OpenOffice.org 3.0 Writer Book mode
ああ、これ・・・オラがmixiのOOoコミュで要望した機能じゃん。(体裁として採用、機能はまだ発展の余地アリ)
ちゃんと要望が実現しとる!(一部だけど)
本当は、ページの綴じ代をBookモードの時に左右のページで可変するようにして欲しかったけど、これはこれで大きな進化だ。
これでマニュアル制作が本として印刷した時に実際の見た目を確認しつつ編集できるってもんだな。
ああ、これ・・・オラがmixiのOOoコミュで要望した機能じゃん。(体裁として採用、機能はまだ発展の余地アリ)
ちゃんと要望が実現しとる!(一部だけど)
本当は、ページの綴じ代をBookモードの時に左右のページで可変するようにして欲しかったけど、これはこれで大きな進化だ。
これでマニュアル制作が本として印刷した時に実際の見た目を確認しつつ編集できるってもんだな。
投稿者
aomorikuma
時刻:
9:58
2
コメント
ラベル: OpenOffice.org
岩手から引越ししたんだね。
島かぁ・・・いいなぁ・・・島に住みたいなぁ。
子供らの冒険っていうか、家族で川遊びして自給自足を目指すかぁ。
こういうところでのご近所づきあい。
とっても大事なんだよな。
こういう村ぐるみの付き合いがある
昔は実家の近くの家は全部名前知ってて、半径5kmくらいまで自転車で冒険したもんだ。
オラとねーちゃん。そして全く同い年の姉弟という組合わせの4人仲良し組。
何もかも懐かしいなぁ。
婆ちゃんは畑を持ってて、トマト、ジャガイモ、キュウリ、ナス・・・・なんでも取れた魔法の畑。
いま、実家の方では山を切り開いた土地を借りて畑をやっている。
勿論、冬はどうにもならんけど、こんな南の島だと年中なにかしら作っていけるだろうな。
オラの持ってる技術ってのはたぶん、ああいった村なら発揮できるんだろうな。
大したことが無いけど、きっかけくらいは作れるだろう。
何でもやってみる、何でもやってみた、何でも首を突っ込んで覚えたこと。
一つ一つは大した事無いけど、複合型の趣味ってのは単一の趣味より幅や応用が利くし。
(* ̄(エ) ̄) 自由ってこういうことなんだろうなぁ
八戸市に2年居たけど馬淵川からの収水場って河口にあるから海水の逆流で水道水がトロっとしてて生臭かったんだよね。
今回の断水はもっと上流の方だろうけど、この正月に断水って大変だよな。
管が地下約8メートルに埋設されているから復旧小路も進んでいないらしいし、老朽化による破損ってことは、今まで全く点検してなかったんだろうね。
近隣市町村の給水車の要請も出てるらしいけど、汚れた水を浄水する車両が自衛隊にあるってTVで見たけど、県でも何台か導入できないもんだろうか?
現状じゃ井戸水を汲んでる古い家じゃとりあえず問題ないだろうけど、新築とかじゃ井戸なんて掘ってないだろうし、生活にモロに影響あるよね。特に便所が水洗だと流せないからさ。
ちなみにうちの実家は隣がジジババの実家で井戸からポンプで吸い上げてるから水道が止まっても問題ないんだよね。飲むには昔ほど水質が良くないから変な匂いするけど煮沸すればOKだけど、地域で共有する井戸水によるポンプ室ってあった方が便利だよね。こんな時ってさ。
今年最初に書くニュースな日記はこれかい・・・お約束過ぎてご冥福のお祈りも苦笑もできんです。
何が楽しくて何が不幸なのか。そんなのどうでもいいです。
正月に餅を食べる → (゚(Д)゚)ウマー → カハッ(@(Д)@;) → (。(エ)。) 死亡
野田のクソババァ、餅も販売規制するんだろ?
