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2017年3月1日水曜日

ダイハツハイゼットの過積載

http://www.sasaki-corp.co.jp/noukitop/graincarry/GA/index.html

↑このウエブサイトを見る。 そして一番下のカタログ(PDF)を見る。 最後に、これをどうぞ。↓


っていうか、カタログにも、メーカーのサイトにも、実入りで軽トラに積んで公道を走っちゃダメって書いていないから、多分、200kgの機械を積んで、更に、山盛りの実入りの籾を積載して公道を走っちゃうんだろうね。
メーカーは、まさかとは思うかもしれないけど、アレじゃー農家は機械を積んだうえに満載の籾を積んで走っても良いと思っちゃうだろう。つまり、この農機具メーカーは過積載を助長しちゃってるんだよね。
常識的に考えてどうとかいう問題以前に、そんなの考えない人って多いんだから。1tしか詰めないトラックに4t分の肥料を積みに来る人とか普通に居るんだから。
断ったら商品の引き渡しを断られたって普通にメーカーにクレーム入れるんだし、常識を求めちゃいけないんだよ。ダメなものはダメってちゃんと言わないと。今は過積載させた方にも罰則あるんだから、カタログにはしっかり、走行時の最大積載量を書いとくべきだよね。

SASAKi GA112 本体重量200kg / 最大積載量 1.1t = 1300kg
ダイハツハイゼット 最大積載量 350kg

過積載: 1300kg-350kg=950kgオーバー(積載率3.7倍)

2017年2月26日日曜日

常連化してきたヒヨドリ

スズメは相変わらず至近距離でメシを食ってるし、要求も遠慮ない。
髭面のオッサンみたいな顔ながらも、上目遣いで、早く!早く!と急かすところが可愛い。

スズメがぶわーっとオラに向かって飛んでくるとヒヨドリがメシだ!と飛んでくる。
まだおっかなびっくりといったところ。根性が座ってないところからすると若いのかメスか・・・

で、エサを投げる時に怖がって飛んでいく。スズメは逆に飛びつく。
それを繰り返している内に、エサを投げる動作にビビらなくなった。
で、それでも怖いんだろう、距離は1.5mと縮まらないのだが、オラの顔を見て羽を パタパタ・・・ パタパタ・・・Σ( ̄(Д) ̄;) あ?

その仕草。こいつ、去年生まれの若鶏かよ・・・オラは親じゃないぞ?
人間相手にパタパタするって、オラが親か、それに近い何かにでも見えるのか? というか、そう見えるのか?

オラが鳥さん相手に (*´(Д)`)=3 はぁ~かわええ~ ってオーラを出していると、彼らはあまり警戒せずに近くにいることを許してくれたり、近づいてきたりする。 鳥さんに特化した何かオーラを発して写真を撮らせてもらってる。お返しはモデル代としての僅かな食事。

さて、ヒヨドリの接写が撮れる日は来るのか・・・接写と望遠じゃ、画質が桁違だからなぁ。

2017年2月24日金曜日

ヒヨドリが来た

以前は目の前に着地して固まって、「逃げなきゃ!」って顔してたが、今度は顔を確認して、スズメが逃げないことを見てか、この人間は大丈夫なのか?という顔になってた。
最初はオラが見えてない時にスズメを蹴散らしていたが、オラの目の前ではカラスがスズメの食事を妨害しないことを見てルールを理解したらしく、一緒にメシを食うように。
鳥って空気を読むのが早いよな。こんな短時間で状況を理解できるんだ。これがカラスになるともっと理解するまで早いんだが、ヒヨドリほどの中鳥ではこのくらい、スズメならこのくらいとか体の大きさに比較して知能が高くなることはわかった。

ただ、それはスズメ目だけで比較した場合。カモ類でも違うし、体の最も大きなダチョウがもっと頭が良いかと聞かれたら分からないし。カラスが鳥類最強の頭脳を持っていることは付き合いが長いので解るが、ヒヨドリはハクセキレイほど付き合いは無い。
とりあえず、ヒヨドリがこれからも通ってくるのであれば、ヒヨドリの生態も把握できる。最も気難しい鳥類との親和性が高いオラ的には全ての鳥類とコミュニケーションできるようになりたい。

これは他の野鳥コミュニケーターも感じているか分からないのだが、オラには科学的に説明できないことが起きていると感じている。
鳥と仲良くしていると、初対面の鳥とも大した苦労もなくコミュニケーションが取れる。それはオラが鳥の言語をある程度把握しているからなのだが、普通、初対面の人間に対して人間に免疫の無い鳥が簡単に気を許すことなど有り得ないこと。
越冬中のカモなら無条件にエサクレしてくるだろうけど、最も種類が多いスズメ目は、普通は無条件に人間に対して警戒する。ただ、気を許すとこっちに真っ直ぐぶっ飛んでくるほど懐くのだが、初対面の個体まで何かオラに見えないマーキングでもあるのか、警戒しにくく直ぐに馴染む。単にオラがその種類の鳥に対しての鳥扱いをマスターしているからとも言えるが、実際、正体面の人間に僅かな時間で気を許すことはない。

つまり、オラにはオラには見えない目印を彼らか付けたのだと。

きっとそれはこう書いてあるのだ。 「この人間は安全です(主に鳥類など)」 みたいな。

2017年2月23日木曜日

注:ヒヨドリです



(*´(Д)`)=3 中鳥だけどかわゆい まんまる

2017年2月21日火曜日

( o`θ´o)


一番身近な鳥のひとつ。 そして、知り合いになるのにそんな苦労しない鳥でもある。
カラス(ボソ、ブト)、カモ(マガモ、カルガモ、オナガガモ)は特にチョロい。

2017年2月20日月曜日

ホタテの卵巣

ホタテの卵巣1kg入り500円(冷凍)。
食われずに相当数捨てられているであろう、ホタテの卵巣が1kgでたったの500円。
醤油、酒、和風だし、ネギまたは生姜で煮付けて食うのが旨い!。

ベビーホタテ1kg入り1000円(冷凍)。
ホタテの味噌汁3個入りx8回分で1000円。
やはりこちらもお得。味噌汁にガンガン入れて飲む。うむ、旨い!

赤飯のレトルト。1袋100円。
安い時にまとめ買い。
もっちりしてて旨い。塩を少し振るともっと旨い。

朝はサンドイッチ。昼は焼肉屋。夜くらいは和食を食いたくなる。
自由になる金を増やすにはやはり自炊が一番安い。
材料費でまずは経費節減すれば、

うむ、なるほど

ちょっと忙しくて洗濯物が溜まってしまった。
いま、纏め洗いしてコインランドリーに行くか迷ったが、明日の朝に早起きすればいいではないか。

いま行くとすれば暖気の分だけガソリンが無駄。
明日の朝6時に行って、その辺で朝メシ食って駅前をブラブラすれば1回のお出かけで通勤も込み込み。

うむ、なるほど。
こっちのほうが経済的だ。

2017年2月18日土曜日

行動の矛盾(ズズメ編)

食物連鎖の下部にいるスズメ。
冬になると集団でエサ場を移動する。
夏は少ない数を相手にしているので、バームクーヘン小分けパックの半分で済むが、今は2個でも足りない。
自分の取り分を多くしないのなら仲間を引き連れて来なきゃいいのに。
その辺を学習してくれないと餓死しちゃうんじゃないかな。
せっかくメシのあてがあるのに、無限にメシが出てくると思ったら大間違い。
それに、信用度の高い個体も居るが、手乗りチュンにはなってくれない。
そこまで信用していないのなら、もっと冷たくしようかとも思ってみたり。

さて、そろそろ次の実験に移行しようか。

事故分析

オラは職務上、色んな事故の発生状況を閲覧する機会がある。

自分のとこの支店での事故は当然、その事故状況を事細かに場所、写真、発生当時の状況などを元にして、その事故が起きた車両の動きを1枚の図に描き起こす。相手がある時は相手の車両の動きも写真を元に軌道をシュミレーションしてほぼ正確な事故概況図を作成する。

写真さえしっかり撮れていれば、事故現場なんぞGoogleSVと航空写真。接触箇所。破損した部位の物理現象から力の加わった正確な向きまで解る。

つまり、今は場所さえわかれば現場に行かなくても現場の詳細な視覚情報を得られる。事故の写真さえ有ればm現場の状況に、当該車両の大きさと旋回軌跡を重ね、事故写真に該当する軌道を割り出せば良い。結果として供述に矛盾が有ればバレるのだ。
今回は「場所」「GPSによる位置情報の記録から通行経路」「破損させた構造物の写真」の3つから事故概況図を作成してみた。一応、逆方向から進入した場合も想定して2枚。この時点で事故を発生させた本人の供述はこちらに全く伝わっていない。それでも9割がた正解であろう。このように、本人の供述よりも求められるのは、場所、進行方向、複数の写真だけ。

