で簡単に死んでしまう。今回の目撃は親スズメがエサしか見ておらずに真上から急降下したタカに気付かなかったのだろう。
過去の行動観察からスズメは獲物を捕まえた瞬間どこかに着地して数秒ほど動きが止まる。タカはそれを電線の上から見ていて「どうやったらあの獲物を確実に捕まえられるか・・・」ということしか考えており、その隙を狙ったのだと思う。スズメもこの辺では見ない大きな鳥がまさか捕食者とは思わなかったと思う。オラだってこの辺に猛禽類が来るとは思わなかった。スズメがタカを知らなくても不思議ではない。
親スズメは残念であったが、あれだけしっかり飛べる子スズメなら独り立ち寸前とオラは見ている。一つの命が終わった。でも、その命は子孫を残すことができたのだ。残念な結果になったと思うのはオラがとてもスズメ贔屓(ひいき)であるから。でも、タカの視点から見れば親を待つ子に食べさせるエサを捕ったに過ぎない。
オラの心の声が聞こえたとは思わないが、子スズメは正しい判断ができたのだろう。明日には死んでしまうかも知れないが、子スズメにはこれから親の分も生きて次代へと命を継いで欲しいと願う。
今日、エサクレしてきたハシボソガラス。
顔見知りの個体で、向こうからやってくる。1年に1ヶ月の付き合いで、今年は2年目。
2ヶ月ぶりに遭ったのだが、最初は見極めができず、停めていた車のすぐ上の電線から顔を覗き込んでいた。
「たぶん、このクルマだよなぁ・・・乗ってる人間もたぶん間違いないよなぁ・・・」そんな感じ。
でも、人間から見たらカラスの顔なんて毎日付き合せわなければ遠くから判別なんてできない。
それでもカラスはきっちりと他種族の特徴を記憶していて知り合いに近付いてくる。
これがカラスの凄い能力のひとつ。
人間の○○って感じに、個体識別ができている。
きっとこのハシボソガラスの中でオラのタグは「人間」「青い四角い車」「大きくて太ってる」「目が合うと目を逸らさず笑っている」「毎年雪が解け始めて解けるまで毎朝ピーナッツをくれる」「時々味のついたパンをくれる」「襲ってこない」とでも識別しているのだろう。
山の虫に刺される(噛まれる)と市街地で刺されるよりも悪化する。
昨日、早めに薬を塗った箇所はすぐに沈静化したのだが、今日になって急に悪化した。
再度、塗り薬で対抗したが腫れが引かない。
そこで製薬会社さんに提案だ。粘着力が強い湿布のような虫刺され薬を開発してください。
効き目長持ちで消炎効果のあるヤツで、腫れや痒みが収まるやつ。
山の蚊・アブ・ブユは里のモノより協力過ぎて普通の治療薬ではなかなか効果が持続しません。
それに虫刺されが悪化しやすい人にも湿布薬の方がいいかもしれません。
オラは筋肉痛などに使う湿布を切って貼ると、結構効きますが、湿布による消炎効果と痒み止めと冷感ってのは無いと思いますよ。しかも虫刺され痕が綺麗に治るように皮膚の再生に使われる成分を配合してくれると嬉しいです。あと蕁麻疹にも効くヒスタミンやステロイドなんかも少量入ってるといいかな。
異物が進入することによるアレルギー反応にも似ていますし、オラは専門家ではないのでそっちの配合は任せます。
湿布だと寝ている間に剥がれやすいのでもう少し粘着力の強いやつで風呂に入ると綺麗にはがれるのが良いと思います。ねぇねlどうっすか?
「行って来ます」は行ってから帰ってくること。オラはそう理解している。つまり、行って、無事に帰ってくることでもあり、それを確約または可能な限り努力するということではないだろうか。
例えば、これからちょっと死ぬかもしれない危険な場所に行く場合は「ちょっと逝ってきます」な感じなんだろうけど、こちとら幼稚園に入る前からの山男である。幼少期にそのような経験をしておくと脳がそれに対して効率的な回路を形成する。6歳までに深視力を会得しないとその後は深視力を理解できないことと同じではないだろうか。
中高年になって自分の自由な時間と金ができたから「登山でも始めよう」というのはオラに言わせれば「山歩きのプログラムが無い状態で山に行く」ということだと思う。そもそも「○○でも」って気軽さで山に入るから事故が起きる。
オラの山への「行って来ます」は「行くけど無理せず楽しんで帰ってきます」と同義なので、行って帰ってくるはセットなのであり、行くことが目標ではない。帰宅するまでが修学旅行(遠足)である。これは良い言葉だと思う。
もちろん、全行程には、お出かけ前の火の元確認、戸締り確認から始まり、道中の交通安全および、車から降りて装備を確認し、獣道を延々と藪を漕いで全壊寸前のつり橋を渡る。まったり綺麗な湯船と湯に入浴し、散々下った獣道同然の山道を、倍の時間をかけて登ってから車に乗って、更に帰りの道中の交通安全にも万全を期して帰ってくるまでが全て。入浴できたバンザイ!・・・ではないのだ。
さて、危険なのは百も承知の田代元湯。昨年同様に彼が早々にレポートしてくれた内容を知っていたので事前に対策を考えていた。今回の橋のダメージは前回よりも酷い。危険度が2倍に跳ね上がったとも言える。どう考えても真ん中に負荷が全て掛かる。あそこが折れたら橋が落ちる。
まぁ、実際にオラ自身の目で現物を吟味しなければ判断できないというレベルにまで壊れてる。吊り橋を見るまでは何とも言えないし、足をかけてオラの重量に耐えられるかも実際に確認せねばなるまい。そう覚悟してた。
県道から元湯に向かう入り口付近でちょっと撮影。 朝日が真横からブナ林を照らしている。早起きは三文の徳ということか、目の保養になった。 薮蚊が集ってこなければ1時間くらい堪能していたい風景だ。
バカ鳥が来るのでエサを事前に撒かずに居ると、運転席の窓の高さまで垂直離着陸を繰り返すチュンが居る。本人は「オマエこれで気付かないはず無いだろー!!!」という意思表示をしている模様。
疲れるとドアミラーに乗る。顔との距離60cm・・・見詰め合うオラとチュン。相変わらず眼光鋭いというか、スズメの顔や目付きって間近で見ると決して可愛いというレベルではない。子チュンは可愛いけどね。
どちらかというとチュンの可愛さはその「一生懸命」なところだろう。しかもかなり人懐っこいというか、主張が激しいというか、ハッキリとモノを言う(オラにはダイレクトに意思が伝わってるので言っているのと同義である)ので、その成りの小ささに見合って何でもかんでも一生懸命に見えてしまう。
せっかちとも見えるが、何せ体内時計が人間の20分の1以下なもんで、十秒待たせれば彼らにとっては3分以上待たせられることと同じ。 20秒待たせただけでアクビを連発するのもそのせいだ。人間に対して「飽きた、早くしろよ」という意思表示に「アクビ」という表現を用いることに最初は驚いたものだ。彼らはそれがどんな意味を相手に伝えられる手段なのか知っている。
カラス程度の大きさになればスズメの数倍生きるので、待つのも苦ではないっぽい。黙って待つだけの余裕もあるようだし、我慢もできるようだ。頭が良いというか、余裕がある。まぁ、カラスと対面しているとその辺の知性が見え隠れするので楽しい。それでも5分も放置すると羽繕いを始め、背中に顔をうずめ「いっそ寝て待つこととするか・・・」という態度を取る。つまり、言い換えれば「貰うまで待ってるから」という意思表示をしていることと同義だ。
スズメのせっかちも、カラスの余裕も見ていて飽きない。 そして、次はどんなジェスチャーでオラを驚かせてくれるのだろうかと楽しみにさえ思うようになる。彼らは人の会話ほど複雑な思考や意思の伝達をしない。でも、相手に自分の気持ちを伝えることができる知能の高さがある。
ええ、現地に行きましたとも。
先週の金曜日・・・USBケーブルが抜けてました。
今日・・・USBケーブルがLANポートに刺さってました。
(;´(Д)`)=3 ああ、恐ろしあぁぁぁ・・・オラの想像の斜め上を逝ってますな・・・知らないにも程があるだろ。
それにしてもさ、USBってLANポートにピッタリ嵌るんだと初めて知ったよ。
