満月の夜は暴力的な患者が増加、豪病院看護師が月と急患の関係を調査
まぁ、良くある話だ。
しかし、オーストラリアって犯罪者の流刑の地だったらしいので・・・以下略
色んなモノゴトに色々言ったり書いたりするブログ
独断と偏見と体験と経験と感想をダラダラ書き流してみた
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http://www.youtube.com/watch?v=DSrwp28EIwo
↑まぁ、これなんだが。
引用すると
tunefromafar
before you judge me as a pussy freak cat lover, let me tell you straight to the face: No, I'm not that nerdy.
But frankly: what the fuck were you doing to that kitty? First off, judging by the sound of wind, it was fucking cold. Secondly, you put the poor kitty on that shitty edge, and the kitty was shaking and crying.
FUCK YOU ASS HOLE.
I'm flagging your video and I'll report your profile.
猫の熱狂者の愛猫家として私を判断する前に、あなたにまっすぐ表面に言わせてください: いいえ、私はそんなにおたくではありません。まぁ、正規表現の英語でなければ翻訳も正常にはされないでしょうが意味は通じますな。
しかし、率直に: あなたはいったいその子猫に何をしていましたか? まず最初に、風の音から判断するとオフであることで、すごく寒かったです。 第二に、あなたがその不快の縁にかわいそうな子猫を置いて、子猫は、震動して、鳴っていました。
あなたをファックしてください。しりの穴。
私はあなたのビデオに旗を揚げさせています、そして、あなたのプロフィールを報告するつもりです。
オレサマは猫狂いのキチガイだ。オマエに言いたいことがある!ってことだろうな。
おまえ、可愛い子猫様に何をしやがるんだ、ファックユー。通報してやる!
公園に子猫が居たので撮影した。ってことだ。
撮影中に、子猫は私に登り出した。
帰る時、冊の間で寒さに震えていた。
私は、撮影していただけ。
私から子猫には触れていない。
It took a picture because there was a kitten in the park.
The kitten began to climb me while taking a picture.
It trembled with the cold between the volumes when returning.
I must have taking a picture.
It doesn't touch from me to the kitten.
素直にブリジストンのRevo発砲ゴムなスタッドレスタイヤにすればいいのに・・・
馬鹿みたいに効くというのはああいうタイヤの事を言うのだ。
っていうか、どんなに良いタイヤを履いてても、運転がド下手だと意味無いけど。
この天気だと夏の実質的な走行速度の20%減で充分対応できるはずなんだけどね。
どうしてなんだか50km/hのところを30km/hで走ってるビビリが多い。
あんまし遅いと車間距離が詰まってカマ堀り事故の原因になるってーのに。
それと、無理矢理な割り込みも最近多いな。
おいおい、そんなタイミングで出てくるかよってやつ。
さらに、路上駐車の馬鹿が車道に飛び出してくるとか。
馬鹿の中の馬鹿だね。
6時だってのに外が明るいと思ったら見事に白銀の世界。
纏わりつく雪で重くなるスコップを振り回しながら冷たくなっていく靴に冬だなと感じた。
雪には匂いがある。
しかし、この雪にはまだ本格的な匂いを感じない。
だからこの雪はまだ本格的なものではない。
大雪注意報が出ていたが、半日で30cm以上積もらないと大雪と感じない。
6センチ降ったくらいでどうということはない。
20センチでも鼻で笑える程度だ。
1日で70センチ降られたこともある市街地で20cm以下は至極当たり前の雪だからだ。
車の雪を払って出勤に備え、10分前に暖気すれば充分。
雪が降ったから遅刻するというのは論外で、交通機関が止まることも滅多に無い。
雪は生活の一部。
やがてやってくる春のための緞帳に過ぎない。
サラサラと湿った雪が天から降ってくる。
フロントガラスに粘ついて薄っすらと積もる。
撥水剤を塗ったくって2日目。視界は良好だ。
朝はフロントガラスの表面が凍りつくほど寒いものの、日中はそれほど寒くない。
遥か上空はマイナス何十度という寒さなのだろうが下界は暖かい。
夏でも積乱雲の中では水が氷として浮いているらしい。
それが地表に落ちるまでに解けて雨が降るのが春から秋。
そのまんま成長して雪となって落ちるのが冬。
帰宅すると誰も居ない部屋は電気の明かりが灯って熱を帯びる。
この時期でも部屋の中は8度と暖かい。
水道管が凍結する心配は無いものの、この地域の降雪量は世界でもトップクラスの豪雪地帯だ。
これから雪との闘いが始まる北国の冬。
人間に限らず、外でまん丸に膨らんでいる連中も闘いだ。
人間とは違う冬の闘い。
それは彼等にとっては生死を賭けた闘いでもある。
駐車場でメシを喰ってると、(o`θ´o)の一団が電線に飛んできた。
窓を開けてエサあるよーって呼ぶと一斉に駐車場に降りてくる。
それぞれ草叢に飛び込んで雑草の穂を啄ばんでた。
目の合った何羽かに話し掛けると、車の傍まで寄って来てクイモンさっさと出せという。
パンを小さく毟って放ると3羽が飛びつく。
顔見知りの1羽は相変わらず、わざわざこっちにパンを咥えて飛んで来てチラ見しながら喰う。
やっぱり、こいつは公園出身者なんだろうな。
今の時期の(o`θ´o)はクチバシの付け根が黄色い。
冬になるとどいつもこいつも若い(o`θ´o)とあまり見分けがつかない。
まぁ、喉元の黒い部分が殆ど無いので今年生まれたやつだろうな。
ヒマそうな(o`θ´o)の一羽が室外機のパイプカバーの隙間に入って首をキョロキョロさせている。
きっと寒さを凌げそうな隙間でも探しているのだろう。
声を掛けたらこっち向いて首がびょーんと伸びる。
リアクションがいちいち可愛い。
パンを食い飽きた連中は、草叢でまた草の穂を啄ばんでいる。
やっぱり(o`θ´o)の一番可愛い仕草は今にも折れそうな草の穂に捕まってハミハミしている姿だな。
2mほどの距離で10分ほどまんまる(o`θ´o)を堪能してたら何かの気配を察して一斉に飛んでいった。
うちの玄関に来る(o`θ´o)も集団でエサクレに来る。
彼らは公園から出勤してくる連中だ。
スズメの行動範囲は狭いと言うが、季節の変わり目には大きく移動する。
より地面が見える場所へと移動を繰り返し、食べ物がある場所を転々と移動しながら通っている。
これから白いものが地面を覆い尽くす。
彼らのちょっぴりしか無い羽毛では寒さを耐え凌ぐには厳しい。
だから熱を貯える為に食べる。ひたすら食べる。
彼らの一生懸命な姿を見ていると元気になる。
だから何だか応援したくなるのかもしれない。