前回の事故はGPSによる位置情報の記録が、相手が突っ込んだ場所に問題があってバッテリーが破損。車載器に電源が供給されず送信前にデータが消えた。内部電源を持たない車載器を作った某一流企業は事故で電源が死亡することを想定していない大馬鹿のようで、現場の特定まで時間がかかった。というよりも、現場の特定をしなきゃならない時点で運転している人間が如何に説明能力(報告能力)が低いか解るのだが・・・。
5千円で買えるドラレコよりも機能が劣る高価な車載器。馬鹿だね~開発者は。ほんと間抜けの称号を与えたい。これじゃ高価な役立たず車載器のほかに、数千円のドラレコを予備として追加しなければならないくらい失敗作だ。

そもそも、事故に巻き込まれた(発生させた)本人からの正確な情報が事務方に伝わらない。説明することに慣れていないから説明がが下手。もしくは事故処理に全く関わる意思がないのか、写真すら撮影しない人が九割九分といったところ。そうなると、現場の責任者が事故現場に急行して写真を撮るのだが、その写真も破損部位に寄って撮ることが多く、周辺状況が写っていないなんてデフォルト。雪が降っていたんだから、タイヤ痕で相手の軌道が解るのに、その証拠を押さえていない。オラだったら100%相手の過失に持っていける写真が取れるんだよね。その事故直後の現場にいれば。

その現場に居合わせていない人間に、写真だけで状況を伝える撮り方ができるかどうか。これは風景写真がうまく撮れるかどうかの問題になる。風景写真というものは、自分が感じた感動を、その場に居合わせない人に如何に伝えられる写真を撮れるかに掛かっている。つまり、風景写真が得意だと、事故現場の写真撮影もハイレベルになる。撮影するカメラそのものの性能にも左右されるが、細かなニュアンスまで事故現場写真に求めていない。状況がわかる写真であれば暗いだとか美しくないだとかは関係ないのだ。

だってカメラ持ってないししょうがない・・・Σ( ̄(Д) ̄;) はぁ? 携帯にもスマホにもカメラ付いてるだろ!?
操作方法がわからない。カメラ使ったことがない。写真を撮り慣れていない・・・Σ( ̄(Д) ̄;) そういう問題ではない!とにかく色んな方向、色んな角度、色んな距離で撮りまくるんだよ!使える写真が20枚の内3枚だけでもいいんだから。不十分な写真でも、補足情報として有効なんだからw

と毎回イライラしているオラだった。しかも、昨日は15時に発生した事故が管理に伝わったのが退社時間まで1時間を切った頃・・・しょーもな・・・(;´(Д)`)=3

ヒューマンエラー

人間だから間違いはある。例えばその道のプロが非常につまらなく情けないミスを起こすとか。
ただ、そのミスにも「うーん、これはしょうがないよな・・・」で済む場合と「馬鹿なの?死ぬの?」的なものに二分される。
前者は既知の脆弱性を以前から抱えており、それを回避するための方法が用意されていない場合。後者は、規定の手順に依ってそれを回避する手段がすでにある場合のことを言う。
つまり、後者は、その決められた手段をせずにミスしたために起こったエラーであるために、つまりは「その手順を面倒臭がったんでしょ?」っていうことになる。

事故なんて本人がいくら気をつけても起こるもの。その起因を発生させないために、発生させない努力は常に運転する者に求められている。
世の中には運転に向いていない人間というものが相当数存在する。ただ、運転のように上達することで向上を見込めるものでさえ、何十年も運転していながらバックが苦手だとか意味不明な理由さえあるのだ。現実としてね。

それって、そもそも運転そのものが致命的に向いていないって事なのでは?

2017年2月11日土曜日

今日の行動

朝の5時前に起きた。昨日の晩に決めたミッションは「千畳敷の氷のカーテンを撮影する」ということ。起きてすぐに出かける準備を始め、5:27に出発。千畳敷到着が7:15。前を走ってた土建屋のトラック(足場材満載)が邪魔で追い越せないし、坂ではノロノロ・・・千畳敷の駐車場では除雪が始まっていてまた時間をロスト・・・うがぁ・・・で、まぁ、撮りましたよ。いま、写真を一括リサイズ中。

つぎに立ち寄ったのは鰺ヶ沢のローソン。その後で高山稲荷神社。車力漁港付近で石拾い。十三湖の和歌山。蟹田経由で帰宅が18:00くらい。

NIVEA Skin Milk さっぱり [うるおった肌に]

色々と買って比較してみたが、プラボトルのニベアスキンミルクでオラにベストなのはタイトルのヤツと、Refresh Plus [みずみずしい肌に]の2つ。
これを使うようになったのは髭剃り後のヒリヒリ感を緩和するため。最初は秋田の玉川温泉で知らずに源泉100% に入って肌が荒れたときに男性用のを使ってみたのだが、あれってガラスのゴミが出る上に高いし、どこでも売ってるわけでもない。

で、入手しやすく、安くて肌に合うものを選んだ結果、この2つになった。安いし、結構どこでも売ってる。気兼ねなく使えるってのはいいね。

2017年2月10日金曜日

2017年1月29日日曜日

津軽弁 #けんどでらでら(#ケンドデラデラ)とは(画像あり)

「けんど でらでら」(Kendo DeraDera)とは、「けんど」(県道が鈍った津軽弁で道路のこと)が「でらでら」(ツルテカ状態のこと)していることを言う。

この路面状態のときは、高性能なスタッドレスタイヤであっても速度如何で高確率でスリップする。
日中に天気が良かったとき、溶けかかった圧雪路面が冷え込みにより凍結し、夕方から早朝にかけてこの状態となる。 また、その上を車が通過。主にブレーキを掛けることで更に磨かれ鏡面処理される。

使用方法としては 「おお、けんど、デラデラってらはんでろー! きーつけでけーれー!」(おい、道路がツルテカになってるから、気をつけて帰れよ)というように用いる。

なお、けんど・でらでらとは以下の写真のような路面状態のことを表す。
※一応、HD/Full-HDでもOKな画質です。

※撮影者情報を消さない条件で一般・マスコミを問わず写真を再掲載可能とする。 2017/01/29 Aomorikuma あおもりくま (Kumax Aomori)

 ※撮影者情報を消さない条件で一般・マスコミを問わず写真を再掲載可能とする。 2017/01/29 Aomorikuma あおもりくま (Kumax Aomori)

 ※撮影者情報を消さない条件で一般・マスコミを問わず写真を再掲載可能とする。 2017/01/29 Aomorikuma あおもりくま (Kumax Aomori)

 ※撮影者情報を消さない条件で一般・マスコミを問わず写真を再掲載可能とする。 2017/01/29 Aomorikuma あおもりくま (Kumax Aomori)

 ※撮影者情報を消さない条件で一般・マスコミを問わず写真を再掲載可能とする。 2017/01/29 Aomorikuma あおもりくま (Kumax Aomori)

 ※撮影者情報を消さない条件で一般・マスコミを問わず写真を再掲載可能とする。 2017/01/29 Aomorikuma あおもりくま (Kumax Aomori)


※撮影者情報を消さない条件で一般・マスコミを問わず写真を再掲載可能とする。 2017/01/29 Aomorikuma あおもりくま (Kumax Aomori)

けんど ケンド でらでら デラデラ Kendo Deradera 道路 ツルテカ ツルツル テカテカ

2017年1月27日金曜日

雪が少なすぎて運動不足

スズメやカラスの相手していても運動にはならない。1羽ずつそれぞれの言葉を聞いているのだが、やはり主張が強いヤツ以外はその他大勢というか、主張が弱いのは常連ではないので近寄っても来ないし「貰えたらいいな」程度の目線しか送ってこない。必至なのはごく一部だけ。
踏まれることがないと分かってて爪先まで寄ってきてこっち見上げながら特等席で食ってる。人間に踏まれないという確信をしつつ、カラスが来ないこの場所は一番の安全地帯。カラスはカラスでオラの決めたルールに従って終始無言。パントマイムで意思表示しているので可笑しくてしょうがない。「ルール1:喋ったら負け。」 「ルール2:スズメを蹴散らさない」 「ルール3:相手の挙動から心理状態を読め」 というものだが、繰り返しによる学習は済んでいるのでこれは既に定着。スズメにはそのへんが分かってないから好き勝手やらせている。
それでも、タイミングの悪い連中も居て、毎朝通せんぼを食らうこともあるだが、口で言えば避けるので言葉は解るらしい。 相変わらず例のブトは頭上で息を殺していてオラを驚かせる遊びを継続中。カラスって遊びの概念が理解できるので、メシをゲットするのも、お強請りするのもゲーム感覚。ブトは特に「だるまさんがころんだ」が好きなようで、オラが反対側を向いている隙きに近寄って一瞬でエサをゲットして離脱する。それがオラの真後ろ30cmでもだ。
オラが敢えて直視しないという行為を見せると、その間は許可が降りたと判断する。オラが見ている時は絶対にルールを守る。だからだるまさんがころんだなのだ。