今日は風が弱く蒸し暑いので服の買い物の帰りにコンビニ寄ってガリガリ君を目に付いたヤツ10本以上カゴにぶち込んで帰宅。抜いた服を洗濯機に放り込んで、いまアイス食ってる。
降雪量が多く夏は暑いというW攻撃にウンザリ・・・せめて雪が少ないか、夏は涼しいかのどっちかにしてくれ。
野鳥じゃなくて野良家禽(野生化した家畜)だから。保護対象ではない害鳥。
しかも不潔でバイキンだらけで臭い上に図々しくて何の生産もせず、消費と繁殖のみを行なう害鳥。
あの小煩い羽音を聞いただけでムカつく。
折角オラが野鳥と戯れているとそいつらを蹴散らして自分らにもよこせと群がってくる 。
お呼びじゃないので他の野鳥を驚かさないように予めアイコンタクトで離れろと指示したうえで地面を踏み鳴らして蹴散らす・・・居なくなった隙に野鳥を呼んで食料支援・・・ハトが群がる。追い払う・・・を繰り返しても「自分ら(ハト自身のこと)が嫌われている」なんて微塵も感じちゃーいない。
それだけ古くから人間に飼われてきた鳥なのでそういう考え方をする遺伝子が組み込まれている。
つまり、人間からエサを貰って当然と考えているのだ。だから追い払われてもそれがお呼びではないという事に思考が直結しない。
こちとら、野鳥さんとトモダチになるまで色々と互いの意思疎通を試みて信頼関係を築いてきたのに、ハトがそこに割り込む。全く空気を読まないバカ鳥だ。
スズメやカラスでさえこちらとの意思伝達の反復で個別にきちんと理解しているというのに、1羽来ると何十羽もどっと押し寄せる。野鳥を蹴散らす。派手に飛び立って他の野鳥を驚かす。これほど迷惑な野良家禽は無い。建物や倉庫に入り込み糞害で施設や商品を汚す。何度追い払っても空気を読まずに戻ってくる。
市街地で合法的に駆除できる許可でも欲しいところだ。
いっそのことハトを食う習慣がある亡国(鳥インフルのあの国ね)出身者がこんな時に捕食してくれたらどんなに嬉しいか。
スリング(パチンコ)で鉄球を打ち出せば相当な威力だから、他の野鳥や人間に当たったら一大事なので却下だけど、至近距離ではない限り小豆とかならせいぜい「痛い」という程度。BB弾でも怪我をするほどの威力は無い。
殺傷せずに追い払うなら空気銃よりマシだ。何も殺すことはない。人間を恐ろしいと認知してくれればそれでいい。まぁ、多分、無理だろうけど・・・本能的に人間に依存しようとする生物だから、初対面の人間に群がるのだ。
害鳥・害獣の駆除は最寄の都道府県に許可が必要。
よく、カラスやツバメが巣を作ったからと勝手に撤去する人が居るが、これは違法撤去になる。
ただし、ヒナが孵る前ならOK。できれば玉子を生む前なら尚Good。
でもさ、スズメやカラスは自然界でも、人間の生活環境でもしっかりと自分の役割をこなしている。
カラスが居なければその辺は昆虫や動物の死骸だらけになる。スズメ、シジュウカラ、ハクセキレイなどが居なければ庭木や公園の木々を食い荒らす害虫が増える。 これら野鳥は自然のシステムの一部。人間の一方的な感情だけで捕殺したりしちゃいけないんだ。
それは法律でも決まっているし、無許可でそれらを捕獲したり殺したりしちゃーいけない。
オラは基本的に野鳥全般に対して他の生物よりも重視する傾向にある。
だって、野鳥は種を運び森を育て、他の多くの生物よりも遠くに緑を茂らせる環境クリエイターだからだ。
オラの属性も基本的にクリエイター属性だから、同じ属性同士、相性が良いのかもしれない。
ナトリウム中毒になりそうなくらい塩たっぷりソーセージマフィンが食べられるお店。
味が濃い目で高血圧の方にお勧め。
毎日食べると漏れなく脳卒中になれます。
・・・朝マックを食ったら余りに塩気が強すぎてドライブに行こうという気が失せた・・・
少し休んでから出直そう。
しょっぱ過ぎて頭痛がする。
TMY PDVD-TG10B にて再生できるとされているMP4はそのまま再生できない。MPEG4も再生できない。
前回の実験ではある程度満足できる結果を出せたが、今回はほぼ完璧だと思う。
今回の実験で使用した元動画は1280x720ピクセルの動画。
これを720x480ピクセルで変換して、動画の左右が切れることなくTMY PDVD-TG10Bに映し出すことが最終目標。
(中略)
MPEGを選択して、プリセットを以下のように指定する。
TMY PDVD-TG10Bで720x480ピクセルを再生させると左右が切れる。
もしかして高さを優先して表示するのではないだろうか。
つまりNTSCの720x480ピクセルではなく、PALの720x576ピクセルを想定しているのかもしれない。
実際にエンコーダーで動画を TMY PDVD-TG10 で観れるように変換すると、必ず両脇が切れる。
いま、実験的に動画を720x576(PAL)でエンコードしているのだけど、これが画面ピッタリに写るようになれば間違いなく以下のような状態なのだろう。
今日はたまたま某所(ここから70キロほど離れている)に行ったのだが、人前で初対面のチュンに話しかけたら本当に柵の上から降りてきて、話している最中に近くをウロウロしてた。
で、エサは持ってなかったので捨て台詞「ちーーゅ!(なんだよチクショー!)」を言われて最後は飛んでった。どうやらエサが貰えると思ったらしい。
前にも盛岡チュンや山形チュン、秋田チュン、むつチュンにも通じてしまったことはあるのだが、ただの偶然かと思ってる・・・いや、未だに偶然とか思ってるのだが、ここまで話が通じるとなると確証を得られそうだ。
チュン語は人間の会話とは違う。だから翻訳しろとか言われても、無理。せいぜい感情表現や朝の点呼(朝にチュンが集まって喋り捲ってるアレね)、仲間同士の合図のときに使われる用語をオラは半分以上発音できる。これを組み合わせて使うことで飛んでるチュンもUターンしてまで降りてくることがある。
仲間だと思ったけど人間しか居ないじゃないか。でも、この人間は確かに自分らの言葉を理解して喋ってる。どういうことだ?。もしかして自分らの仲間なんじゃないか?・・・と思うのかどうかは分からない。
彼らの行動を見る限り、必ず相手の表情や視線を見ている。これはスズメもカラスも同じ。カモもカモメも同じ。というか鳥類は相手の目を見て心を読んでるかのような態度を示すことがある。
以前、公園のベンチで子ガラスの兄弟を撮影していたとき、手が塞がっていたので目配せと言葉で「どうぞご自由にお持ち帰りください」と膝の上のパンを指し示したら 膝の上に降りて自分で食パンを千切って持っていったことがある。
このように、実際のところ、オラの鳥語は対象となる鳥類の言語をリピートして気を引き、それに対してアイコンタクトとジェスチャーを交えて意思の疎通を行なっているようだ。つまり人間は言葉や表情、態度などで相手の気持ちをある程度読めるように、彼らは語彙が少ない分だけ相手の態度や目線、表情や言葉の強弱や高低、発音から意思を読んで理解し、それを行なうことができると言える。
鳥を飼ったことがある人ならその知能の高さ、人語を真似て喋り捲る中に、きちんと意味が通じる返答を聞いたことがある人は多いかも知れない。オラも昔、何度もインコを飼ってて家族のように接していたので鳥のキモチが分かる方だ。そういった幼少期からの経験もあるかもしれないし、自然と鳥と話すことができているのかもしれない。中にはそれを理解できない人がいる。でも、多分、今日のオラのチュンとの会話がきっちり成立している様子を見れば、オラが鳥と話すことができるとオラから説明しなくても分かるだろう。
オラはカラス(ボソ・ブト)とスズメ、カモ(マガモ/ヒナは全共通)とは相性が良い。他に発せられる言語は僅かだがヒヨドリ・ハクセキレイ・カモメ・ウグイス・キジバトくらい。でも、一番個体数が多いカラスとスズメとカモさえクリアできれば良い。なぜなら、鳥というイキモノは鳴き声こそ違えども、それぞれがそれぞれの言語を理解しているのだから。
