あおもりくまブログアクセスカウンター

あおもりくまの生態

2017年12月4日月曜日

嘘つきSoftbankのアドバンスモード

またしても速度制限が掛かった。無制限という単語は、中国では違う意味を持つらしい。
孫のハゲはいい加減に客を馬鹿にした商売をやめたほうがいい。

2017年11月30日木曜日

最近の飯

朝は適当に炭水化物。

昼は近所の飯屋が飽きたのでカップ麺。
晩はジャガイモとニンジンと鶏団子鍋。

一応、1600kカロリー程度に抑えてみる。

ちなみにジャガイモは炭水化物と食物繊維なのでこれは野菜じゃなくて主食。
茹でたジャガイモは、そのまま常温まで放置するとデンプンがデキストリンのようになるという。
つまり、ジャガイモは茹でたのを冷やして食うとダイエット食品。

2017年11月25日土曜日

Googleマップ/ストリートビュー/認定フォトグラファー/認定プロフェッショナル/代理店

まあ、適当に関連するキーワードをタイトルにしておく。あと、SEOもね。

お店の中 360度写真 Street View ストリートビュー インドアビュー 店舗 ホテル 客室 施設 観光地 神社 仏閣 物件 紹介 全天球 グーグル Google Googleマップ 撮影 依頼 無料 お試し 今なら 迷っている 高くない 安い ネット検索 有利に 集客 繁盛 秘訣 秘策 プロフェッショナル 専門家 写真家 フォトグラファー 本格的 誰も 簡単に 効果的に 広告 プレゼン スマホ パソコン インターネット 商売

検索してここを訪れる人は、大抵の場合は最終的にインドアビュー(室内版のストリートビュー)でメシを食いたい人だろうから。
たぶん、高額な講習料を取ってる代理店もあるようだから、元手がなくて、安く、簡単に認定プロフェッショナルの資格を得る方法を知りたい人が居ると思うのだ。

ちなみに、オラはその申込み資格と、それを行なうだけのレベルだけではなく、評価により、つい最近始まったばかりの新しいバッジを開始と同時に全てマスタークラスを4つともゲットしているレベル8のローカルガイドである。残り1万ポイント弱でレベル9になるのだ。

オラ基準では今のポイント換算は非常に甘くなっている。だからレベル6に達するのはすぐ。7にまで達するには長くて1ヶ月もあれば十分。ただ、その後のレベルになるための必要なポイント数が半端ない。7から8になるまではかなりの努力が必要(15,000)。8から9に到達するにはその数倍の努力が必要(50,0000)。そして、9から10に達するには、今まで頑張って取ったポイントと同じ50,000ポイントが必要だ(100,000)。

レベル7以降の人口配分は概ねレベルが1つ上がるたびに四分の一となる。レベル8が2,100人程とすると、レベル9が350人弱。レベル10は170人ほどしか存在しない。 今の分母は正確にわからないが多分40万人超は居ると思う。Googleローカルガイドのトップクラスが如何に少ないか分かるだろうか。


<認定プロフェッショナル開始には必要レベルはない>

認定プロフェッショナルに成るには50枚の360度写真をGoogleに承認してもらわなければならない。これにはレベルは加味されない。つまり、レベル1からいきなりストリートビューの投稿は可能。今持っているアカウントを個人的に使うとして、本業用に正確なアクセス数を知るためのアカウントを持っても何も問題ないということだ。ただ、バッジが一つもないのは格好がつかないということだけ。

仮に、認定プロフェッショナルのバッジをアカウントに付けていたとしよう。でも、レベル1でバッジが一つもないということは「私は実績が全くありませんがプロです!」と言っているようなもの。誰がそんな人に仕事を頼みますか?。ということで少なくともバッジは5個持っていましょう。

次に、承認50枚だけど、某所の掲示板では50枚撮影したのにメールが届かないとかいう質問スレッドが建つ。 いやいや、50枚投稿じゃなくて50枚が承認されないと駄目なんだよ。投稿したから成れるんじゃないんだ。
この50枚。1箇所で50枚の360度写真を撮ってもいい。それをアップして、スマホアプリのStreet Viewから配置と結合をする。それがプロ承認への最短距離だ。

ちなみに承認されない写真とは何だと思う?。それは1箇所で1枚しか撮らなかった360度写真だ。これは、承認されない。少なくとも2~3枚は1箇所につき撮影しよう。これは非常に重要なこと。インドアビューであれば入り口で1枚、中で2枚は撮ろう。 単純に1箇所で5枚を撮影して10箇所廻ってもいいし、10枚撮って5箇所廻ってもいい。それで50枚だ。