鳥類はスゲーなぁ・・・


会社では外の空気を吸うために時々歩道の雪を寄せているが、今年は降雪量が少なすぎ。完全に運動不足。
沢山あれば滑って危険。半端にあると溶け始めて靴に滲みる。
雪はねのみで硬い雪を剥がすテクニックを使って溶け具合を色で判断。破砕点を見切って先端をぶち込む。
会社の前の歩道が綺麗に除雪されているか。それだけでその会社の程度がわかる。
同じように考える人もそれなりに居るから、解ってる人だけに解ればいい。
客が来ないから暇そうにしている暇があれば、歩道を歩きやすいようにしとけば、それだけで宣伝にもなる。
歩道にはみ出したノボリは邪魔だから寄せる。宣伝したいがために歩行者の通行を妨げるアホな店は絶対に利用しない。

ああ、これは危ないな・・・と思うところは勝手に除雪している。
オラは運動としか考えていないからどうでもいいが、雪掻きを邪魔してくる馬鹿な歩行者は転んで頭でも強打すればいいのだ。
端から雪を綺麗に剥がしていくと、そこを通ってくる歩行者が居る。それはいい。だが、剥がしている最中の場所を通りたいからどけみたいな態度のクソが居る。あれはマジムカツクってレベルだね。歩きやすいようにしているやつの作業を邪魔するとかありえないっしょ。歩道の雪掻きなんて、みんなそれぞれ良かれと思ってやってることだし、義務ではない。そんなに歩き難いなら長靴でも履けばいいのに。

2017年1月13日金曜日

右折待ちでドアミラーに着地チュン

待ちきれないスズメがオラの車を見つけた途端に弾丸のように飛んでくる。
そのまま駐車場に入ってしまえれば良いのだが、対向車が来たので停止すると、そのまんまドアミラーに乗って「早く!」って言ってる・・・

信用度が高すぎるとそんな行動までしてしまうスズメ・・・それでも手には乗ってくれないんだよなぁ・・・やはり野鳥を呼んで手に着地ってのは結構難しいなぁ。

2017年1月12日木曜日

喉詰まりチュン

極寒の夜を過ごしたスズメは朝には玄関でメシが貰えるのを期待して待っている。
で、玄関を出ると一斉にオラを通せんぼしてメシを要求する。
今日のように暴風雪で氷点下7度ともなると、その真剣さはMAX状態。
時間が勿体無いので、メシをやる前にエンジンを掛けて暖気しないといけない。
でも、必至にメシを要求するスズメ。オラが近づいても逃げない最初の1羽以外はオラの動きに敏感に反応するも、最初の1羽だけは動じない。とりあえず、コイツだけは最優先しとかないとな。
で、メシを撒くと物凄い勢いでモグモグするのだが、メシを咥えたままで完全に固まることがある。
余りに急いで食うものだから喉に詰まってしまうのだ。ゆっくり食えばいいのに・・・

2017年1月8日日曜日

ここ1ヶ月で最高の陽気(青森市)

まるで春だな。

チュンも黒いのも、呼んでも来ない。
地面が見えているから食い物には困っていないのだろうな。
非常に良いことだと思う。

2017年1月5日木曜日

初出勤のため玄関を出ると・・・

同時に多数の( o`θ´o)が玄関の前に着地・・・通せんぼしやがった。
フロントガラスが凍っていたので暖気しようと車に向かいたかったのだが、どかないし。

とりあえず、メシを撒くと勢い良く飛びつく。モグモグも超高速である。
もはや足の踏み場もない。

すみませーん・・・ちょっと通りたいんですけど・・・と言ったら20cm避ける。
いやいや、もうちょっとそっちで食ってくれないですか?・・・って言ったらまた20cm。
スズメに気を使って脇を通るオラ・・・それを見ていた犬の散歩してる爺さんに笑われる。

Σ( ̄(Д) ̄;) 何でオラが気を使わなきゃならんのだ!?

互いに自分の言語で話しているだけなのに、通じてる時点で奇妙なのだろうけど。

2017年1月4日水曜日

SoftBank 502HW が勝手に圏外になる(2回目)

なるほど。一定の通信量を超えたり、周囲で接続する人が増えると強制的に圏外にする仕様なのか?。
圏外になる法則性は時間でも無いし、通信量が多い動画を見た後とかだしな。

( o`θ´o)背中は預けた!

オラの正面に広い空間があり、( o`θ´o)との距離も1mも無く、伏せの状態でこっちを全く見ない。
周りを非常に警戒していて、食うのが遅い。しかも夕暮れ時や早朝など明るくはない時間帯にとる行動。
背後から襲われる心配はほぼ無いが、いつでも逃げられるという姿勢なのかもしれない。

ここ数日は降っても積雪と呼べるほどのものではなく、そこそこ土から草の種子を拾えるからか、外からの呼び出しも少ない。呼んでも遠くに行ってるようで、分散行動をとっているせいか、集まりも悪い。

黒いのが来ると、必ず愚図るので声でわかる。
まぁ、奴らは縄張りが狭いから、定時巡回で隠し場所から勝手に持っていくから良いのだが。

2017年1月1日日曜日

スズメの巡回経路

この辺のスズメの巡回経路は分からないが、半径200mくらいは巡回していることが分かっている。
呼べばすっ飛んでくる距離は100mくらいであるが、それ以上離れていると聞こえないらしく、縄張りの範囲が狭いカラスだけ反応する。

今しがた呼んでみたが1羽も来ないんで、公園の方に行っているのかもしれない。

で、飛んできたのは馴染みのハシボソの方だが、こちらに気づかず、背を向けて着地・・・目が合ってそのまま固まる。
ぶっ!って笑ったら驚いて退避・・・獲って食わないし・・・何だろうね、スズメより神経がか細いんじゃないのか?

スズメに混じって7歳ブト君「ボクも混じっていいですか?」という態度

しかも、スズメはもう「このハシブトは安全だから逃げる必要なし!」という態度。お構いなしにモリモリと目の前のバームクーヘンを食らう。
舌なめずりしながら端っこから少しずつ近寄ってオラの顔を伺いながら、更にスズメを驚かさないように配慮しながらの接近。色々と考えての行動に対して邪険にする気がないオラとしては追い払う理由はない。

スズメは敵として認定すると、凄く警戒する。 つまり、この7歳ブト君は律儀にスズメを襲わずにいるということ。 スズメが人間、犬、猫を種族ではなく各個体ごとに識別して敵味方を見分けていることは知っている。 だから、このハシブトが敵であれば、スズメに近寄ろうものなら威嚇されるし、スズメは逃げる。 でも、スズメ達はそうしない。
ハシブトガラスは「配慮する」という思考を持っている証明となる。

あけましておめでとうございます

昨年は多数の素材利用のお問い合わせ、ありがとうございました。

本年もaomorikuma素材のご利用をお待ちしております。

利用条件

未加工のまま使用する場合は、引用元のサイト名+aomorikuma(または、あおもりくま)など。

例: Wikipedia/撮影者:あおもりくま
例: WikimediaCommons/Photographer Aomorikuma
例: Blogger/aomorikumax(あおもりくまの生態)
例: GoogleMap Local Guide/Kumax Aomori
例: Youtube/あおもりくま
例: ニコニ・コモンズ/aomorikuma
例: FC2Web/あおもりくま

トリミングを含み、加工して利用される場合は許可を得てください。
教科書への利用、授業での使用を含み、学術的用途に限っては、クレジット表示必須で事前の許可は不要です。
クリエイティブ・コモンズで公開している素材のTVや新聞、雑誌などへの利用に関しては、クレジット表示必須で事前の許可は不要です。

その他の利用に関して条件に不安がある場合は事前にお問い合わせください。

日本の神社仏閣などの紹介での利用は許可。

怪しげな新興宗教、海外の情報機関よりカルトやテロリスト指定されている団体。暴力団など反社会勢力からの利用は原則禁止。

利用形態に寄ってはクレジットの非表示を指定することがあります。

その他、デザイン・レイアウト関係・SEO(検索エンジン最適化)などのご依頼については直接、Gmailにてご依頼ください。仕事としては請け負っておりませんので、現時点では御社が取り扱っている商品などでの物々交換となります。

2016年12月31日土曜日

SoftBank Pocket WiFi 502HW

部屋の中でも受信レベル最高だったのに、ネットが切れたから端末を見ると「圏外」とか・・・はぁ?
もしかして、接続時間が連続で何時間とか経過すると勝手に圏外になるのか?