ちょっと考えてみよう。鳥というのは種類によって鳴き声が違う。でも、犬や猫は? 大きさによって声の高低はあっても殆ど共通だ。それなのに鳥類はそれぞれ種類によって鳴き声が違う。近似種であるスズメ目でさえ、スズメ・カラス・ヒヨドリ・ムクドリ・シジュウカラ・九官鳥・ハクセキレイ・・・どれを取っても鳴き声が違う。それでも互いに言っていることを理解している。例えばカラスが猫を発見すると特定の威嚇を行なう。それを聞いたスズメ・ハト・カモなどが同時に警戒態勢に入るのだ。ここまで書けば分かるだろう。
鳥類は言語に対する理解力がズバ抜けて高いのだ。しかも他種族であるはずの人間や犬、猫の声すら発することが可能な声帯を持っているし、黒電話の呼び出し音から携帯の着信音すら発する種もある。鳥が如何に言語野が発達しているかお分かりいただけだだろうか。
オラが鳥好きなのは、全く遺伝子的に接点が無い生き物なのに、こちらから興味を示すと、向こうもこちらにコミュニケーションを図ろうとすること。互いに言いたいことを分かるようなジェスチャーのやりとりをしてくること。それが一番の理由。
鳥さんは偉大なのだ。
ということをするのが好きなオラ。
面白半分で職人芸を披露するということも好きだ。
本人はあくまでも遊んでるつもりだが、他人から見れば、よくそんなことできるよな・・・とか言われる。
さすが○○(名前が入る) とか言われるものの半分冷やかされているのかもしれない。
それしかできないんだろうとか思われることも無い。
逆にアレはできないのか?とか、こういうことをしたいのだが?とよく聞かれる。
オラはチャレンジャーなので、自分でもそれをどうすればできるのかすぐにネットで検索して自分で試してみる。
結果としてオラがやり方を覚えて、その場ですぐにやってみせる。
オラのキャラクターはそんな感じ。
だから色んなことを聞かれることが多いと同時に、それを覚える機会がある。
そしてその大半のことをオラは覚えている。
だから「ああ・・・アレ、どこ行ったっけ?」とか思って探しているうちに、「作り直したほうが早い!」というケースも多々ある。一度作ったものを二度目はもっと早く作れるし、ちょっとだけ改良版になることも多い。
色々とアレコレと作ってるうちにオラ自身も復習と予習を重ねているから、一度やったことは二度目はもっと上手くやる機会を得るのだ。これはある意味で面倒だけどそれだけ勉強になるからいいか・・・って思うことにしている。
人は自分から考えて何かをしようとしなければいつかは対応できなくなる。
頭を使ってそれをどうにかしようとしている内はボケないとさえ思う。
人間は常に何かを勉強しつつけるイキモノだ。
果ては無いし、終わるのは死ぬときだ。
自分がもしも定年で今の仕事を終えても、オラ自身は死ぬまで何かを考えて何かを生み出したい。
ヒマなんてありはしないのだから。やりたいことが山積してこの記憶のまま人生がやり直せるのなら「次はもっと上手くやる自信がある」と思うのだ。
いや、そう考えている人はたぶん、五万と居るだろうけどね。
実際はどうだろう、人間は怠惰なイキモノだから、もっと楽して人生を過ごそうと考えるようになるかも知れない。
でも、オラは 怠惰に過ごすというのが飽きるので、たぶんまた「もっと人がしないことをして目立ってやろう」とか考えるのかも。
人間ってのはいつかは死ぬんだし、生きているうちに色々と自分が存在した事実を世界に残したいと思うのだ。
オラは死ぬまでにそれができるのだろうか・・・
最近はニコニコ動画にハマっててラジオを聴くのを忘れてた・・・いかんいかん。
オラの唯一のリアルタイム情報源なのでTVなんてどうでもいいのでラジオを聴かねば。
そろそろラジオ趣味も復活したいしな。短波ラジオ持って山奥で聞き取れる放送局を調べるのも面白い。
というのも、「ここが何処だか分からない」という状況に陥ったとき、ラジオはAMがあれば大よその位置特定ができるかもしれないアイテムだってこと。
AMは志向性に左右されるので地元局の周波数を拾えば方向が分かる。例えば1233KHzのRABと毒電波のNHKの周波数の2つあれば2点間の交差する場所が現在地となる。1244KHzの弘前エリアの周波数でも構わないけどね。少なくとも地元で聴ける放送局を5つほど覚えていれば3点以上の測定が可能だ。
1局で方向を180度間違っても、流石に2局目の方向を特定できれば線の交差する部分が現在地だ。
青森に限定しなければ3時間動かずにいれば少なくともコールサインで放送局が2つ以上特定できるのでもっと確実になる。
あと、お遊びで短波の受信。
ご存知のとおり短波放送はノイズが酷い。
でも周りに何も無い場所で谷間ともなると短波放送は逆に受信しやすい。
じっくりと短波放送を堪能できる。
意外と横から飛んでくる不要な電波を遮断できるから田代元湯のような谷底のほうが面白いかもしれない。
ラジオはインドア趣味ともアウトドア趣味とも言えるし、電子工作にも絡む。
特定の放送局を遠距離受信するリスナーだって多い。
なぜなら、ここのブログのアクセスのトップ5にループアンテナの質問用の日記があるのだが、毎日すごい数のアクセスがある。
未だにAMラジオの人気は高いようだね。オラとしては嬉しい限りだ。
鳥は空を飛べるから、危険が迫れば飛んで逃げればいい。
でも、袋小路に入るのは躊躇うようだ・・・一部の個体を除いて。
というのもチュンだのカーだのを見ていると、行き止まりには入りたがらない。
必ず3方が空いている空間が望ましいということが見ていて思ったこと。
1方しか空いてなくても天井が空いていれば少しは警戒を解くようだが、かなり慎重だ。
しかし、オラが真正面に居る時はそうでもないらしい。意味がわからん。
オラが安全パイってことを意味するのか、他の何者よりも安全という認定を受けているからなのか?
まぁ、どちらにしても屋根が無く四方と真上がフリーの時はかなり強気である。
目の前に来て背伸びして「何か無いの?」とかいう態度を示す。
体の重量に対して占める脳の重量や体積じゃ、彼らは犬や猫より頭がいいらしいし、空間把握という点では平面移動しかできない一般的な哺乳類と違い、彼らの移動可能な空間は3次元である。
我々のような地べたを這ってる生物とはちょっとばかし考え方が違っても不思議など無いわけだ。
過剰な食事への配慮はしなくても良くなった。とは言っても不摂生をするつもりは無いし、この際だから頑張れるところまで体重を落としてみようかと思う。
今日は、車検の代車の平成23年式スズキ・ワゴンRノンターボATで銅像茶屋におでんと蕎麦を食いに行ってみた。感想としてはスバルの軽自動車が如何に優秀であるかを思い知ったわけで・・・スバルから軽自動車を取り上げたトヨタの馬鹿っぷりを一生恨むというライフワークをいっそう強化せねばなるまい。
さて、たまにはアイスを食いたくなるのでトマトアイスバーを買ってきた。味はともかく体には良さそうだ。でも、これはもう買わなくていいな。スイカバーやガリガリ君の方が上手くて食い応えがある。うんうん。
さて、健康診断までに色々とサプリメントを試してみたが、どれもハッキリとした効果が出るものは無かった。食事に気を使って落とせる体重と大して変わらなかったからだ。つまり気休め程度。で、いま試しているのは「なかったことに」という名前は有名なサプリ。さあて、これは効くのだろうか???。
また、ヤクルトの青汁が60コ包2480円なのでこれも飲んでる。サプリメントを飲み始めて違うことは小便が黄色いってことと、泡が立つってこと。余計なものが出ているのか、サプリメントの残留物によるものかは不明である。
お世話になっております。
ネーム印のキャップが緩い場合の対応方法を色々とご提案頂きまして、
ありがとうございます。
ご指摘頂きました内容は、不具合品が相当量発生する場合には、企業と
して対応を検討させて頂きますが、現段階では、発生頻度は、非常に低
い為、発生都度、商品の状態を確認させて頂きまして、対応させて頂く
方法とさせて頂いております。
初期の不具合であれば、交換等も行っております。
今回、あおもり様の商品は、初期からの不具合との事ですので、ご迷惑
をお掛けしておりますが、販売店にご相談頂く事をご提案させて頂いて
