HUMAN RELATIONS CALCULATOR ”人間計算WEB”
おもしれぇ!!! 人間計算WEB

旨いか、そうか、旨いのか。
この子、まだ生き残ってましたか。
警戒心が薄いから危ないんだよね。車が来ても逃げないし・・・
いつも、うなじが膨らんでるからすぐに分かる。
地に脚が着いていないひと
そうか、旨いのか(略
飛ぶ時って全身のバネを使って地面を蹴るんだなぁ・・・モモヒキがカワユス
一番好きなのが白米ですな。次は玄米、粟(あわ)、パン、屑米。
(o`θ´o)は舌で米を転がして味見をしてから割って飲み込み。
中には我先にと丸呑みする個体も。その方が多く食べれるからね。
あとは、レギュラーかゲストか。
レギュラー陣は1mくらい前で座ってても来る。
慣れたのは手元まで来るし、その大半は公園出身者だ。
首の後ろが膨らんでる個体は巣立ち直後からの顔見知り。
いつもうなじを膨らませてチョンチョンと跳ねて足元に来る。
背を向けて黙黙と食べているのは、オラに害はないと思っているからコッチを警戒する必要は無いんだよね。
そうじゃない個体は、一応、オラを警戒している。
背を向けて食ってる連中はこっちを見る必要が無いから、混んでるあっち側じゃなくて空いてるコッチ側で食う。
まぁ、スズメもカラスも人間への危険度に関して意識も違えば、人間の個体識別をできるやつばかりではないし。
近くまで来るカラスの殆どは顔を見て「いつものオヂチャンだぁ!」と来るわけで。
その他大勢は遠くから眺めているだけ。
スズメも一緒で、信用していればこそこちらを警戒する必要が無く、安心して背中を預ける。
鳥さんが居る時は、オラは猫避けになってるからね。
カラスは脂っこいのが好き。
食パンばかりで飽きていると思ったのでフジッリにマヨと砂糖を混ぜた。
非常に高カロリーで脂肪も溜まる。
これで2~3日はエサやりに行かなくても大丈夫だろう。
食えなかったカラスは近寄ってこない(つまりオラを信用していない)ので仕方あるまい。
もう1年近く経ったんだから近寄らなければメシに有り付けないということくらいは理解しているはず。
可愛そうだけど、そこまで面倒見切れ無い。
今日は西のボスの寝倉から侵入し、他のカラスが集まる前にパンを一掴み雪の上に置く。
西ボス家族は独占的に食事にありつけたのであとは無視だ。
東のボスは奥さんには分け与えるのでサブレ2枚をいつもどおり手から渡す。
ただ、今日は渡すのに2分も掛かる。そんなに深刻に飢えていない場合の態度だ。
以前、1週間行かなかった時は、オラが何もしないことを知っているので3秒で手から持っていったのに・・・
まぁ、それでもオラを見つけるとスキップしながら走ってくる。
カラスなのに飛ばずに走ってくるのはハシボソらしいというか笑える。
それがハシボソの可愛さなんだけどね。ハシブトはちょっとの距離でも翼を使うが、ハシボソは歩くのが好きだ。
当然、いつも東のボスが優遇されているのが面白くないハシブト2羽(ビビって近寄れないヤツ)は東のボスを執拗に追いまわす。つうか、手でエサを渡すのに半年以上掛かっているのだ。それだけ付き合いが長いんだからしょうがないでしょう。
オラにとっては東のボスと西のボス。西で生まれたハシブトの兄弟しか観察対象ではなかったんだから。
それにしても東のボスの見事な空中戦は見応えがある。
ハシボソの小型で空力特性の高いボディーはブトよりも空気抵抗が少なく旋回性能も高い。
大型のハシブトがいくら全力で追尾しようとも急下降や急上昇、急旋回に着いて行けるはずも無い。
当然ながら追っても無駄。いつも東のボスは余裕で逃げ切る。長くて2分くらいやっている。