電源を入れ直したらまた受信レベルが最高に戻った。
中国人禿げ社長んところで扱う商品はロクでもない。

TV機能があると書いてあるが、TVに興味のないオラは、どのような仕組みなのかが気になって調べてみた。
で、本体で受信したTV映像をスマホやタブレットで表示するというもの。
ところが、TVの受信だけなのに、アプリのインストール同意にスマホの中身を盗み見る機能満載。
画像フォルダとか盗み見て何するの?犯罪なの?馬鹿なの?タヒぬの?

隙あらば利用者のプライベートなデータを盗み見しようとするSoftBankにコンプライアンスなどなさそうだ。

2016年12月29日木曜日

御用納め

今年の仕事終わった!
16時チョット前に終了し、挨拶回りして駐車場へ。
既に薄暗く、雪が降っていて居ないだろうと思ったが、呼んだら飛んできた。
今年最後の食糧支援。6連休のため、彼らのうち何羽が生き残るやら。
一応は奴らが満足するまで20分ほど付き合う。既に陽も落ちて彼らの視力ではギリギリ雪とエサの違いが分かる程度。
生きていたらまた会おう。たぶん、明日も明後日も待ってるんだろうけど・・・
貯食の習性が無いからなぁ。

2016年12月28日水曜日

食い過ぎチュン

バリっと乾いたように濡れ雪が凍った朝。
態度で「めちゃ寒い!!」って言ってるので早速メシを与える。
3羽だったので、まずは半分を手で解してバラバラと一箇所に撒く。
3分と掛からず平らげて、「おかわり!」って言ってくる・・・え!?もう食ったの!?

ええと、普通に考えても彼らの胃の容量を超える筈で、いつもの倍は食ったな。
それだけハラペコだったのか、今食っておかないと死んでしまうと考えたのか、何度もおかわりを要求する。
そのうち合計15羽程になり、5羽はこっちを見ながらも2m以内に近寄ろうとしない。
きっと常連に着いてきたものの、オラが怖くてそれ以上近寄れない。
でも、眼が訴えている・・・こっちに投げてくれと。
とりあえず要求に応えておく。

考えを読んで対応するの繰り返しで、彼らがオラを「話の解る奴」と認識するから。
どいつもこいつも最初はそんなものだ。
仲間がいれば一緒に近くまで来るが、居なければ一人で近づけない。
人間でもそういうのは普通で、それがスズメだったとしても、眼で解るだろう?
そっちに行きたいけど、どうしたら良いのかわからないって奴。
それと同じ。違いは人間かスズメかってだけで、出しているオーラ自体はそんなに変わらない。

空気を読めないやつって人間にもたくさん居る。
街中を歩いていてもそんなのは半数くらい居ると感じる。
馬鹿じゃなければ目線で察するし、馬鹿だとコッチが悪いかのような眼をする。
オラは車でも自転車でも歩行者でも、一応は道路交通法に準じて外を移動することにしている。
それで人にぶつかろうとも、オラは怪我などしない。

これには例外があって、高齢者や障害などでで歩行が儘ならない人には道を譲るが、健常者には譲らない。
こちらが歩行者で、相手が自転車でも避けない。この場合、自転車が歩行者に接触したら自転車が悪いからだ。
オラは歩行者の時も標識を見ているし、完全に右側通行。落ち度はない。
それでも、馬鹿は左側通行が大好きで、歩行者にルールなど無いかのように振る舞うも、小学校1年で習うだろ。普通。

ってことがあるのだが、時と場合によっては避ける。
相手がぶつかった拍子に、他の人が怪我をする可能性がある場合だ。
だけど、このまま止めなければ誰かが大怪我しそうな場合は停める。力任せに。

この周りの状況に応じて複数の動きから自分への影響を考えるってのがスズメでさえ普段からやってること。
小さいから、頻繁にキョロキョロしているのだが、逆に、オラに信用を置いている個体ほどキョロキョロしない。
これは単純に、オラが無害認定されているから、こちらに神経を注ぐ必要がない。
依って、真正面でメンチを切って、左右方向だけ気にしていればいいみたいな。

オラも最近は左右を同時に認識するという技が楽にできるようになってきた。
スズメとかカラスのあの視線取りは非常に面白く、観察していると、どの方向を注視しているのか一目瞭然。
こちらは「へぇーなるほど!」と感心することもあるくらい。
彼らを間近で観察していると、今まで気付かなかったことにふと気づいて感心することが多い。

技とか、スキルって呼ばれるものは、何も人が人を真似るのではなく、他種族から盗むって方法もあるのだ。
ほら、カラスが人間の真似して色々と遊んでるでしょ、アレの逆バージョンだと思えばいい。

2016年12月27日火曜日

鳥さんの思考が読めすぎるのもアレだな・・・

 昨夜は雨が降っていたと思ったのだが、今朝、玄関を出るとべちゃ雪。焦ってヤツらのメシを1個と昨日の残り半分しか持って出なかった。
 やはり昨日の春のような暖気から一気に冬の天候になったせいか、陳情してくるスズメがわんさか。やべぇー!足りない!!!・・・

 無いんだから提供出来るはずもなく、カモにやろうと車に積んでた2週間前の食パンを千切って投げるも、ソレジャナインダヨ!って顔してパンをガン無視。 メンチ切って身じろぎもせずコッチを真っ直ぐ見上げている。 ぐぁぁぁぁぁあああ!その視線が突き刺さる! コッチ見るな! 見ないでくれぇぇぇぇえええ!

 スズメやカラスやカモにしたって表情が無いと思ってる人は多いと思う。 が、しかし、彼らが一番相手に訴えるのは視線である。それが真正面を向いてるんだから、非常にマジである。 なぜ、マジなのかを説明すると、真正面を至近で見つめているってのは、それだけ必至ってこと。
 逃げるときのアクションは、少ない方がいい。大して困っていない時は、向こうか、横向き。これだと逃げる時はそっちに飛べばいい。 でも、真正面を向いているってのは、まず、横か向こうに向き直しながら地面を蹴って飛ぶ。その一瞬が遅れることは命取りであること。 つまり、真正面である、オラに真っ直ぐ向いている時は、逃げる気もなければ、オラを全く警戒していないんだよいう意思表示になる。 スズメがこれをやるときは、信用度がほぼMAXであること。非常に困っていること。用件(食料の支給)が済むまではここを動かないぞ!と言っていることと同じなのである。

 つまり、今日のその状況は、本当に困っているんですという意思表示であり、信用してやるからメシをくれるまでここを動かないぞ!と言ってる訳なのだ。 いや、本当にスマンかった・・・今度から車にはちゃんと予備を積んでおこう。
 こういうのは信頼関係が大事だからなぁ。オラとて至近でスズメを観察できるってのは非常にありがたい。警戒心が強く、普通なら人間なんぞに相手もしない鳥であるが、人間とのリンクがあると、妙に人懐っこく、信頼度がそのまま態度と距離に出るスズメだからこそ、この距離でのコミュニケーションもできている。

 それに彼らの思考パターンの勉強と、彼らの使用する言葉の意味も付き合うほどに分かってきている。オラはそれを只管、反復しながらどのような時に、どのような鳴き声を出すか、何度も何度も整合性を確認している。
 最近では、わざとオーバーリアクションでこういう時には、こういう声を出すんだぞ!ってわざわざやって見せて、早くオラにちゃんと話せるように言葉を教えているんじゃなかってくらいの態度を示してきている。

 実際に、、馴染みのない土地で見かけたスズメに試してみると、オラが知り得ている言語はかなり正確なようで、すっ飛んできて、仲間じゃなくてオラしか無いことに気づき、なんだこいつ!っていう顔して逃げるとかあるわけで。
 まぁ、手持ちのメシがあれば「ほら食べろ」って言えば、疑いもなく喰らいつくし、やはり通じているんだと実感する。

 これは別にスズメとの会話にだけ特化している訳でもなく、視線や態度に関しては、カラスにもカモにも有効で、更には野生動物間での共通の態度に依るところの意思表示方法として広範囲に使えることが分かっている。
 オラが野生動物とばったり遭遇しても、同様の意思表示で敵意はないですよ?って態度をとれば、相手も同じように見なかったことにするって態度をとる。 ここまでは順調に、意思の疎通ができている。一番大きな野生動物ではカモシカまでだが、それ以外の動物も、相手が興奮しておらず、比較的冷静であれば通用する可能性が高くなった。 それもこれもスズメやカラスやカモを始め、主に鳥類とのコミュニケーションで培った知識と体験であり、その授業料が彼らに対してのメシの提供。もちろん、クマなんかに人間のエサをやろうという気はない。だって、その味を覚えたら、そのクマは人を襲ってまでそれを得ようとするし、民家のある場所まで降りてくるだろう。