おります。ご検討の程、よろしくお願い致します。
尚、ご使用を繰り返されて緩くなったり、外れて紛失してしまった場合
は、申し訳ございませんが、キャップを部品販売しておりますので、お
取り寄せ頂く事をお願いしております。
以上 ご案内申し上げます。
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シヤチハタ株式会社 お客様相談室
〒451-0021 名古屋市西区天塚町4-69http://www.shachihata.co.jp E-mail:tech.info@shachihata.co.jp
TEL:052-523-6935 FAX:052-521-3664
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ヒナが孵ったようでスズメがせっせとエサを運んでいる。
車で寛いでいるとドアミラーに乗って車内を覗き込み、何かチョーダイという態度でチュンチュン言ってる。
昨日は後部座席に居てドアを開けていたのだが、みんなドアの前までわざわざ 来てから立ち止まって顔を見上げてからエサを運んでいた。
いつもコソコソと車の下を潜ってくる連中も同じように顔を見てからパンを持っていく。
この行動の変化に何か特別な意味があるのか分からない。
世間一般の人はスズメみたいな小さな隣人にいちいち気を配ったりしない。
彼らが何を見てどのように考えるのか観察などしないだろう。
でも、ドラマやアニメでさえ朝のイメージはスズメの鳴き声が定番だ。
それだけ馴染み深い彼らであるのに、彼らが人間との付き合い方をどのように進めていくのか。
どのくらいの親密度でどのような態度の変化が見られるのか・・・とか。
ツガイの中には子連れで来る連中もチラホラ見えてきた。
白っぽい薄茶色のフワモコだ。
クチバシの付け根が黄色くて視線も周囲に向いていない。
人間ほど巨大なモノでさえ動きさえしなければ足元に居ても親の鳴き声にだけ集中して甲高くチュンチュン(ここだよ)とビーコンを発している。
親の方もオラを無害認定している個体が大多数なので特段気にした様子も無く、何かクレと目が言ってる。
スズメの視線は結構鋭い。猛禽類みたいな鋭い視線だ。ただ、サイズが稲荷寿司ほどなのでギャップが可愛いという感じ。
凄く警戒心が強いと言われているスズメも最近は人間と仲良くして楽にエサをゲッチューだぜ!とか思っているようで、昔は巣に近付くだけでジジジジジジジジ!ジャ^ジャージャージャ^言ってた連中も、チュン!と一声掛ければ「え?エサくれるの?」と巣穴からニュ!と出てくる。鳥さん好きなオラとしては頬が緩む瞬間である。
随分と昔にも書いたが、スズメとトモダチになるのは簡単だ。エサを探しているスズメに向かって食パンの白い部分を直径5~7mmくらいに丸めて地面をバウンドするように指で高速に弾き出すだけ。
逃げるさな昆虫(蛾とか羽虫)を高機動ミサイルのように追尾するスパロー(スズメ)さんだ。
落ちているものよりも瞬間的にロックオンして食らいつく。
繰り返しているうちに発射元が人間だと分かって直接貰いに来る。
このとき、人間は絶対に動いてはいけない。完全にトモダチになるまで動きも緩慢にしなければならない。
根気強く続ければ貴方の街のスズメも人に対して積極的な行動を示してくるだろう。
そうなれば観察は非常に容易だ。
彼らがどのようなときにどのような態度を示すのか手に取るように分かる。
そしてその知能の高さとコミュニケーション能力の高さにスズメのイメージそのものが一変するだろう。
そうなれば身近な隣人たちが普段からどのように考えてどのように周囲の生物を思っているのか知るのにそれほど時間は必要ないかもしれない。
ニコニコ動画の有料会員登録をしてこのクソ遅いSoftBankのWiFi無線ルーターを幾分速くは使えてはいるものの、3分ほどの動画ですら夕方から深夜という一番使いたい時間はコマ送りなオラ。
それでも前のEDGE(PHS)よかマシなんで色々と作品を拝見できるようになった。以前は5分の動画に2時間半とか普通だっただけにストレスは幾分解消されている。
毎日投稿される大量の動画の中からサムネイルやコメント数、再生回数を参考にピックアップして閲覧させていただいているが、PVと呼ばれる静止画やちょっとしたアニメーション効果と歌。MMD-PVのようにキャラクターを踊らせたり表情に変化をつけてまるで歌手が宣伝のために流しているPV顔負けのもの。そしてMMDドラマのようにキャラクターに仕草やセリフを喋らせるものなど見ていて寒心するものが多い。まるでコメントや再生数が少ない作品の中にも凄く好みに合うものが眠っていて、それを発掘するのも楽しい。
いま、映画館で見る映画の大半はCGを使って効果を演出しているものが多いし、大半がCGで構成されているものが普通だ。日本じゃアニメの映画も多く、そのアニメですらキャラクターにCGのモデリングを使って動かしているものが多い。そう考えるとMMD用のキャラクターってものも凄い広範囲に用意されているというか、作者さんの好意で配布されているのだからそれらを使って色々と創作に励んでいる数多のP(プロデューサー)が居るわけだ。先ほどのMMDドラマにしても全部一人でやってるという作品もあり、個性的な作品を視聴できる。短いものから長いものまで。
そう考えると、MMDとVOCALOI、UTAUなどを使用して映画を作ってしまう人が現れても不思議ではない。それこそフルCGアニメとか映画とかもある位だから、フルMMD映画なんてジャンルも出てきそうだ。いや、技術的には既に可能なんだろう。ただ、公開されているPV群を見ている限り物凄い労力が必要だと言うことが見て取れる。
これを商用レベルで配給会社がやろうと思ったらパソコン数十台と作業分担で本当にMMDだけで映画とかもできてしまうんじゃないかと。そういう想像をしてしまう。
以前に、MMDで無形文化財の舞踊や手踊りなんかを保存してはどうかという日記を書いたことがある。これもMMDが使えればMMDモデルに躍らせてデータとして保存できる。しかもカメラモーション次第で好きな角度から見ることができるし、高性能なパソコンであればMMDモデル数十人を同時に並べて躍らせることもできるのではないか。とかw モーションさえあれば好きなキャラクターに踊ってもらう事もできるし、面白そうだ。
全く以ってMMDというのは凄いもんだと感心する。作品ではキャラクターが踊ったり表情や口の動きを付けられる。これは出演者として使用。作品にはそのほかにステージや建物。乗り物、メカや戦闘機なども出てくるし、幻想的な広いステージもある。宇宙空間やらマトリックス的な空間など多彩だ。
これらを上手く組み合わせれば或いは・・・シナリオを書く人。モデルを動かす人。音楽や歌を作る人。背景、風景、建物、乗り物、武器、ロボットを作る人、動かす人など作業分担すればそれこそ凄いものができそうだ。 ジャンルも色々とカバーできそうなくらい素材は充実していると思う。
あとは・・・凄い人(人達)が現れるのを待つだけ。こればっかりはオラの範囲外なので手伝えることは無さそうなもんで、まぁ、使い方さえマスターすれば風景や構造物くらいはオラにもできそうだけど、いま、手持ちのパソコンはネットブックだけなんで無理だ。
昨日、友達の誘いで早起きして二戸の山奥まで行ってきた。
食い切れないほどのメシと山菜取りというキーワードしか分からないのに、メシに釣られて行って来た。
5時に出発して高速道路を使う。7時過ぎには安代ICを出れた。そこから下道を延々と走る。目的地には8時に到着。なにやら山菜取りな格好の人がいっぱい。あと山歩きな人も。いったいどんな集まりなんだろうとか思ってたが、眠いので仮眠しようと思ったが、安代ICからここまでコンビニが1軒もなく、空腹で眠れない・・・ああ、ハラヘッタ・・・
(-(エ)-).。oO ZZZzzz
9:00 Σ( ̄(Д) ̄;) ヤベ!集合時間!