パターンも決まっていて、一旦沖合いに全力で逃げ、沖合いの波消しブロックで90度旋回。
防波堤に向かって飛んでまた90度旋回して川の向こうの公園の茂みに隠れる。
カラスの観察で面白いのは近寄ってくるカラスの表情観察の他に、喧嘩と空中戦だ。
ただ、ハシボソの喧嘩は目の前でされると非常に困る(負けたヤツの胸毛を毟りまくる)のでいつも喧嘩の仲裁に入らなければならない。
頼むからオラの目の前で毟りまくりはやめろ・・・この寒い時に羽毛を毟られたら困るだろ。
やるなら夏にやれよ。
ハシブトの場合は、相手の脚を掴んで仰向けにした方が勝ち。それ以上は攻撃しない。
だから喧嘩の始まりは両方が同時に垂直飛びして脚の掴み合いになる。
勝負は一瞬で決まる。脚に刃物をつけて殺し合わせるシャモの喧嘩など見たくも無いけど、ハシブトの喧嘩は面白いと思うな。
海岸には益々増えた絶滅危惧Ⅱ類のコクガンがこちらを見て何か食えるものを撒いているらしいと理解はしているようだ。
ただ、人とは距離を置いている鳥なので20m以上は必ず離れている。
結構、神経質なんだよね。
でもまぁ、渡り鳥とは距離を置いたほうが無難か・・・
昨日は寝てからジンマシンが痒くて夜中に何度も起こされた。
起きたのは9:00だ。寝坊しちまったい。
起きて直ぐに干していた長靴を日向に移動。
ウォーキング中に雪やら海水が入っちゃうので干さなきゃ水虫の元になる。
靴は毎日干して、靴下も清潔に。
足指の間に制汗スプレーをシューってやっておくと足に汗をかきやすい人も少しはマシになるし、クツが臭くなり難い。消臭殺菌効果があるものは尚良い。
靴屋で売っているあの臭いが強烈なスプレーは臭いを匂いで上書きしているだけだし、なんかスプレー
した後はヌルヌルして気持ち悪いので滅多に使わない。
そして、玄関を開けると当然居るのが (o`θ´o) コイツである。
別に背伸びしたって大して変わらないだろう。
まん丸でフワモコの (o`θ´o) が縦にニューっと伸びる。
こいつらの骨格は不思議だ。
首が元々短い鳥類でも、ものすごく首が伸びる。 これとか、これね。これも。
ちっこいくせに背伸びをしている姿をみると何か萌える。
それに自分の数千倍の相手によくもまぁ、怖がらずに寄ってくるもんだよとも感心する訳だが。
さて、ブルブルしてて少しずつ萎んできたが、夜にお腹が凹んでいたのに朝にはなんかブクブク。
顔も脚もブクブク。
浮腫んでいると思われるが、太ったという見た目での精神的ダメージは大きい。
腹が減ったら食わないでお茶や白湯などを飲んではいるが、基礎代謝が落ちているのが痩せ難い原因だと思うけど、運動量も足りていないんだろう。
基礎代謝が足りなくても、こお振動ベルトでブルブルすると、血中に脂肪が拡散して、運動直後から消費されやすくなる。
この振動ベルトは使うだけで脂肪が燃焼されるというが、オラは信じていない。
脂肪を燃焼させる準備に使用するもだとオラ自身が夏から秋にかけて既に証明済み。
こんな楽な手段でやせられるはずが無い。それは基礎代謝が良い若い連中に限られるのだ。
さて、だいぶ体もブルブルで温まってきたし、そろそろウォーキングに出るとしよう。
MozillaはGoogleの検索プラグインの対価で相当儲けたからね。
他のOSSへの支援って形は良いと思うぞ。
OggはWikipedia/Wikimediaでの投稿フォーマットになっているからオラも賛成だ。
ついでにOpenOffice.orgとも結託して、OSSで全て賄えるようにしてくれればMicorosoftのシェア独占を崩せるだけのコミュニティーとの連携も取れるのではないか?