 相手にしても特に人間に対して脅威ではない対象へ気を惹く程度にってことだけは守る。人間の周りにいる野生動物ってのは種類が限られているが、まぁ、最大の脅威はツキノワグマ、次がイノシシで、その次がニホンザル。次いでシカ。他は大したことない。 ヒグマは北海道に行かなきゃ遭遇しないだろうし。あんなの相手にするだけ命の無駄だ・・・

2016年12月26日月曜日

502HW 3年+アドバンスモード 通信速度

この時間で秒間10KB切った。アドバンスモードの意味無くね?
容量無制限の表記に偽りあり。さすが中国人社長。契約したら負け。

スズメの行水

呼べばすっ飛んでくるスズメ達が散々メシの要求を繰り返し、満腹になると近くで羽の手入れを始めるのだが、今日は暖かかったので水浴びを始める。オラの近く・・・とは言っても3~4mは離れてはいるが、氷の張った水たまりで水浴びを始めるスズメ。見てるコッチが寒くなる。
カメラを構えると一応は警戒するのだが、それ以上離れるとカラスに追い掛け回されるので、オラに近くてカラスよりは遠い位置の水たまりに腰まで浸かって何度も何度もバシャバシャと水を周囲に飛ばす。
毎日とはいかないが高カロリーなメシが貰えることで餓死だけは回避でき、言葉が通じると思ってるからある程度の信用されているし、オラも様子がわかる距離で水浴びシーンもたっぷりと鑑賞できる。

ちっちゃくて可愛いは正義! (*´(Д)`)=3 なんつーか、もう・・・しょうがないヤツめ!

2016年12月25日日曜日

Softbank Pocket WiFi 502HW 3年+アドバンスモード

今の時間(21時)、下り44KBしか出ない。
アドバンスモードで容量制限なしって言っておいて、やはり一定量で速度制限が掛かるのは仕様。
売り文句には良いことしか書かず、契約後に付け足しでアレ駄目、コレも駄目、ソレも駄目。
但し書きだらけ。嘘つき。顧客に誤解を与える商売しかできない。
さすが、中国人が社長だけあってこんなもん。

さーて、これ以上改善の余地が無ければ、つぎの満期で解約するか、来年にでも他社でもっと良いプランが出たら乗り換え必至ってことだ。

いくら速度制限が掛かっても、秒間128KB(キロバイト)は出ないと話にならないんだよね。
アドバンスモード以外の顧客の速度をもっと遅くすればいいじゃん。それにいつも21時になると極端に速度を落とすこれって意味ないだろ。全体のトラフィックに合わせて、高いプラン順に優先させればいいだけのこと。
これじゃ007zを無料配布した前の機種とプランの3倍しか体感速度が違わないじゃないか。

2016年12月19日月曜日

2016年12月18日日曜日

HbA1cが6.0まで下がった理由を考えてみる

オラの食事という概念は①「食べたい時に食べたいものを食べたいだけモード」のほかに、②「腹が膨れて栄養さえ取れれば何でもいいやモード」および、③「内蔵お掃除モード」がある。
①はもう懲りているからたまにしかしない。 ②は通常時。 ③は胃腸の中を掃除して出すことしか考えない食事モード。
その他に、飲料については、④「カロリーなんて気にしないモード」、⑤「必要に応じた水分摂取モード」、⑥「体調管理の為の健康飲料モード」と状況に応じて摂取している。
④はストレスが溜まった時に脳が必要としている糖分を摂取するために栄養ドリンクや砂糖が入った飲料をがぶ飲み。 ⑤は単純に喉が渇く=水分摂取&小便として老廃物を排出するためだけの摂取。主に水や緑茶だが、会社では青汁とお茶をメインとしている。 ⑥は消毒や血液サラサラ効果を狙い、酢とクエン酸を薄めて飲んでいる。酢は喉と腸の消毒をしてくれるから、お腹が少し調子悪いとか、インフルエンザ対策として用いることが多い。他には飲む食物繊維である酒粕を使った砂糖なし甘酒。

で、気づいたのだが、ここしばらく続けていたのがインフル対策の酢+クエン酸および、甘酒ブラック(砂糖なし)だった。朝起きてからと帰宅してすぐ。寝る前に酢+クエン酸を飲んでいる。甘酒ブラックは食事前に飲めば味噌汁代わりに糖の吸収を穏やかにしてくれる。 急激にHbA1cが下がった原因としてはこれ以外に考えられない。

クエン酸はドラッグストアに行けばボトルで結晶(グラニュー糖みたいな粒子)が売ってある。酢はリンゴ酢が目についたからリンゴ酢を買ったが、1.8Lで300円の穀物酢でサワーを作っても同じことだ。業務用食材店に行けば冷凍のブラックカシスとか売ってるので、アントシアニンの摂取を兼ねてどうだろう。

ちなみに、糖尿病Ⅱ型の癖に超デブってカロリー制限もできず、もっぱら①と④だけの人って自殺行為だから無意味。むしろ定期的に前後左右の写真を誰かに撮ってもらった方が効果的かも。普段自分で見れない角度から取られた写真を見れば、ショックを受けるだろうからね。
オラは真横から取られた写真を見て、「誰!?このデブ!!!www」って痛感したから100kgを切った状態で1年半ほど維持している。来年の目標は90kgを切ることかな。

2016年12月17日土曜日

スズメが200羽ほど陳情に来るも・・・

そのうち、オラを怖がらず足元に来るのは7%。
1m地点よりこっちに来れないのは20%。
3m地点よりこっちに来れないのは40%
残りは電柱から降りてこれない。

オラの動きに対して何も動じないのは0.5%。 こいつが最初の1羽である。

やはりスズメは基本的に臆病な生き物なのかもしれない。
そして最初の1羽である彼は、オラ同様に普通ではないのかもしれない。
見切れること。信用を得ること。信じること。よく観察すること。相手に解るような意思表示をすること。
そして、利害の一致を確信して、相手が考えていることが解ること。

(*´(Д)`)=3 何せオラは ちっちゃくて可愛い 生き物が好きだから。

いやぁ・・・オラの精神衛生上、鳥さんに囲まれるってのは非常にプラスなんだよね。
実際、人間のほうが優れた生物であるのは間違いないんだけど、自力で飛べるってそれは凄いことなんだよね。
だから優れた生物である鳥さんには知的生命体として敬意を払って対等に接するようにしている。
まぁ、鳥さんって実際のところ滅茶苦茶頭が良いんだけどね。驚くくらいに知的生命体だよ。

HbA1c 6.0 ヾ(≧(∇)≦)シ いぇーぃ!

ここしばらく6.5だったのに、なんか知らんが下がった。


( ´(Д)`)y━~~~ いつも通り何もかもやる時はやれることを全力でやる。 ただそれだけ

でも、無理はしない。無理をして一度壊れているからな。

オラの今の精神状態は「平穏」かな。
壊れているとも言えるし、そもそも普通が嫌いだから、普通ではないことを好むってのは幼少期からの性質。
依って、オラ自身が元々普通ではないのはオラのリアルを知っている人には普通のこと。
基本的に平和主義者ではあるし、困っている人が居たら基本的に時間が割ける時には割く。

今日も病院の診察開始まで車でラジオ聴いてたら、駐車場で爺様が雪で埋まった車の前で途方に暮れてた。
これ見よがしっていうか、チラチラとコッチ見てる。何も言わず車から「雪はね」 出してヘルプ。雪掻きと車の亀さん状態からの救助は散々やってる。過去に亀さん状態で助けられたオラは、同じ亀さんを放っておけない。
すると爺様、「あんだ・・・去年もやってけだ業者さんだべが?」って言うから、オラは患者だよ!wwwって言う。

病院で採血し、体重を測る。数値は下がり、体重は増えているものの数値が0.5も落ちたから先生は良い!良い!と言ってるから、良いんだろう。結構、時間外とか、作業応援とか、雪掻きとかで普通の生活じゃなかったんだけどな。かなり好きなだけ食ったし。

調剤薬局に行く。玄関前では歩道の氷を道具で割ってる職員の方が・・・オハヨウゴザイマス・・・
で、薬を貰ったが、まだガツガツと氷を突いてるんで、暇だからオラがやろう!と申し出て道具を借りる。氷をアスファルトから剥がすのは得意だ。
コツを知ってるので口で説明しながら「こう、溶けかかった部分が剥がれやすいんで、斜めに突くんだよ、ほらこう」ってガガガガガガガガガガガガガ!ってあっという間に氷を剥がす。それこそ彼女らにしてみれば開いた口が塞がらないレベルで。何度もお礼を言われるし、コーヒー飲んでいってくださいと言われるが、爽やかなお兄さん(オッサン)を装いながら笑顔で後にする。

まぁ、オラ自身はオラが何の苦労もなく出来ることを、出来る時間が有れば、できるだけ人を手伝う。ネット上でも、リアルでも。オラがオラに出来ることをやることに何ら考える余地はない。無論、美人や可愛いお嬢さんにヘルプされれば、満身の笑顔でお手伝いするのは雄だからしょうがない事。 独身だから下心がないと言えば嘘だが、端から期待していなければ良いだけのこと。


嬉しいことがあったついでに、ヘルプでお礼を言われて今日は気分がいいな。

2016年12月11日日曜日

津軽弁のスピードラーニングがあったら面白いかも

津軽弁は超圧縮な高速言語であるから、そもそも聞き取れない人が多い。
それを津軽弁→標準語で交互に聞くだけで津軽弁が聞き取れるようになるという学習用音声素材が合ったら面白いと思う。
ここはCDではなくMP3データや、Youtubeなどの動画形式でも面白そうだ。

誰かやらないか?