・・・だが、待ち人来ず・・・てか、オラの体内時計どんなに正確なんだよw
程なくしてというかギリギリに友達到着。何をどう装備してよいか分からず一応「中装備」で車を出る。
※中装備=藪に入る格好で装備なし。普通は軽装備で汚れても良い普段着+運動靴のみ。重装備は中装備にリュック。中身は水と飴と刃物を各種(小刀+ナタ+グランドシート+保存食)。
参加費を払う友達と名前を書くオラ。いまだ状況不明瞭。
どうやら一般人向けのツアーらしい。
登山コース/山菜コース/タケノコ採りコースの3つ。
今回はメシしか頭にないオラはどれでもOKで、山菜コースに着いていく。
ワラビ採りはその辺の道路端で淡々と採るだけ。オラとしてはスーツと革靴でもOKなレベル。
程なくして駐車場に戻り、主催者側の車に分乗して山道を車で走る。
奥入瀬渓流より凄い綺麗な風景を見てしまった。2mくらいしか積もらない山の渓流ではこんな綺麗な風景になるのか・・・
途中で湧き水を飲んで牧場でワラビ採り。友達はシダとか山野草に夢中で暴走気味www 地主の許可が出たと大喜びでアレも!コレも!とはしゃいでいる。オラ同様に団体行動に向かないっぽいw
昼食会場に到着。てか、戻ってメシ食って風呂入ってメシかと思ったらキャンプ場でメシだった。
焼きタケノコもあったが美味しいタイミングはとうに過ぎ、タケノコの燻製になってしまっている。
こういうときにオラがするのは「しょうがないな・・・」とその辺の竹薮に突入すること。10分ほどツキノワグマモードで四足歩行。30本ほどアガリ(伸びたタケノコ)を引き抜いてきて網に乗せる。
焼けるまでヒマなので生で美味しいアガリを食す。山梨からの参加という初老のオジサンがアクは無いのか?と言うので剥いて食べさせる。アガリにはアクが無い。というかエグ味が弱いので生で食えるし、山で水代わりに食うのだと説明。5本食って飽きたので残りも網に乗せてしまう。
メシの時間。山菜のテンプラと炊き込み。手打ち蕎麦、ワラビ・漬物を食す。
参加のアンケートを書いて帰る時間になると、また植物採集をしたがる友達www
もう、アレもコレも欲しいらしい。園芸植物ではなく山の植物を庭に植えるのだと言う。
集合場所にバスで戻り、解散。風呂に入って帰るだけ。
そこでまた友達が採り足りないとシダをゲットするため付近を散策。大物をゲットして車に積む。
で風呂。1時間というのでオラは30分で出て食堂で手打ち蕎麦セットを食う。
ロビーで待つか・・・と思ってソファーに座ると・・・外に居る・・・いつの間に出たんだよw
帰りにまた手打ち蕎麦を食って解散。
オラは眠いのでパーキングエリアで3時間ほど仮眠。
高速道路たけーなー・・・もっと安くなんないかなぁ・・・
さて、タイトルのネマガリダケは学名はチシマザサといい、こっちではタケノコと言えばこの種類。
今回は生と焼いたのを食って昼飯3回の割りに全然太らなかった。
もしかするとこのチシマザサのタケノコにはダイエット効果があるのかもしれない。
しかも生の成分の方にだ。
まぁ、普通の人間があんな大量に生のタケノコを食ったら便秘になるか下痢するかのどっちかだろうな。
昨日は精神修養のため3時間ほど得大サイズの肥後守をショリショリと3時間ほど研いでいた。
3000番だとどうしても擦り傷みたいになってしまうので6000番の砥石でもあれば良いのだろうけど、切れ味には問題ない。
ただ、特大だけあって流石にデカイ。研ぎにくい。疲れる。ってことで、砥石で研ぐには大が一番やりやすいってことが分かった。
今まで特大-大大-大-豆-豆の5本と大の全鋼(クローム黒)1本、類似品のステンレス1本の7本研いだ。
一番研ぎ易かったのは全鋼クロームで仕上がりもやはり柔らかいだけあって綺麗に研げた。
青紙割込も本割込もやはり刃先の特殊鋼が硬く、出荷時に研いである時点でかなり表面の歪みがあって平らになるまで研ぐには時間が掛かりすぎる。どっかで円盤状の研ぎ台でも貸してくんないかなw
ああ、やだやだ・・・こんなデブ体格の良いオラでも今のところどこも悪くないし、オラより痩せてて不健康な人はいっぱい居ると思うのに・・・なんで太ってるかから不健康だと決め付けられるんだろう。血液中の成分の違いなんて個体差があって当然じゃんか。それで高血圧だとか糖尿だとか実害が出たかっていうんだ。
こんなにデブ体重が重いのに何処も悪くないってのは、それなりに努力しているからであって、運が良いとか、まだ若いからとか言う医療関係者が五万と居るだろうけど、こう見えて健康志向だってのを知っている人間は少ない。
人間が病気になるのは弱っているとき。もしくは先天的に病弱か、筋肉フンヌー!していない人。あと、好き嫌いあるとか、食いたいものだけ食ってる人。酒を飲みすぎる人。やたらと栄養バランスが悪い人などなど・・・それなりに要因があるからだ。ストレスとかも最近じゃそれに入るっぽいけどね。
ちなみにオラは乳酸発酵させた漬物は食えるけど下痢するんでNG。福神漬けが嫌いだが食えるし下痢はしない。甘い漬物はダメだけど、ラッキョウは大好物。それこそ好きなだけ食っていいと言われれば1kgくらいは食えると思う。毎日最低5粒は食ってる。岩下のラッキョウ1kg入りは常にストックがある。
ネギ系が好物で、ネギに味噌つけてムシャムシャとかもOK。山に行けば道草を食うし、この前なんかコゴミを食いまくってた。生で。フキノトウの花も食ってたな。その後、食いすぎて下痢したけど。まぁ、腹の中のものが全部出たって感じで、冬眠開けのクマみたいなものだ。何せクマは冬眠から覚めると、飲み込んだ毛玉を出すためにその辺に生えてる草(ミズバショウ(人間には有毒))を食いまくってズドン!と出す。 毛玉で尻に栓してから冬眠するのがクマの決まりなのだ。オラはしないけどね。
オラもよくコンビニでミックスサラダを大量に買っては一気に4袋(500gくらいか?)を平らげる。次の朝は腹がガスで充満して屁が出まくるのだが、不溶性食物繊維でズドン!と出した後は実に腹がスッキリする。
昼はいつも同じところで焼き魚定食。数ヶ月に1回はカレーを食うかな。普段はオカズ1品のみ。メシは食えればそれでいい。実際にはそんなに食ってないのだが体重が落ちない。でも、新陳代謝は活発だし、発熱量は凄いんでいつも汗をかきまくり。皮膚も目詰まりしていることも無い。傷はすぐに治る。
いつも書いているけど、人間ってのは血液が健康なら余程のことが無い限りそうそう簡単に病気にはならないと思うのだ。 周りの人間の食生活なんぞ、その人が良ければ別にどうだっていい。だけどオラはつまらない事で病気になるのが非常に馬鹿らしいし、食事が美味しくないってのは不健康だし、病気になれば食事制限も掛かるし、それではいざ旨いものを食おうって時にドクターストップなんて酷すぎるだろってこと。
人間の楽しみなんてのは食う寝る遊ぶ(namco)だろうけど、 やはり生物にとって食事は必須であり良い物を食いたいという欲求には勝てない。今日もチュンが食パン食い飽きたからバターフレーキを食わせろと脅迫してきた。もう少しで萌え死ぬかと思ったぜぇ。
でも動物と違うのは病気になったら「それ食ったら寿命が縮まるよ?」と言われること。 流石に死んでも食う!とかいう人は・・・居るかも知れないが苦しむのは本人なので、それもどうでもいい。でも、自分が「肉食ったら後で悶絶しても知らないぞ?」と言われること。「白いごはん禁止!」とか言われたら死んだほうがマシだ。そうならないためにすることがある。
それは短い周期で帳尻あわせをすること。今週は肉食ってないなぁ・・・と思ったら肉肉肉肉肉!。もう1ヶ月は肉なんて見たくもねぇ・・・ってくらい食う。実際にもうまともに肉食ったの3週間くらい前だし。
野菜が足りないと思えば生野菜を腹いっぱい食う。食うだけ食ったら出す。
今日は暑くて汗が出まくったんで小便が真っ黄色だぁ・・・と思ったら大量の水を飲んで出して、また大量の水を飲んで出して、また飲んで出す。
毒素を溜めてても良いことなんて無い。健康だから大量の水を飲んでも20分と開けずにまた出せるのだ。ここで大量のビールでも飲もうものなら体に負担が掛かるに決まってる。アルコールは毒なのだから分解するにも凄いエネルギーを消耗する。そんな人間が健康な訳が無い。だから酒は飲まない。飲みたいと思うのは年に数回。あとは付き合いで飲むくらい。
果物が足りないと思えばスーパーでオレンジとか買ってきて、薄皮を剥かずにムシャムシャ食いまくる。これも腹いっぱいになったらやめる。
何か、ある時にある物を食えるだけ食うって動物みたいなことをしているような気がする。これが太る原因か・・・とか思わないで欲しい。これは栄養素が足りないと思ったときにそれを補充するための行動であり、普段はゴハンが150グラムにラッキョウ10粒、納豆とか玉子1個とかそんな感じ。1週間もゴボウ+コンニャクが朝晩のオカズってときもあった。1週間納豆とかもね。1週間「しょっぱい高菜漬け」という時もあったな。ジャガイモばっかり食ってたとか、長いもばっかり食ってたとか。よく考えると馬鹿だよな。
最近は酵素を飲んでるんだけど、これが最初だけで全然体重が落ちない。トマト(リコピン)も効かない。もうだめだ・・・間に合わないってんで、今日はミックスサラダ2つと豆腐一丁で終わった。腹は膨れたのであとは水を飲んで小便に色がなくなるまで出し切る。 いま、これを打ってるときも2回1L飲んで1L出すを繰り返してた。腹には夕方食ったはずのミックス野菜300gと豆腐1丁が入っているはずなのだが、今はどの辺にあるのだろうか。何せ1日で食ったものが出る。
これは健康と言って良いのか便秘の経験が1回あったか無かったか・・・くらい記憶が曖昧なのだ。人間ってのは好きなものを食いたいという欲求が優先される。それこそ金が許す限り好きなものを好きなだけ食いたいと思うのが普通だろう。ところがオラにはその欲求が来る周期が非常に長い。普段は質素なものである。食堂のオバチャンに「飽きない?」とか言わるくらい毎日似たようなものを食ってる。
いや、旅館で朝に食える食事があるじゃん。1ヶ月の殆どを朝昼晩それだけでもいいって感じ。むしろご馳走。あれで普段は満足。栄養が取れて活動できるならそれでいい。
多忙に忙殺されてたときは外食中心だったけど、それでも帳尻合わせは忘れない。コンビニのサンドイッチと弁当とカップ麺と朝マックばかりな1ヶ月で体重はオラの標準である114kgに戻ったけど、基本的に、納豆・ネギ類などは欠かしたことは無いし、緑茶や紅茶、ウーロン茶は大量に飲んでる。この食品と飲料に共通する点は全て血液サラサラ効果があるということ。
オラは常に血液はサラサラだし、献血センターからは良い血液だとお墨付きを貰い、今日も郵便受けには「献血しませんか?」のハガキが入ってた。つまり血液の病気も無いし、肝炎でもないし、糖尿でもないし、どこも悪くないってこと。動物である以上、血液は常に体中を巡って、栄養を運び、老廃物を受け取り、浄化しながらまた巡る。この繰り返し。こんな重要な役割を持っている血液が病気なら、それこそどんな病気になっても不思議ではないし、逆に血液さえ正常であれば中性脂肪が多くても詰まることも無いし動脈硬化も起こらないってオラの計算である。
ちなみに最近は疲れ眼が酷くて先日は視力が急降下した。乱視も入った。でも、今は正常。今度の健康診断でオラの普段の生活が計測されるのだ。
面倒くさいけど、オラがデブ太ってても健康である証拠を叩きつける機会でもある。仮説と実験と実証の繰り返し。今の健康はオラが自分で当然のように勝ち得たものだ。
普段は極力節制して健康を保つ。だからこそ、本当に食べたいものを食べたいだけ食べれるという楽しみを残しておけるのだ。
車検が近いのでいつも積んでるモノは全部部屋に山盛り状態。
もちろん余計な食料など皆無。
メシを食った後の昼休みは車でラジオ。
今日も窓全開で (*´Д`)=3 もへー・・・ っとしてたら (o`θ´o) 来たよ
あ・・・何にも無い。
一生懸命ジェスチャーで今日は何も無いんですと言葉を交えながら説明する変な人間と、早くしてくれと足元をウロウロする稲荷寿司ほどの生物。
終いにはアクビをかまして、待ちくたびれたよ。早くしてくれと2回も3回もアクビをしてみせる。
いや、無いんだって、無いんだよ・・・無いんです・・・それでも行かないスズメ。
はい・・・負けました。オラの負けです。
コンビニにバターロールを買いに行きました。野菜ジュースも飲みたかったし。
戻ってくるも1羽も来ない。仕方が無いので呼ぶ。
すぐに4羽が飛んできて、その場で喧嘩をし始める。
つか、オマエら冬は身を寄せ合って寒さを凌いでいる仲間だよな???