唯一、OSSとして世界で最も知られ、もっとも成功を収めているOSSはFirefoxリリースしているMozillaなんだし。
そのうちWindowsとLinuxのデュアルブートが基本になってくれればLinux側のソフトウェア資産も増えてありがたいし、そうなれば脱Windowsなんてのも可能になると思いたい。
足腰痛てぇヨ・・・今日はちょっと頑張りすぎた。
でもね、歩けば歩くほど本当に死亡の燃焼が早いんだよ。
先日まで「腹マジでやべぇ・・・」と思っていたが、また引き締まってきたし。
高価がちゃんと現れると面白いよ。普通に歩くよりもゆっくりと地面が柔らかい波打ち際を歩く事で膝への衝撃も少ないし、歩きにくい分だけ足裏への筋肉の負荷も高い。
スボスボ、スルズルと非常に歩きにくい分だけ下半身や下腹へのバランスを取ろうという筋肉の緊張が働くから砂浜を歩くってのは大雪の中を膝まで埋まりながら歩くほどの負荷が掛かる。
なんだか途中でカラスが半分になったと思ったら、昨日の人がエサやりしてたよ。
オラが躾たカラス共だから人に危害を加えることは無いと思うが、新参者に対してあまりにも無防備だよなぁ。
まぁ、学習能力は高いし、人の目や表情を読み分けられる連中だから、感情が乗った言葉を在る程度理解できるようになっているから大丈夫だとは思うが。
今日は西のボスがビビリまくりでエサをあまり取れなかったけど、なんで最近はこんなにビビリになったのか・・・だれか危害でも加えたんだろうか。
その反面、東のボスは1回目は必ず手から直接サブレ2枚をゲットするという習慣が板についた。エリアごとのボスの見分けは2週間も通えば誰がボスだか分るよ。
くっだらねぇ裁判だよね。
余程、宗教的で怪しい建物とか、お化け屋敷みたいな洋館風とかじゃあるまいし。
創価学会が近隣住民に騒音や車のクラクションで迷惑を掛けている事実に比べたら屁みたいなもんじゃないか。
色とか模様でグダグタ裁判を起こすくらい暇なのは認めるが、近所に有名人が住んでるなら別に構わないんじゃないの?
あの楳図かずお先生だぞ!?
最近でもマンガやアニメでも、楳図かずお先生の「恐怖で顔が引き攣る画風」は表現として非常に多くの作家がカットとして故意に利用しているくらいだ。アニメじゃ流石に「楳図かずお先生ごめんなさい」な書き込みは無いが、紙媒体ではよく他の作家の画風を故意に引用して「○○先生ごめんなさい」なコメントがある。
それほど現代の作品にも大きく影響を与えている事実を考えると、「ここで楳図かずお先生の画風を使うのかぁぁぁぁぁ!wwww」・・・ってくらい笑える&効果的。
そんな楳図かずお先生だからこそ、普通と違う家を建てたって別に良いじゃないか。
近寄っただけで吐き気がする場末の飲み屋のババ臭い化粧をするのも自由なんだろうし、回転寿司を食ってるときに味がわからなくなるほど強烈なオーデコロンをつけている田舎ジジイが入ってくるのを阻止する自由は無いんだし。
建てた家を見に来る人が増えて近所に迷惑が掛かるのは、迷惑を掛けている見学に来ている連中の行為そのものであって楳図かずお先生のせいではないよね。
それぞれがそれぞれのすることで他人に迷惑が掛かるのはそれぞれの主観であって、気に入らなきゃ見なきゃいいし、臭くて死にそうなら自分が店員に言って出て行かせるか、出て行かせないならクレームつけて自分が出て行けばいい。
しかも今回の件はたかがペイントと屋根についた風変わりな塔みたいなもん。
別にそれくらいいいじゃない。近所の人も賛否両論で、反対しているのは何割なんだよw
騒音オバサンとか、宗教活動による公害じゃあるまいし。
そんなもんに裁判起こす無駄なパワーが勿体無い。
ザ・世界仰天ニュース 希少血液Rhナルとは!? ・・・ より
Nullをナルって呼ぶのを初めて知ったぞ?
パソコンじゃNull(ヌル)だべ?