ここからが重要。50枚撮って安心するな。撮ってアップするのは少なくとも100枚は撮ってアップしろってこと。どれが却下食らっても100枚撮ってアップしたら、半数が却下食らっても安心だ。いや、できれば110枚撮ってアップしよう。 オラは110枚撮って「依頼を受ける」をONにしたときには90枚以上が承認されていて、即座に認定フォトグラファーに成れた。

次は、認定プロフェッショナル(代理店)への登録だ。これはそのメールにあるリンクを踏むと登録画面が出る。そこに個人情報を書き給え。オラは個人情報をネットに晒す気なんて微塵もないので、ここでやーめた。


<Street Viewは一般の写真とは別にアクセス数が分かる>

スマホ版のStreet Viewアプリは投稿した自分のStreet Viewの合計、アクセス数、撮った場所ごと、それぞれのアクセス数が分かる。オラの撮影枚数は1367枚。承認枚数は1362枚。つまり単独が5枚だ。 単独だけでも上位アクセス数を誇るものもある。承認されているかどうかの違いで、それはそれでしっかりと皆が見れるようになっている。総アクセス数は87万アクセス。 実績も十分にある。


<田舎ほどやりたい放題だって知ってる?>

周りにここまで真面目にローカルガイドをやってる人が少ないと、初めての写真投稿や、コメントが上げやすい。つまり独壇場である。いち早くGoogleからのお誘いに乗ったのが約1年半前。すぐに本格稼働して、1年で1千万アクセスを稼ぐ。そしていまは1千300万アクセス。
ただ、オラの行動範囲はローカルとは呼べないので、自分の足で広範囲をカバーしていることもある。そうなると、注目スポットにいち早く素敵な写真を投稿できる。地元だけにコメントもしやすい。短いコメントよりも長いコメントが求められ始めていることもあり、最近の評価では、最初に書いたとおり、全てのバッジがマスターレベルに達している。残るはレベル10を目指すのみ。

それだけじゃ面白くないので、Street Viewマスターのバッジも作ってとGoogleの掲示板に投稿している。モデレーターも喜んでいた。
機材はしょぼい。ハッキリ言って。高級な機材など一つもない。壊れかけたカメラ3台と安い360度カメラ2台。時代遅れなネットブックとAndroidタブレット2枚。そしてPocket WiFi。これがオラの持ち駒だ。でも、これだけでオラはいま、Googleマップのローカルガイドでトップクラスの一人として活動している。

田舎住まいで金もないから目指せないなんてことはない。 オラがその証明だ。


<ここからはオラの宣伝だ>

いま考えていること。 それは手持ちの RICOH THETA S / SC でそれなりに見栄えのするインドアビューをタダで撮りまくること。 プロなら信用できるかと言われれば中には暴利や詐欺も居る。でも、それは頼む側が決めることだ。 しかし、オラの実績だけはGoogleの決めたルールに沿ってオラが獲得したポイントとアクセス数であり、これ以上ないくらいの証明でもある。

さあ、オラに頼めば撮ってあげましょう。タダで。そして、集客力をアップしよう。 現金は受け取りません。なにせオラはプロじゃないので。
気が引けるって言うなら、オーナーさんが取り扱ってる商品またはサービスを対価に見合うと思った分だけで。

道の駅おがわら湖で買った黒い人参

7本で120円は安すぎだろ。
黒い部分は濃い紫色で、アントシアニンたっぷり。
マヨ付けて齧って、マヨ付けて・・・お!マヨが人参触れた部分だけ紫色に!!!
滅茶苦茶色素が濃いな。これは体に良さ気。

2017年11月24日金曜日

Googleの掲示板は自動翻訳で海外の人との会話もできる

まぁ、機械翻訳だと外国語から日本語はかなり滅茶苦茶な翻訳で、その滅茶苦茶な翻訳から言いたいことを察して返答するのだが、それなりに会話が成り立っていて、面白い。
日本。しかも田舎だと外国人と話すなんてことなんぞ殆ど無い訳で、Googleのような世界各国の人と同じ話題で話せるってのが新鮮。

外国人って結構、フランクな感じで会話調でモノを書くから翻訳が無茶苦茶になることも多い。 何かの言い回しなのだろが、そのまんま直訳されるから時々、その直訳に爆笑することもある。まぁ、概ね言いたいことが分かるので、短く区切った日本語で返事をすると、短く返答が帰ってくるようなこともある。

オラはGoogleマップのGoogleローカルガイド。GENERAL DISCUSSIONや、日本語とSVTPに顔を出している。日本語のスレッドにも外国人が母国語でガンガン書いてくるので、ページ右上の翻訳を日本語にしてやると、そのページ内のレスは、日本語以外が日本語に翻訳される。

互いに言いたいことを察してコミュニケーションを取るってのは日常ではスズメやカラス相手にしかやってないので、人間同士での意訳による会話のリレーというのはどこか新鮮である。