2016年12月7日水曜日

電子制御を信じていない

人の作ったものに完全は無いのでオラ自身はパソコンを人20倍くらい使えるし、電子工作もやるけど実はアナログ人間でもあり、機械を使いこなす能力は高いが、肥後守で鉛筆を削ったり、天然石集めしたり、神社巡りや巨木巡りが好き。なおかつAT車嫌いでMTしか買わない。 五感が優れ、第六感まで僅かにある。 結局は
機械で計測できない何かを感じ取ることもできることで、機械はまだまだ人間の能力に遠く及ばないものという認識さえある。

電子制御は確かに便利で人間が楽をできる技術ではあるが、命を預けられるほど信用していない。むしろ、機械に強いからこそ、信用できないと言える。単純なものほど壊れにくい。アナログ機器ほど壊れても直せる可能性が高くなる。アナログは素晴らしい。

だから、デジタルはアナログより効率や生産性が高いものにしか利用しない。 災害のときだってそうだ。デジタルは災害に弱く、アナログは災害に強いことは大震災の時に経験済み。安物の短波ラジオ1個あれば単三電池2本で世界中の放送が聞ける。
一方で、ネットラジオなどは災害では役立たず。使えても電池の持ちが悪い。単3乾電池2本で1週間も使えるアナログラジオに遠く及ばない。

依って、自分の目的に対して何がアナログで、何がデジタルな方が実用的なのか、きちんと考えて選ぼう。ちなみにプリウスのような車は絶対に運転したくない。あんな殺人マシーンに乗ろうとか考えたくもない。

2016年12月5日月曜日

鳥さんの視野角を真似してみた

スズメやカラスを至近距離で見ていると、モノの見方が人間のソレとは違うことが解る。
彼らの眼は両脇に付いており、正面に2つ眼が付いている人間とは真逆だ。
つまり、正面を見ている時は、こちらを見ている割合が低く、むしろ左右の警戒が中心。
片目でこちらを見ている時は見ている方の眼が約半分。もう片方が約半分。

これを人間が応用すると、正面を見つつ左右に脳内視野を割り振って左右を同時に知覚でき、正面の知覚が減る。 物理的な視野が眼の付き方で制限されるので、せいぜい左右に20%ずつ、正面に80%。最大限左右に割り振っても30%が限度。それ以上割り振ると正面がお留守になる。
脳が楽に処理できる視覚情報はその生物のデフォルトの視野に近いほど最適化されているので、左右に知覚を振りすぎると正面の知覚情報は急に落ちる。これを緩和するためには、焦点をぼかして情報量を減らし、鮮明さよりも動態感知に処理を切り替えればいい。

この知覚方法は感覚的なものなので、できない人には全くもって無理。左右同時にモノを知覚するという感覚自体が普通の人間には無理がある。この感覚は平時より左右に脳視野が広い人にだけ可能で、意識する範囲を左右に割り振ることで徐々に脳視野を広げることが出来る。元々脳視野が広い人でも意識しないとできない。正面を見ていると、隣に人が居ても気付かない人類はその辺にゴロゴロ居るのでそういった人には左右同時の知覚は困難。

この左右に広く知覚可能な脳視野を広げる訓練を運転に適用すると、交差点を通過する際に、左右を直視しなくても左右同時に左右の確認が可能。慣れるとかなり面白い。左右で信号待ちの車の色を正面を見たまま知覚できる。まるで鳥さんになった気分・・・というか、左右に眼がついている動物(主に爬虫類や猛禽類以外の鳥類や、草食の哺乳類など)になった気分が味わえる。
この実験はもうちょっと先に進んでいて、左右同時に色と大まかな形状を認識し、動きと速度までは認知できている。脳の処理能力というのは、訓練次第で最適化されるので、このまま続けて左右同時に車のナンバーまで認識できるかが今の課題。

とはいっても、目の中心ほど解像度が高く、外縁に近いほど解像度が低くなるという生物としては至極当たり前な物理的性能はこれ以上向上するわけではないので、あくまでも脳内視力というモノを見て脳内でそれを知覚するという補正機能に依存する。 もしも、交差点通過時に左右同時に車のナンバーを知覚できる人類が居たら、それは特異能力とも言えるだろうね。オラにはたぶんそこまでは無理。

2016年11月28日月曜日

良いメシ食ってる鳥さんは羽が綺麗

一見さんお断りのスズメ食堂に来る鳥さんの羽毛を見ると、常連さんはこんな雨の日でもよく水を弾く。
足元で見上げているスズメの羽毛はフワフワで水を弾いているのが判る。
まん丸フワフワ無警戒、ジィーっとコッチ見てる。

(*´(Д)`)=3 可愛わわわっ!

朝の玄関は実に安上がりな癒やし空間である。厚切りバームクーヘン小分けパック9個入り(コンビニ)。概ね300円。1日あたり30円ちょいで済む。 スズメ本人も餓死せずに済む。オラはちっちゃいふわもこを至近で眺めて癒される。これはれっきとした相互利益がある共生だ。

2016年11月25日金曜日

デモ隊に囲まれる

雪が少し積もってるようなので、出勤前に払い落とそうと外に出た途端にデモ隊に包囲される。
彼らの要求は、バームクーヘンの配給である。足元にまで詰め寄る彼らは一歩も引こうとしない。
オラは足がすくみ、用意していたバームクーヘンを徐にポケットから取り出す。
気の短いやつはそれが何であるか分かっていて、更に詰め寄る。
彼らの代表は既に足元20cmにまで接近しており、鼻息が掛かるような距離である。
やむを得ず要求に応じ、バームクーヘンを千切っては投げながら彼らが満足して立ち去るのを待つのであった。

(*´(Д)`)=3 はぁ~怖かったよぉ~萌え死ぬかと思った。

2016年11月23日水曜日

雪が積もった

嫌な季節が来たものだ・・・

今日は巣穴に篭ってネットで動画鑑賞。
データ通信に関してはまだまだ手軽な値段とは言えず、もっと速く、いつでも、いくらでもってサービスはまだお安くない。


BloggerのUIが変わったな

左のメニューがフレームで分けられただけ。

投稿画面上部のツールバーはそのまんま。もうちょっと何とかして欲しい気もするけど。

2016年11月22日火曜日

「まるで魔法」とか「神業」って表現

進んだ科学と魔法は見分けがつかないというのは、100年前と今の科学力の差ほどあれば表現には適切かもしれない。今のスマホの処理能力と大昔の卓上電子計算機を比較すると、スマホは魔法の道具かもしれない。そういう意味で100年前にスマホとか持っていったら通話はできないけど、これは未来の電話機であり電子計算機だと言えば魔法の道具のように思えるだろう。

例えば、Aさんがパソコンで3日掛かってやる仕事を数時間でできれば、それは手品か魔法かのように思われるかも知れないが、それは技術や知識、小手先のテクニックであり、決して魔法や神業とかいうほどのものではない。
単に、道具を使いこなせる技量と、効率よくそれを仕上げる思考力の違いだけである。

例えば、大型重機を使用して、針に糸を通すみたいな操作テクニックを持った人を神業とか言うけど、これも感覚的にそれを行なえる繊細なオペレーションが可能なだけで、幼少期にそういった非常に繊細な操作するという行為を繰り返していれば、感覚的にそれは似たようなことをしているに過ぎない。ただ、その感覚を自分のものにしていて、更にそれを極めている人であれば、その繊細な操作については、その人にとって難しい操作であっても、無理ではないという範囲に留まるだろう。

つまり、魔法のような、とか。神業っていうのは自分には出来ないことを簡単にやってのける人の技術の高さへの評価であり、特に大多数の人が簡単にできないことを、その人がいとも簡単にやってのける状況や結果を表すものである。
人間というものは、幼少期に色々な経験を与えると、その経験は一生ものとなることがある。幼少期に経験しなければ、大人になってからもそれを実行するための手順(脳の回路)ができていないので、難儀する。一方で幼少期に非常に多くの経験をしていると、大人になって既に忘れているようなことでも、少しの経験で思い出してできるようになる。