日本じゃナルって呼ぶのをさっき知ったばかりだ。
英語ではナルに近い発音らしいが、
元々Nullはドイツ語でヌルという発音らしい。
つーことで、Nullをナルと呼ぶのは滅茶苦茶違和感がある。
だから、
Nullはヌルと呼ぶ方が正しいかと。
マスクもしないでウイルスをバラまいているアホが居た。
咳が出るくらいならマスクすりゃいいのに・・・
自分だけ感染するのは馬鹿らしいから人にも伝染そうという魂胆なんだろう。
たとえ自覚していなくても結果的にウイルスをばら撒いているのと同意である。
(#`(Д)´)・・・死ねばいいのに・・・
こちとら感染予防のためにマスクしているってーのに。
ああいう自己中な輩がいるから感染が広がるんだべ。
流石に賢いレジのおねーさんはマスクしていた。
並んでる最中からお金を払うまで咳き込んだりしていない所をみると予防のためにマスクしているんだべな。
それに反して某スーパーのレジのオバハンはゲホゲホ咳をしながら口を抑えてその手で商品をカゴに移している。
おいおい・・・客が食うもんにウイルスを付着させてんじゃねーぞゴルァ。
(#`(Д)´)・・・死ねばいいのに・・・
知ってのとおり、インフルエンザウイルスは飛沫感染と、接触感染である。
感染している人はもちろん、感染したくない人も流行している間はマスクをしたほうが自分への感染を予防する意味でも、家庭や職場にウイルスを持ち込まない意味でも重要だ。
そんなエチケットも分らないやつが感染を広めているのである。
これほどニュースで騒がれているのに。
流行するから感染するのではなく、無知で自分勝手な輩がウイルスを故意または重大な過失によりバラ撒いている。
鳥インフルエンザがどうのこうのよりも、人間同士で感染を引き起こすインフルエンザウイルスで死んでる人の方が圧倒的に多いだろうが。
変なところで大騒ぎする割に、人間同士で感染を引き起こす対策をマナーとして周知徹底させればそんなにもパンデミックなるものが引き起こされる事は無いのではないか?
HIVだってそんな意味でゴムつけないでやって感染ってケースが多いらしいぢゃん。
噂じゃ「全国にHIVを感染しまくろうツアー」なるものがあるというじゃないか。
これって殺人罪で逮捕して死刑にすりゃいいべ。
「自分だけHIVに感染するのはおかしい。他人にも感染させてやれ」っていう身勝手な主旨らしいぞ。
早く捕まえてくれよ。都市伝説かも知れないが、噂でも気分悪いぞ。
味の濃いクイモンが欲しい・・・
もう半年以上菓子を食ってないな。
マックもケンタも行っていない。
粗食も慣れたが、たまには何か味の濃い物が食いたくなる。
いま、そんな感じ。
ケンタッキー6ピースパックとピザ3枚とコンソメポテチとサラミとミックスナッツを食いながら、アサヒのスーパードライを1Lとアイスジンが飲みたい感じ。
(* ̄(冖) ̄) ジュル
海岸の水位がとても低い。
剥き出しになった護岸を歩いているといつもは見れない深いところまでくっきりと。
また、磯も歩けるくらい浅かったので海藻なんかを眺めていた。
カラス用に割ったカキは相変わらず海のギャングに掻っ攫われてしまい口にはできなかった。
美味しいのにね。早い者勝ちだからオラは手を出さない。欲しかったら怖がらずに近寄った者勝ち。
カラスもミネラルの補給のためか、昆布などの海藻を食べていた。潮が乾いて顔面が白くなっていたカラスタンも居た。
流石に口の中がしょっぱいのか雪をしこたま食っていた。
メシの種が転がっていないかと探してみるもロクなもんがないので諦めるが小1時間ほど磯を物色していた。
物凄く天気が良くて波も殆どなく、雲もない快晴の海岸を2往復と公園を1周しながらカラス共と散歩。
今日は東の海岸のボス(ハシボソ:♂)が手からエサを貰う練習。
最初はビビリながらも、サブレ2枚の誘惑には勝てず、手からエサをゲットしていった。
他のハシボソもそれを真似するようになり合計5羽のカラスを手から給餌させることに成功。
写真もいっぱい撮れた。
枝に咲いた雪の花は2分咲きといったところか。
この陽気で溶けてしまったようで、快晴をバックに暖かさと寒さを感じる写真は撮れなかった。
まぁ、いい、またチャンスはあるさ。
(* ̄(エ) ̄) 魚食いたいな・・・