なんでここで喧嘩する必要がある。メシが行き渡らなかった事なんて無かったでしょ?
仲良くしろよと諭すも、もはや ジジジジジジッジュージュージュージューと凄い剣幕でアッチ行け合戦。
でも、パンを多めに千切って撒いたらすぐに黙る。
互いに背を向けて、モグモグするスズメ。時々、 ジッ!ジッ!ジジッ! って食いながら牽制している。
ちなみに両夫婦の巣は直線で20mも無い場所にある。
呼ぶとこっちに近いほうは直ぐに出てくる。
で、車に乗ると飛んできて、チュン!と言う。
それを聞いた反対側の夫婦が、怒りながら飛んで来る。「ウチのエサ場だ、オマエら出てけ!」と言ってる。
別にどっちでもいいじゃんか・・・
スズメの言い分は分かるが、オラ的には「今日は無いんです」と「もう無いんです」をどうやって伝えるか・・・それが当面の課題だ。
10インチポータブルDVDプレイヤー(ワンセグ&フルセグ付き)の画面は明るくしないと色合いが良くならないんだが、これだと明るすぎて目に悪い。
そこで100円ショップのセリアで買ってきた下敷きを画面の大きさ+上下左右5mmで切り取って両面テープで貼り付けた。
これでハッキリとした色合いのまま、余分な光量を抑えられる上に液晶画面に千枚通しを投げつけても跳ね返るほどの強度を両立させることができた。
下敷きは黒のスモーク。掛けている人の目が見える程度のサングラスの濃さったら分かるかな?あのくらい。これで夜中に照明消してDVDを見ても眼に負担が少ない。しかもかなり見やすくなってお値段以上の効果が得られた。下敷きそのものは安物なのでクリアには向こう側が見えないくらいのものだが、ネットブックやこのプレイヤーの液晶画面から3mmくらいの距離に重ねるときちんと細かい文字も見えるくらいの透明度。
逆に完全に透明じゃないから余分な光の波長がカットされているんだろうか。見た目は眼に優しい感じだ。7インチ液晶のヤツだと、下敷き1枚で2画面分取れそうだから今度やってみようかと。画面に傷が入るよりいいし、こういうのは外にも持ち歩くから保護用にもいい。
バカだwww 馬鹿すぎるwww しかもやたら表情変化が笑えるし、芸が細かいし動きもいい。
最後、「おいおい、そんな息を切らしているときに水飲んだら・・・」と思った瞬間、期待を裏切らないwww
とにかくこの動画は面白いw 質感からするとフィギアエフェクトでも使ってるんだろうかw
Silence+天羽ソラ
上の動画を見た後にアレだけど、こういう音と映像だけのMMD-PVってのもあったんだ。
前の日記で乗り換えを前提に「結局はどうすんの?」的に書いてみたが、現実問題としてXPを使いつつ7に移行していく方法を取る企業が選択するであろう業務システムをどれで動かすか予想してみる。
<Internet Explorer>
XPと7で共通して使えるバージョンは8だ。
7は6の直後で全然ダメなブラウザなので、少しだけWeb標準の進んだ8を業務システムに採用する可能性がある。
ただ、バージョンごとに挙動が違うというイメージが強いOSなので依存するとバージョンアップするごとに調整を必要とするリスクが伴う。
有償サポートが大好きな企業には好まれるものの、ネットに詳しい人ほど嫌うブラウザ。
最初から入っているから使っているという人が大半で、これを使い続けるメリットなど微塵も無い。
<Mozilla Firefox>
WindowsXP以降、Mac、Linux系、Unix系で動作する。OSは選ばない最も広く対応しているブラウザ。
拡張機能で動作の差異を調整すればOSもバージョンもあまり関係なく使えると思われる。
継続して使い続けるには業務システムそのものの改修に最もコストが掛からないブラウザではないだろうか。
使い続けると重くなるという欠点はあるものの、効果的な解決策があるので対処は容易。
非常に多くの拡張機能が用意されており、比類なき強力な機能を数多く有する。
ただし、拡張機能同士が衝突することもあるので、管理者側から見れば不具合の発見が難しくなるため一長一短がある。
<Google Chrome>
WindowsXP以降、Mac、Linux系で動作するも、どちらかというと手軽、高速がウリでブラウザそのもので何かをするためのものでもないので候補としては弱い。
社外のサイトを閲覧したりマップを閲覧するには非常に高速であるためセカンドブラウザとしてはかなり優秀。世界最大の検索サイトGoogleがリリースしているだけあって信頼性も高い。
<Microsoft Office>
Office2003をWindows7に入れてみたが、ファイルを開こうとするとエラーが出る。しかし、起動したExcelなどのソフトから開くと普通に編集も保存もできる。正式なサポートを受ければこの辺の問題はすぐに解決できるレベルだろうと想像できる。
Office2007/2010はリボンUIで乗り換えに難がある。2010も2007も大して違わないのでわざわざサポートの短い2007を導入するメリットは無い。従って、2003を7で無理矢理使い続けるか、思い切って2010を導入すると思われる。
<LibreOffice>
Microsoft Officeと高い互換性のあるOpenOffic系のOfficeスイートである。操作はツールバー方式なので今まで2003を使ってきた人なら少しの時間で慣れるはず。少なくとも操作感覚ががらりと変わる2007/2010よりは絶対に使いやすい。ただ、完全な互換性は無く、AccessとBaseの互換性は皆無。Excel、Word、PowerPointだけならCalc、Writer、Impressで代用が可能。中小企業ではこれで必要十分な事務が可能と思える。
ただ、Accessを多用している企業では乗り換えはできないので、LibreOfficeとAccessという組み合わせでコストを抑えることは可能。
地方自治体や企業でも乗り換え実績があるので、LinuxとLibreOfficeという脱Windowsに成功している実例もある。友達が言うには、オープンソース系に移行できない最大の理由は、ソフトウェアの更新に金が掛からなくなるので、予算を申請できなくなって困るから採用しないんじゃないかという面白い意見もあった。
実にナルホド!な意見であるwww
一般的なWindowsで動くオープンソースなソフトウェアにはLinuxやMacで動くものが多数存在する。
従って、MS Officeにさえ拘らなければパソコン本体以外は大半をオープンソースでカバーできる。
・・・とかほざいてみるテスト。
とりあえずセキュリティー強化してソフトを導入。
何とか数年はXPを持たせる模様・・・
でもさ、肝心なことを忘れているよ。
企業PCってさ、社内システムを動かすためにIEの特定バージョンに依存しているんだぜぇ。
そして余程のことが無い限りセキュリティーパッチすら適用しない。
せいぜいリモートによる一斉更新でサービスパックを適用するくらい。
何か忘れてませんか???