じゃなきゃ、マンナンライフに謝れ。
土下座してマンナンライフに謝れ。
このモンスター大臣め。
結局こういうことなんだよな。
食べ物ってのはどう食おうが喉を詰まらせる人が不注意によって必ず出るんだよ。
注意するのは食う側であって、食品メーカーにどうこうしろってのは無理。
毒が入ってたわけでも賞味期限がどうとかそういう問題以外は国が出る幕じゃねぇ。
そんなの誰に教わるまでも無く、食べる側が考える事だろ。
国が出る幕じゃねーんだよ。
良い子ブリっ子するような事件でも何でもないんだよ。
形だけ繕おうって態度が見え見えで吐き気がする。
こんな腐ったオラに年賀を出してくれる方がいらっしゃるのだ。
送ってくださった方へのご健康とご多幸をお祈りしながら住所と氏名を直筆で書き、
更に投函前にもお祈り申してポストへ。
・・・
(* ̄(エ) ̄)人 みなさまに幸あれ・・・
また、気を使って年賀を控えてくれた方へもご多幸とご健康をお祈りいたしまして
ご挨拶に替えさせていただきます。
本年は地球人類皆がみな幸福でよい年になりますように。
地球という星に生きる全ての生命に幸多かれ。
更に、オラたちが生きるために食料となった多くの命に感謝します。
頂きますと御馳走様でした・・・の心を忘れないように・・・
先ほどからGooglePageRankが各サイトごとに激しく変化していた。
段々と落ち着いてきているようだが、個人サイトや企業サイトを含めてかなりの変動が起きている。
一時的に N/A や 0/10 となったり、取得できませんなど、アクセスのたびに変化している。
どうやら、この年末にPageRankの調整作業を行なっているようだ。
推測される評価内容は
1.総リンク数(被リンク数)
2.リンクの新しさ(情報の新しさ)
3.相対評価(上記2つと、相手サイトRankの相対評価)
あおもりくまの何にもね~よ!?:PageRank5から4へ最近ダウンして、今日の昼に3へ落ちた。
あおもりくまの生態:PageRank 0/10→3/10→2/10
あおもりくま総合研究所:2→3→0
まだ算出中かもしれないので変化はあるかもしれない。
各Webmasterさんやブロガーさんは自分のサイトやブログのPageRankの動向を観察すべし。
一般論としてのGooglePageRankに関しては、今回のアルゴリズムの変更によって既に役に立たないかもしれないので各自で更に工夫するしかない。
デフラグ速度も速い・よく分んないけどHDDアクセスが速くなった・フリーソフトである。
ダウンロード先:AusLogics Disk Defrag
考察:Windowsのデフラグとはプロセスが違うっぽい。
香取君が主演のアレかぁ。
もう地上波で放送されるなんて早いね。
(* ̄(エ) ̄) 予約しとこ
------------------ 追記 ----------------------
意外と・・・面白くなかった。
どうして9:00に調整が行なわれるか。
それは世界標準時のGMT+9:00が日本の時間だからです。
GMTを普段から知っている人はWindowsの時間表示のタイムゾーンの意味を覚えている人や、Wikipediaの投稿者と一部の人だけでしょうな。
Wikipediaでは編集時刻のタイムスタンプがGMTだからJST(日本標準時)とは9時間の差が出ます。
もちろんJSTへの表示変更はできるけど、どっかの馬鹿新聞社がWikipediaの書込みを見て犯行予告だって勘違いして大々的に報道してしまったアホな事件が記憶に新しいよね。
そんなわけで、世界同時に1秒の調整が行なわれるんだけど、日本ではGMT+9:00の午前9時で調整が行なわれるってこと。
(* ̄(エ) ̄) まぁ、そんな感じ。
メモ:簡単マウス操作で直感的に扱える天体シュミレーターソフト(作者ページ)
キーワード:Solar System Simulator Project
すげぇwww・・・衝撃映像の特集やってるけど、「とりあえずパトカーで轢く」ってのと「適切な判断」というのがアメリカだなぁ・・・犯罪者には徹底して厳しい。
日本でもこのくらいやればいいのに。
青森は民放3局しか無いし。
津軽エリアはこの民放3局のみ。
ただし、龍飛岬周辺と下北半島の津軽海峡側は北海道の放送が入る。
八戸とその南側は岩手県側の放送が入る。NHKを含めれば9局。
県庁所在地や津軽藩主の城があった弘前よりも、その他の地域の方が地上波が豊富だ・・・うーん。
( ´(Д)`)y━~~~ なんで冬山に登山するのか分らないなぁ。馬鹿なの?死ぬの?(ちうか死んでるし)
そこに山があるから・・とか理由になってないし、名誉・・・とか?。
なんかの自慢?、何?、何のために他人に迷惑までかけて冬山登山するの?