2017年11月22日水曜日

ラッキョウの次は白ガリが流行る!(妄想)

 ラッキョウを1日に3粒ほど食うと健康に良いという噂で、一時期はそのラッキョウが品薄になったりしたものだが、今は十分な量が流通している。オラはラッキョウを業務用食材の店で1kg入りを購入しているので1回買うと2ヶ月ほどは食えるのだが、そろそろ飽きたので白ガリに変えてみた。

 白ガリは生姜なので食べると口の中が暫く辛いしこの状態で温かいものを飲むと口の中がヒリヒリするのだが、生姜と甘酢という組み合わせは、この冬に入り始めには体を温めてくれるので、風邪予防などにも効果があると考えている。
 今朝も起きたときには「インフルエンザにでも罹ったか?」と思われるほど鼻水と鼻づまり、喉の痛みなどがあったが、白ガリを食べて一眠りしたらスッキリ全快。ラッキョウも土の中の野菜であるし、生姜も土の中の野菜。ラッキョウはネギ(ユリ科)の仲間。健康増進には良い。生姜もまた薬効が高く、どちらも酢漬けであることが共通している。
 ベストな選択としては、その時々の気分で食べ分けるために両方が冷蔵庫に常備されていると良いのであろう。でも、暫くは白ガリを食べ続けてみて様子を見てみようと思う。

新しいGoogle Locale Guide のバッジが登場!


バッジの取得条件は以下のとおり。


必要な要件に対してポイントを獲得していることにより獲得可能。

それぞれの要件が2倍から13倍に達していたオラは、この新機能と同時に獲得済み。

2017年11月17日金曜日

Wikipediaでは事実でも写真を出典としてはいけないらしい

ツタの葉は紅葉後に先に落ちて柄だけが残り、その後に一気に柄が落ちるって当たり前だと思っていたが、それは事実であっても普遍的ではないらしい。子供の頃からそれを見ていた自分としては至極アタリマエのことだと思ってたが、どうやら違うらしい。初めて知ったよ。ふーん。専門家って意外とモノを知らないらしい。そんなことも観察していないなんて随分と怠慢なことだ。

というのも、それが普通だと知っていれば書籍などに書かれていて当然であるが、書籍に載っていないことは普遍的ではないということだ。
で、結果として差し戻しを食らったわけだが、差し戻しをした本人もそれを知らないって言ってるのと同義である。

意外とWikipediaってのは知識の元としては窮屈で見識が狭いんだな。
ふーん。

ということで、一つの仮説を立ててみる。


<ツタは葉が落ちた後も柄が残る理由>


ツタの柄は葉が紅葉を終えて枯れ落ちた後も瑞々しいまま残っている、意外と綺麗に柄だけが残るので、子供の頃(もう40年前か?)から不思議に思っていた。なぜ、柄だけがきれいに残るように葉だけが残るのだろうと。
葉が落ちた直後の柄を手で引っ張っても、思ったよりもしっかりと枝(ツル)にくくっついていて容易には落ちない。つまり、柄の部分はツタ本体にとって暫くは必要なものと思われる。



そしてあの瑞々しさ。きっと、落葉してからも暫く(雪が降るまで)の間、ギリギリまで柄の部分に残った栄養をツタ本体が吸収しているのではないかということ。そして、雪が降り始めると、今度は柄の部分が冷えてツタ本体も冷えるのを防ぐため、柄を落として一気に休眠に入るからではないかと思うのだ。



あんなにしっかりと本体にくっついていた柄が、自然にポロポロと一斉に落ちる。周りの気候に非常に敏感であると思われる。 これが普段から気になったらよく観察し、触って調べるオラ流の仮説だ。 これがいつか実証されて本にでもきちんと明記されるように成れば、オラのこの仮説は本に書かれるよりも早くに予見していたこととなる。

まぁ、それでいいや。

写真については時系列でWikimediaにアップロードしてあるので、そちらをどうぞ。関連する写真にすべて同じギャラリーを挿入しておいたので、日付とともに、それがどのようにして、どうなったのかを確認できるだろう。

2017年11月13日月曜日

4千円とか6千円とかのアメリカ製のミリタリーウォッチよりもCASIOの千円の生活防水付き腕時計のほうが優秀

間違ってもミリタリーウォッチなんぞ買うもんではないな。防水ついてないミリタリーウォッチって馬鹿なの?壊れるの?

ホームセンターで買ったCASIOのシンプルなメンズ・アナログ腕時計なんて、装着したまま思いっきりアウトドアしても内部に水が入って文字盤の裏が曇ったりしないんだぜ!w これで千円で、薄くて邪魔にならず視認性が良くて時刻も正確ってんだから、高くて役に立たずに時間ずれまくりの外国製ミリタリーウォッチって低品質でシール甘くてクソも役に立たないって分かった。