ブラウザだよ!ブラウザ!
IE6.0とかもうダメなのにそれしか入ってないPCが多すぎるんだよ。
それしか入ってないからIE6.0でインターネットに接続しているんだよ?
ぶっちゃけアリエナイ・・・そんなリスキーな状況をXPの更新が切れるとか言ってる前に何とかしろよ!
FirefoxとかChrome入れるだけじゃん。
社内システムはIE6.0を使ってね。でも、社内のサイトを見るときはFirefoxかChrome使ってくださいね。絶対ですよ?・・・というのがベストな選択。
でも、言わなきゃ「ブラウザに種類がある」なんてことを知らない人なんて五万と居る。
甘い!甘すぎる!どんだけ情報弱者なんだよ!
企業のIT部門のトップがこういうことに鈍感だと仕事がストップしちまう被害が発生しかねないなんだよ。
ナニを暢気に構えてるの。現状でも十分に甘すぎるんだから、この際にもっと関心持ってよ。
と・・・言いたい。
仮にWindows7に移行したとしよう。IEってのはまだWeb標準を満たしていないんだからバージョンが違えば挙動も変わる可能性がある。だから更新できないブラウザを標準ブラウザに指定してはいけない。
少なくともIE8.0以降くらいじゃないとダメ。でも、IE10.0がもう出ているから今から何かをするならIE10.0にしたほうがいい。
オラ的にはこうだ。
Mozilla Firefoxを導入し、社内システムで必要な挙動の差異はFirefoxの拡張機能で固定化する。普通にFirefoxはバージョンアップし続ける。その際にエクステンションに挙動の差異が発生したらエクステンションだけを更新する。これで何とでもなるはずだ。
もう一つはブラウザは表示するだけ。処理は全部本社のサーバーでやって結果をクライアントに返す方法。ここれなら古いPCでも使える。サーバーで処理を請け負うんだから社員が使ってるPCの処理速度は関係ない。
せいぜい、使ってるPCのメンテナンス(レジストリの掃除とデフラグ)やってりゃそれでいい。
最終案はこうだ。
いっそのこと、WindowsやめてLinuxにしちゃえば? 脱Windowsだよ。もうMicrosoftの都合で振り回されることは無い。好きなLinuxを使って、LinuxでFirefoxやChromeを通せばいい。これならOS依存は無くなる。
FirefoxやChromeは早くからWeb標準に対応しようとしてきたブラウザだから大よその対応は済んでいる。
HTML5.0対応も怪しいIEよりは絶対に良いに違いない。
それにしてもだ・・・OS入れ替えするならオラを先にしてくれよな。
どうせ会社で質問攻めに遭うのはオラみたいなPCに強い人間なんだし、そいつのパソコンがWindowsXPなら適切なアドバイスできないじゃん。同じ環境じゃなきゃ再現も最適な設定も調べられないんだから。
39歳までは会社に健診バスが来て、それぞれ仕事中に手が空いている人順にバスに入ってレントゲンやらナニやらするのだが、40歳以上は健診センターに行って、40、45、50、55・・・の人は5年置きに人間ドック。
ただ、人間ドックも健診センターもやってることは殆ど同じ。時間と手間が掛かるだけで無駄っぽい。どちらにしても「やってる」という形だけのもので、人によっては見過ごす訳で、それで何も見つからなかったから安心と思うのは早計だとか昔どこかで聞いた。
でもって、オラは超重量級になるから去年より体重が落ちているってことが「とりあえず」の目標なわけで、あと10日以内に105kg程度に落としてやろうかと思ってる。(いま110kg)
現在、何かやってるかと言えば前から飲んでるエビオスと、マツキヨで奨められた酵素の錠剤30日分。1日に1~2回を目処に2錠ずつ飲むのだが、脂肪が燃焼しているらしく、腹の皮下脂肪(防寒装備)が発熱してる。
気持ちか実際か分からないけど腹が凹んできている。実際のところ、脂肪が溜まりやすく減りにくいが本気を出せば体重を落とすのはそんな至難の業でもないオラは「これはイケる!」と踏んでる。
さあて、結果はあと10日後のお楽しみ。
( ´(Д)`)y━~~~ 体重計はウチにはないけどな。
HALってもしかして、オレら高校のときファミコンのゲームとか作ってたHAL研究所のことなんかねぇ。
とか思ってWikipedia調べたら関係ないとかw
ところで、Supercellといえばryoさんの「君の知らない物語」。
「君の知らない物語」といえば「化物語」のエンディングテーマ。
「化物語」といえばキャラクターデザインはVOFANさん。
このMMDモデル。何となくVOFANさんのデザインに似てないか?w
前置き・・・は省略
あおもりくま式の視力回復術は何度も書いてるから細かい部分は省略。あと、原理を理解しているかそうでないかで効果に大きな差が生じる。
概要は「自分の向いている方向で目線をあまり移動させずにいくつかの距離ごとに目標を定め、できるだけ素早く焦点を切り替える眼球ストレッチ」のこと。
つまり立ち位置も重要になる。これを習得できれば仮想目標を空中に見立てることができるので、どこでもできるようになるというもの。
いま、何か知らないけど視力回復法が原理も方法も不明のまま効果があるとネットを使って話題を「作っている」けど、原理や方法が不明なものはオラは信用しないし、評価も不可能だ。
何があったのか・・・
さて、いまこれを書いている理由を述べよう。実は「朝、起きたら右目だけ乱視モードになってて視界が不明瞭になっていた」のだ。オラは自称視力5.0でどんな状況でも数分から長くても1週間で元通りの視力に自己補正する「感覚」を持っている。 上記の方法がそれに値するのだが、何度やっても視力補正ができず、物凄いショックを15時くらいまで受けていた。(過去形)
この程度の乱視(像がダブって見える状態)なら3分で治せると思っていただけに、こりゃもう歳かな?と諦めようかと思ったくらい今回の右目の乱視は手強かった。
じゃ、いつもの・・・
試したのは「あおもりくま式」視力矯正術なのだが、目薬も併用しつつ仕事の合間に外を見るようにしていたのだが、50%程度しか回復しかできず、右目だけで見るときに眼球の筋肉を緩めると焦点がブレる。
人間は鍛えることのできない部分に眼があるが、外部からの物理的衝撃に対して弱いというだけで、眼そのものを物理的に鍛えることはできなくとも、眼球の周りにある眼球を変形させる筋肉は鍛えることは可能。
この眼球の筋肉を動かすというのも実は「自分の体に在る任意の筋肉を動かす感覚」を有していないとできない人も居るようで、オラの母親もどういう感覚なのか分からないというのだ。
説明が難しいというか、今まで食べたことの無いものの味を伝えるのが難しいように、この「あおもりくま式」には強制的に「そこを見る」という目標物を定め「それをハッキリ見えるように眼球の周りの筋肉を動かしなさい」という手段を用いる。
慣れれば仮想目標を定められると先に説明したように、慣れると任意の距離に焦点を合わせるよう眼球の筋肉へ命令できるのだ。
今回は本当にヤバかった。これほど上手くいかないなんて今までに無い。でも諦められなかった。だから何とかなったのかも知れない。今回世話になった目薬はこれ。サンテフォーカスVだ。
たぶん、これだけではどうにもならなかっただろうし、独自の視力矯正ストレッチだけでもどうにもならなかったと思う。眼科医がこの日記を見て「うそ臭い」と思うのは自由だ。どうぞ笑いのネタにしてくれ。
その昔・・・
ただ、小学校の低学年のとき、幼稚園から本の虫だったオラの視力は0.7にまで落ち、一時は眼鏡が必要とも言われた。でも、ウチはビンボーだったので家に負担を掛けたくないし、今後のこともあって天体望遠鏡を買った。当時、17,000円くらいしたはずだ。今ならそれより凄いのがポケットマネーで買えてしまうほどだ。
星を見るようになってからオラの視力はすぐに2.0超となる。規定の距離より離れても一番下のCが見えるのだ。簡単に言えば肉眼で土星の輪が認識できるレベルだ。
強く思うこと。眼球に強く念じること。見えるんだ。きっともっとハッキリと見える焦点があるはずだ。眼球の筋肉を調整することで土星を見つけ天体望遠鏡で輪をくっきりと認識したときは嬉しかった。
理由と根拠と仕組み・・・
オラの視力矯正術には2通りある。明るい昼に山の稜線や海の水平線を眺め、途中を通り過ぎる鳥や船に焦点を合わせる方法。
もう一つはブレているのが明らかに分かる月や星の像を強制的に1つに見える位置に眼球の筋肉を調整すること。言うなれば「アジャスト機能」を使う方法だ。