死にたいの?。自殺願望者の集まり?。
県警によると、08年に起きた同県内での山岳遭難は過去最悪180件。
03年の179件を上回り、記録を更新した。
記録更新ですか。そうですか。
もし、それでも死にたくないのなら、生きたくても生きられない人に失礼だと思うんだけどな。
そういえばコンスタンティン(主演:キアヌ・リーブス)によると、キリスト教って自殺は重罪で地獄行きだって言ってましたね。
仏教では自殺はどうなんだろう。自殺について - Yahoo!知恵袋 という参考意見もあります。
何を好き好んで、このクソ寒い冬に、雪や氷で覆われた危険いっぱいの山に登るのか山菜採りのセミプロなオラでさえ理解できませんね。
夏・秋・初冬で雪が無くても滑落の危険はあるし、実際に普通に岩ゴロゴロで斜面ジャリジャリの場所でもクマ並にスタスタと軽装で歩き周れ、遭難することも大怪我する事も無いオラでさえ冬の山には絶対に登りたくねーし・・・
登ったとしても「絶対に無理はしない」「安全確認は絶対に怠らない」という覚悟。あとは危険予知と動物の感でしょうな。このいづれかが欠損していると「油断が生まれる」って訳ですよ。
あと、奢りもあるでしょうな。疲れたら休む。危ないと思ったら「石橋を叩いて渡る」くらいの慎重さと本能が無ければ油断は事故に繋がるんだよ。
オラも丸太の木橋を踏み抜いて足が挟まって宙吊りになった事もあるし、足が滑ってロープに宙吊りになったり、枯葉で埋め尽くされた斜面で何十メートルも下に滑り落ちたことがあるよ。
でも、骨折で歩けないってほどの重症を負った事もないし急所を打ったりしていない。絶対にロープは放さなかったもんね。滑ったときもしっかり踵でブレーキをかけながら安全な場所まで進路をコントロールしてきたし。安全な尻餅のつき方とか咄嗟にできるし、筋肉あるから踏ん張れる。ルートの取り方も線ではなく、点だし。足を置く場所すら山では見誤ると転んだり、滑ったり、崩れたり、踏み抜いたりする。
それでもここ35年でそんなことすら5回も無いし、確率としても0.001%以下だ。99.999%は何事も無いし、その0.001%ですら自力下山可能な軽症か足を引きずってでも車まで戻ってきたし、医者に診てもらったのはロープで宙吊りになって手の甲の肉が1cm抉れて黴菌が入って化膿した1回だけ。
傷そのものは3日で塞がったんだけど中に砂利が入ったみたいなんだよね。消毒不足だったな。
丸木橋を踏み抜いて足が挟まって宙吊りになった時は流石に骨折したかと思った。多分骨折してたかもしれないが、これも2週間で治った。後遺症も無い。たぶん、頚骨にひびが入って腓骨が単純骨折する寸前だったかもしれないくらいだけど。(骨とか神経のサイト ■ ■)
とにかく痛かったな、アレは。車に2度轢かれているけど、アレには敵わないな。基本的に打撲・転落には強い骨格だし。弱いのは腰椎だけだが、痩せたからそれももうじき克服可能だ。
ちうことで・・・