オラが色んなことをできるのは、幼少期に過ごした環境にある。ウチは裕福じゃなく、小遣いはあったものの少額であり、ラジカセですら大きな買い物の部類に入り、小学校高学年でようやく貯めたお年玉で購入できた。であるからして、粗大ごみの日には電化製品がゴミ置き場に山盛りあったんで、部品を集めてラジオなどを作ったりしてた。ハンダゴテは小学校3年には握っていたし、家の家電も文化ししては結構直した。

これは遊びの範疇で、電化製品やら電子機器をあれこれ弄り回して壊すという恐怖が無い。そこでパソコンを使うようになる前にTVゲーム機の修理なんぞもやってたんで、尚更、電子機器には恐怖がなかった。だから触りまくっても壊れる心配も無く、壊れたら直せばいいなんて思っていたのでパソコンに強いという感じ。色々と試すってことも日常的に行なっていたので、恐る恐るとか、知らない機能には手を出さないという事はなく、何でも弄る。これがハードウェアだけに留まらず、OSやらソフトウェアにも手を出して弄りまくるのが当時のパソコンヲタク世代。
だから、今、怖いものなしなので他の人よりパソコンを扱わせたらExcelがお絵かきソフトになってしまったり、仕事を各種のウェブサービスの機能をお借りして簡単に見栄え良く、解りやすいものを作り出せる基礎になっている。

例えば、Office95から始めて2003までは大差ない。ところがOffice2010が導入されてまず最初にやったことは、全部のメニューを開いて、どこに何が在るかを確認した。その上で自分が使いやすいようにリボンをユーザーカスタマイズしまくって、必要な機能を1つにまとめた。これでいちいちリボンを切り替えること無く、一瞬で必要な機能にポインタが届く。これだけでかなり仕事が早い。次にやったことは新機能の確認。前のバージョンとの違いを確認したこと。あとは体に慣れさせるために遊び感覚でどんどんその機能を反復使用。結果として、操作や呼び出しが早くなる、これだけで数倍早い。
で、最も重要なのがマウス捌き。オラは1ドット単位でマウスを操作できる。マウスポインタが左右の端に達するのは3cm程度の範囲にしている。つまり、手を動かすのではなく、手首の上チョイしか動かしていない。これで腕を動かす必要がない分だけ、操作が早い。

ここまでの合せ技により、知識、機能の把握、手先の器用さ、解決能力、発想力で乗算2/4/8/16/32倍。20年前でオラのパソコンスキルは15人分相当だったが、今はその倍ほど。いくら操作が速いと言っても限界は在る。残りのスキルは「同じ作業を如何にして楽してやるか」ということ。簡単に言うと、バカ正直に0からやるのではなく、流用と、パターン化により、重複部分を他から持ってきたり、作業と並行してテンプレ化してしまうこと。
1週間も同じようなことを続ければ、1つの作業に4~5時間かそれ以上掛かる作業ですら、翌週には3つを4時間でできるようになる。本当は1つ4時間で明日いっぱい掛かると宣言した仕事を、16時半に渡されて、20時には終わっちゃった。

これって魔法とか、神業とかじゃない。「やり方」を学習して、超効率化させただけ。誤差は確かに大きくはなったが、全く気にもならないレベルの誤差である。要するに、必要に応じて手を抜くことも必要ってこと。結果としてはこれでさえ必要充分過ぎる結果ではあるが、ある意味で仕事に遊びのスキルを持ち出しているからこそ出来る「技能」ではあるが、こういった「コツを掴むコツ」を感覚的に理解できるのは、多分、オラのいろんな経験値の総計がとんでもない事になっているからだと思う。
色んなことがそこそこの結果を出せる。勿論、オラにだって全く向かないこともある。それは人並み以下だ。でも、無駄だと思われる経験が、必要な経験を補完するかのように脳が機能するので、結果としてムダ知識が無駄になっていないとも言える。

「魔法のように期待以上のものが神業のごとく仕上がる」それは、無駄な努力が無駄ではなかっただけのことで、オラが他の人が出来ることよりも、他の人が出来ないことに興味を集中させてしまった結果だけのこと。オラ的に言わせれば、オラ以上のプロフェッショナルなんて五万と居るだろう。でも、興味の種類と範囲が広ければ広いほど相互に応用が効き、結果として、アレを作るのにソレを使うのか?とかいう発想は所謂、普通の発想では至らないこと。
でも、結果としてソレを使ったほうが一番効率が良いという証明を兼ねているため、仕上がりが綺麗で速くて実用的。それでいて、再編集が可能で、派生物を作り出しやすいことにも繋がる。
同系の仕事を1週間でも続けたら流石に飽きる。飽きると楽をするために効率化という思考が働く。結果として、もっと楽をして、もっと速く作れるようになる。その間の操作などで手捌きの方も高速化しているので、更に仕上がり速度が増す。楽をするために努力を惜しまない。結果として、その行為のレベルアップが速く、更に速度が上がる。

 理に適ったことなら苦にはならない。ちんたら時間を潰すように時間外で働く気も無い。家でウェブニュースや動画を見ていたほうが良いからね。

今日言われたのは 「よほどの馬鹿かよほどの天才か」 だそうだ。 返事は濁したが、「どっちもだよw」と言いたい。人間ってのは楽をするために文明を発達させてきたんだ。だったら、みんな理系になってもっと単純に楽して生活できるような社会にすればいい。 ただ、何も考えない。何もしない。何も効率化しない。他人より何か特別秀でたものがないというのはちょっとね。でも、実はそういうのが苦手な機械的に仕事をする人ってのも実は凄く重要だったりもする。だけど、その人の本来すべき仕事を、仕事の詳細を知らないオラに丸投げってのはやはり違うわけだ。

楽をするための努力をみんながすれば、働きすぎの日本人から卒業できるんじゃないかな。オラの部署にはオラができないことをできる人が居るから、オラはオラがやったほうが格段に早い仕事がヘルプで入る。もはや、オラの仕事はヘルプであるみたな・・・

でも、それで仕事が回るんであればオラはそれでもいいとは思うが、理系だけに、やはりこれはオラの仕事じゃないってのが来ると嫌だな。
最も効率が良い方法を教えるから、他の人もそれができるようになれば、オラは別の何か効率化できないことを効率化する時間が生まれる。だからオラを使うのは、仕事の効率化を考えるときにアイディアや手法を考えろってのがベストだと思う。
もっと違う手法でアピールできないか考えてみよう。むしろ、これは出来ないって思い込んでいるかもしれない事が、オラにとってはとっても簡単なテクニックで形にできる筈だから。

2016年11月21日月曜日

馬鹿と天才は紙一重

( ´(Д)`)y━~~~ 呼んだ?

2016年11月20日日曜日

アクセルをブレーキと踏み違える

アクセルをブレーキと踏み違える → ブレーキを踏もうとしたがアクセルを踏んだ
ブレーキとアクセルの踏み違え → 踏もうとしたペダルの踏み違え
アクセルとブレーキの踏み違え → ふもうとしたペダルの踏み違え
ブレーキをアクセルと踏み違える → アクセルを踏もうとしたがブレーキを踏んだ
アクセルのブレーキとの踏み違え → ブレーキを踏もうとしたがアクセルを踏んだ
ブレーキのアクセルとの踏み違え → アクセルを踏もうとしたがブレーキを踏んだ

ということで、踏み違えを起こす運転適性の無いどーしようもないヘタレAT乗り対策として、足元のポジションを矯正する機構があればいいのだ。ただでさえ運転が容易なATすらまともに運転できないのだから、免許を返納するのがベストであるが、仕方がないからその足癖の悪い運転方法を解消させればいい。

つまり、踵(かかと)の位置を固定出来るようにU字の踵ロック器具を足元に取り付け、そこに踵を載せる。これで踵の位置が固定。つま先を左右に振ることで左はブレーキ、右はアクセルという馬鹿でも判るポジションを強制(矯正)。基本的にブレーキ優先とし、ブレーキのボジションは真っ直ぐ踏めるように踵位置を決める。アクセルは危ないんだから、右につま先を振らないと踏めないようにする。

オラはMT車しか乗りたくないし、常にこの踵位置運転しており、右足がクラッチ。アクセルの操作は踵位置が常にクラッチを正位置としてつま先をアクセル側に傾けて踏んでいる。
アクセルをブレーキと踏み違える最大の原因は、自分の体を上手くコントロールできない人。つま先がどの方向を向いているのか目で見ないと分からないから、ブレーキの位置がどこにあるのか解らずアクセルを踏む。普通は、自分の脚や足がが運転席に座っていれば見なくても何処に在るか判る。ただ、自分の体がいま、どういう体勢であるのかをわざわざ見なければ解らないような可哀想な人は、自分の足が、いま、ブレーキ側にあるのか、アクセル側にあるのを認識できないからだ。