昼の矯正術は明るいのでハッキリと見えるモノで像を1つに結ぶことが容易。ただし、夜のように暗いときは虹彩が開くのでレンズの焦点が少しずれている。これを再補正するのが夜の部。月や星で最終調整するのだ。
軽いピント異常や乱視程度なら昼の部で修正ができる。でも、夜に星を見て点が2個に見えたり月の輪郭が二重になっているときはきちんとアジャストされていない。放置するとその焦点がデフォルトに固定されてしまうので、キッチリとこまめに修正が必要だ。
もしもこの方法で誰か一人でも視力が向上したらそれでいい。分からない人にはたぶん無理だし、深視力は6歳くらいまでに認識できないと一生獲得できないと言われているように、「感覚が理解できなければ」できないのだ。
眼だって鍛えられるんだぞ!・・・たぶん
オラがやってるこの矯正術は深視力のトレーニングとも言える。つまり奥行きのこと。オラが三次元で自分の周りの状況を脳内にマッピングできるのはこの深視力と、耳から入る音の方向と反射によって時間差が発生。僅かな反響をも利用した音場(おんじょう)という概念を使っている。場が持つ音の反響を受けるのではなく、音から場の状況を知るのだ。つまりコウモリと類似。自分から音を発して反射する音を拾うのがコウモリ。ただ、オラが屁をこいてその屁の音の反射を耳で拾うのではなく、周りの音を一方的に受けて周囲の状況を知るという仕組み。音源など自然界には沢山ある。うーん、軍事関連で例えるならば潜水艦のパッシブソナーだな。
そもそも見えることを維持するための手法である・・・
視力には距離が関係し、自分がその物体との正確な距離を認識できれば「見えている」ということで、「見えない」ということは現実的に「距離が把握できない」ということになる。像がボケてるらしいね。経験が無いので知らないけど。
で、見えていないんだから正確な距離が認識できるはずもない。そもそも、オラは有難いことに五体満足であるので五体満足なうちに五感の中で生死に直結しかねない視力と聴覚と嗅覚を鍛えている。もちろん、触覚や味覚も重要で、それぞれをそれぞれの感覚として自分なりに不必要なまでに分析している。 五感の情報をそれぞれ別の感覚に置き換えることができたらどうだろう。アニメでたまに聞く言葉に「共感覚」というものがある。
簡単に言えばこうだ・・・
嗅覚で味覚を共感覚できる。つまり匂いで味が分かるでしょ?ということ。
聴覚で視覚を補佐する。後ろで呼ばれたら振り向くでしょ?横でも同じように呼んだ人がどこで喋ってるか分かるでしょ?。左から呼ばれて右を向くアホは居ないでしょ。
触覚で空気の振動を読む。つまり皮膚の触覚で音を感知する。ドーン!とでかい花火の音は体に響くよね。耳で聞くだけより空気が振動していることで、よりリアルに現実を把握できるよね。
あと、人間には三半規管という重力や加速度、回転、水平、気圧を感知するバランス器官がある。地震でゆっくり揺れれば気付かないことがあるけど(今日のサハリン沖みたいな広範囲が均一にゆっくり揺れるヤツ)、あれ???眩暈か???というアレ。
たぶん、三半規管はこれら感覚の他にもっと凄い感覚認識機能があるとオラは踏んでいる。何せ、他の感覚器官は全部露出しているが、三半規管だけ内部にあって外気に晒されていない限りなく内側にある感覚器官だ。その感覚は「感覚として理解できる」というレベルでまだオラは完全に掌握してない器官であるが、人間が立ち上がったり歩いたり、倒れるのを感じるのはコイツのお陰で、かなり重要なのは分かり切っている。でも、この三半器官にはたぶんもっと重要な感覚の要素があるに違いない。
オラは自分の体の異常は自分でかなりの所まで把握している。異常が出ないようにできる限りのことはしている。五感を五感だけで感じることに満足しないで人が感じ得るであろう間隔の限界に挑戦したいと思う。
それこそ、後ろから襲われても回避して逆に撃退できるほどに。アニメのヒーローや忍者、暗殺者じゃあるまいに・・・という失笑が聞こえてきそうだけど、極限まで集中すれば決して無理ではないと思う。
で・・・ええ、今回はかなり焦ったけど完璧に視力2.0に戻りましたとも。
世の中が裸眼で全てクッキリ・ハッキリ見えるというのは素晴らしいことですだ。この素晴らしさは視力が落ちたと自覚するときに「失うことの恐ろしさ」を実感する。決して歳だからと諦めてはいけない。昨日まで見えていた光景とちょっとでも違うと感じたら直ぐに矯正するべきだ。
放置したらそれに固定され、眼鏡に頼ると、眼鏡無しでは居られなくなる。自分の五感の低下を人間は器具や機械で補える生き物であるが、やはり人間も地球上の生物。人間であるかどうかの違いに関係なく、生命の危機に陥るような状況下で身体機能が低下していることは、それだけ死ぬ可能性が上昇してしまうのだ。
オラという生物は、単体で生物として機能していることが最大目標なので、自分の五感に異常が生じることは即ち死ぬかもしれない状態。それだけは嫌だ。オラは野生の生き物を長らく観察してきた。彼らから学んだことは「死なないために何をしているのか」ということと、「ちょっとした五感の低下が死に直結している」ということ。そして人間は怪我をしたら病院に行くだけだし、それで簡単に死ぬこともないが、彼らは怪我が死に直結していること。運よく他の部分を使って危険から回避できるだけの感覚を有していても、決して五体満足の個体より優れている訳ではない事が挙げられる。
人間は頭が良い。先進国じゃ餓死で死ぬ人も殆ど無い。日本じゃ治安も良いからいきなり銃で蜂の巣にされることも殆ど無い。
でも、車が突っ込んできたり、キチガイにいきなり刺されたり、金属バットでぶん殴られることもあるし、風で飛ばされた看板が直撃することが無い訳じゃない。
人間が人間であることの前に人間もただの動物。死ぬような目に遭えば死ぬこともあるし、確率が低く医療や化学の力で簡単には死なない。でも、許容量以上のダメージを避けられない人はやはり死ぬ確率が高くなる。
貴方の五感は全部機能していますか?
貴方は動物としてどれだけ危険を回避できますか?
貴方は危険をどれだけ感知できますか?
貴方は物理的攻撃に対してどれほどの防御力と攻撃力がありますか?
貴方は見えているものしか見えていない人ですか?
・・・・・・・・・・貴方は突然降りかかる災厄をシュミレートしたことがありますか? ・・・・・・・・・・
これでその店のスルメは在庫一掃したので新しいスルメが並ぶ。
で、テケトーな箱に無理やり詰め込んでみた。
ギリギリ入った。
( ´(Д)`)y━~~~ ふっふっふ・・・
拝見させて戴いている視聴者として言わせて貰う・・・オマエら凄過ぎるよ・・・そっち方面の才能が無いオラから見ると神だな。
世間一般から見たオラのパソコンの技能と知識は一般のそれの数百・数千・数万倍でも、あんなものを作れるP(プロデューサーの略らしい)は尊敬に値する。
どうやって作ってるか知らないけど、あの数分の動画を見ても物凄い労力を惜しみなく費やしているんだろうなと感じる。でもってタダで視聴して良いのだろうかと思うことがある。
歌詞や曲を作る人。MMDモデルを作る人。モーション(振り付け)を作る人。カメラモーションを作る人。背景やエフェクトをつけたり凄いとしか言いようが無い。
世の中、用意されたものを手軽に利用する人が圧倒的で、生み出す人はその万分の一すら存在しない。オラなんか古い人間だから、見たものを理解しようと処理とかそっち方面の視点で見がち。
見ているうちにその原理や仕組みが分かるものの、タイミングを取ったりするのは全部手作業ってことが分かるだけに手間が掛かってるよなぁー・・・って分かる。
こんなものを生み出す人間がまだ世の中には居て、世界から評価され続けている以上、政府はその技術と労力と発想に対して評価や対価を払うべきだ。いや、別にMMD-PVに限ったことではなく、日本が世界に誇れるものを作り続けている人たちにだ。漫画家だってそうだし、肥後守のような実用的で優れたツールを作っている鍛冶屋でも、チェーンソーで木彫りを作るジェイソンさんでもいいんだ。
この人マジすげー!!! っていう人をどんどん支援すべきじゃないのかな。
何でも、回線の速度が速いんだとか。
まぁ、それなりに速い動画もあるんだが、アクセスが集中していると思われる動画は全然ダメだな。
もう一個上のレベルの会員登録でもいいよ。3ヶ月で1500円と言わず、3000円でもさ。
ウルティメイト会員とか、エクステンデット会員とかでも・・・作ったら? 赤字4億なんでそ?
オラとしてはストレス無く見れる動画サイト(犯人はクソフトバックが遅い可能性最大なんだけどね)が無くて、いちいち止まる動画にイライライライライライライライラ・・・
( ´(Д)`)y━~~~ むはぁ・・・もういい加減にして・・・