本来であれば、人をも殺せる便利な道具なんだから、こんな運転に適正の無い人は運転しなければいいと思うよ。 あと、運転時の姿勢がたぶん悪いんじゃないかな。ダラーっと背もたれを倒して、脚もダラーっとしてるとか。自分が今、車を両手両足でコントロールしているという感覚が無いんじゃないかな。オラが車を運転する時は、車を体の延長として考えている。拠って、車はオラの体の外殻。走行専用の強化服みたいなものだ。

2016年11月19日土曜日

趣向や性格→肉体の変化→容姿の変化

親からの遺伝に依って顔には生まれつきの要素がある。
組み合わせが良かったり、悪かったり、どっちでも無かったり。

美人でスタイルが良かったり、美人でもスタイルが悪かったり、不細工でもスタイルが良かったり、不細工でスタイルも悪かったり。
好みでスタイルが良かったり、悪かったり。好みじゃないけどスタイルが良かったり悪かったり。全然好みじゃなかったり。

誰にとって美人か、普通か、不細工かというのはタイプに依って変わる。Aさんから見た美人がBさんには好みじゃない。Bさんから見てめちゃタイプだったとしてもCさんには論外だったり。
背が高い人、平均的、小柄な人。痩せている人(不健康な痩せ方)、スレンダー、筋肉質、中肉中背、小柄、めちゃ小柄。

肌の色、一重や二重。ストレートヘア、天然パーマ。その他諸々のフェチ的要素。顔の濃い人、薄い人。煩い人、明るい人、無口な人、暗い人、性格がぶっ飛んでいる人。変態だったり、腐っていたり、脳筋だったり、天才だったり、賢かったり、天然だったり、馬鹿だったり。しっかりしていたり、だらしなかったり。健康だったり、病弱だったり。

相手との遺伝子の差異が大きいほど、多様性を求める生物の本能として正反対の相手を選ぶ。性格が近いとぶつかるから、性格も真逆のほうが良いんだとか。これは昔から知っていたことだし、傾向としてタイプが違う娘が好きになることはよくあった。ぜんぜん可愛くないのに、何かこう、可愛く見えたり。美人なのに、絶対無理!っていうことも。

でも、最近はまた趣向が変わってきて、今までタイプではない娘が可愛く見えたり、逆に可愛と思っていた娘が可愛く見えなくなったり。

これはオラの肉体が太めから筋肉質へと変化してから。 でも、オラの身長・骨格はガッシリ系であるためか、基本的な好みの要素は極端に変化していない。

小柄+色白餅肌+胸小さめ+ストレートヘア+スレンダーもしくはややポッチャリまでOK。
頭は良いけど賢くはなく。眼鏡。隣に居るだけでなんかこう和む感じの。
性格はオラの真逆だから思いっきり大人し目か、逆にドSでもいいな。何だかんだ言ってもすぐ仲直りできる感じの。
まぁ、オラ自体、平時がまったり癒し系。攻撃されるとバーサーカーなので。
でも、相手がネチっこい性格ではない限り、あっさり関係修復みたいな。

別に、眼鏡で黒髪。身長170前後、後ろで1本に束ねたストレートロング。色白クールビューティー。仕事バリバリ派。 その代わり家事ができなくて、オラが全部やるとかでもいい。ついでに、仕事から帰ってきたら、「お風呂になさいますか?、お食事になさいますか?、それとも私めになさいますか?(ぽっ)」でもいいな。万能な執事兼ヒモとか。

(*´(Д)`)=3 そんな美味い話は無いか・・・

ということで本題に戻る。

性格は生まれてから形作られるものだが、これは自分の意志で変化させることが出来る。
貧弱で女の子と見間違えられる男の子がクマのようになることもある。オラのことだけど。
もしもオラが幼少期のころの文系男子だったら、今のオラは存在しない。つまり今の自分が気に入らないとか、貧弱なままが嫌ならそこでアクションを起こせば容姿に変化を齎すことが可能。
性格も同じく、無表情で表情筋が発達していない子供が多いが、これだって結局は自分でそう望んでそうなった訳で、自分の顔も容姿も途中で変化を望まなかったが故の結果である。
表情筋の発達に依って顔ってのは変化する。微妙な変化かも知れないが、印象は大分変わるはずだ。
今の自分の顔や容姿をすべて親のせいにしたところで始まらない。心のあり方がそのまま自分を形作ってしまうことに気づく頃には遅いかもしれないが、少なくとも、惨たらしいデブになりたくないと思えば大した努力をせずとも1日に5分の筋トレでかなりの効果を得られる。大体にして、自分の体重を持て余す時点で生物としてアウトだ。
それだけ気づいていれば、少しは体重をコントロールしようと何かアクションを起こす。

そこで諦めている時点で、そのデブという状態は、自分の心の在り方が形となっただけのこと。
好きなものを好きなだけ食べることしかできない。太ってるから運動したくない。だから太ってもしょうがない。そう考えている時点で、その容姿は自分が望んでなった姿と言える。
ちなみに1ヶ月経っていないが、体重そのままでギュっと体型を絞ったオラが言うから間違いない。まだまだ目標には遠いが、2週間で親に劇的に変化したことを指摘されたことから、少なくともやった分だけ結果が即時現れた。
使った道具は最初の2週間は0.5kgの鉄アレイ(ダイソー)を2個だ。その後、観光地で買ったニセモノだけど、重心のバランスが悪く、先端が重い木刀を1本。そう、痩せるために必要なのは筋肉への過負荷と継続する意思だけ。

だから、心が体を作り、結果として容姿が変わる。怠惰なら怠惰な容姿に。頑張れば頑張った結果が表紙に現れる。実にシンプルな実験結果だ。

2016年11月18日金曜日

バジルソース

タコスにトマトソースじゃないけど、クラッカーにバジルソースをちびっと乗せて食うと旨い。

今のオラの非常食兼、手持ちのメシが無いときの保存食がクラッカー。
もちろん、栄養価を考えてフルーツグラノーラ800gバックx5袋も常備してある。
あと、飲み物は紅茶ね。紅茶はブラックだとウーロン茶代わりになるし便利だ。

で、思ったんだけど、トマトソースが無い時はケチャップでいいじゃんとか考えてみたり。
リコピン豊富だし、トマトジュースを買い置きするより実用的だ。

世間では野生動物に襲われる事故が多発しているようだ

しかしながら、襲われるような場所(山とか人気のない海岸)に行く機会は山ほどあるが、実際に襲われたことは無い。
かといって、遭遇したことがないというわけではなく、遭遇しても襲ってこないのだ。
その辺の「遭遇して襲われる人」と、「遭遇しても動物が襲って来ない人」の違いというのは、カラス先生やスズメ先生に習ったとおり、「まずは様子見」という態度を相手に見せつけること。決して驚いたという態度を見せたり、声を上げてはならない。威嚇したり、背中を見せて逃げたりもしない。ニコニコしているか、平常心で。できれば、相手に「貴方に興味がない」という態度がベスト。

ここで、「キャーーーーーーー!」とか、「うわぁーーーーーーーーーーーーーーー!」とか言う人は襲われやすいんだろうな。母親に教えても「むり!真っ先に声が出る!、そんなのアンタしかできん!」とかいう。
まぁ、オラとて、玄関開けたら目の前にハシブトの顔があったときには流石に驚くが、これは彼(ハシブトガラスで7歳の雄)がわざとやってるので笑い事で済んでる。向こうも「やった!してやったり!」とか思ってるようだし。それを遊びだと思ってるようだし。

仮に、玄関を開けたらクマとか、シカとか、イノシシとか居るような地域に住んでいたら、開ける前に警戒はする。

地味だが非常に繊細な手捌きが必要な作業

飽きやすいけど。意外と得意かもしれない。
というのも、「うわっ!すげー!」というコメントを期待してのこと。
望みどおりのリアクションを貰えればそれで満足しちゃったりもする。
おそらく、月曜から今日までの1週間。マウスクリック数は自己ベストだったと思う・・・まぁ、終わったのでもうやりたくないのだが、暫くしたら登録情報の修正依頼が来るかもしれない。

2016年11月16日水曜日

Googleローカルガイド

飽きたな・・・ネタ無いし。
Level.5で+1537ポイント。3回はLevel.5になれるだけのポイントゲットしたけど、ただそれだけ。

( ´(Д)`)y━~~~ アクセス数は1週間で9万程度までに落ちたけど、総アクセスが350万行った。