今日から出勤
悪夢で目が覚める。
最悪だ。
しかも会社のことで悪夢。
目覚めも最悪。
不安でいっぱい。
子ども向けケータイの機能を販売時に制限--ソフトバンクモバイル - 毎日jp(毎日新聞)
自分でネットの危険から身を守れない子供にはウェブ機能は不要だと思うんだよね。
16歳まで基本的に携帯電話は特定のアプリを通さないとアプリを追加ダウンロードできないようにし、ネットの閲覧は禁止したほうがいいよ。
メールは親との連絡とかで必要だろうから制限する必要は無いけど、問題は、その携帯電話のメルアドのフィルタ機能だと思う。
前にも日記で書いたけど、事前に受信したいメールを携帯に登録しないと受信できない設定にすれば問題無いだろ。
一番の問題は不特定多数の人からのメールを携帯で受信できてしまうってことなんだし。
過酸化水素:コンテナから漏れ8人軽症 福島・いわき - 毎日jp(毎日新聞)
過酸化水素水といえば・・・オキシドールだよね。
少量なら消毒に使えるけど、大量に浴びたら火傷みたくなるじゃないのか?
北朝鮮ミサイル:「非難」で日中首脳一致 議長声明を容認 - 毎日jp(毎日新聞)
まぁ、核を増備し続けている中国が言うことじゃないけどな。
核兵器よりも核の平和利用とかしようよ。
軍備ばっかり金を投入するヒマがあったら国内のモラル向上に努めないと先進国の仲間入りはできないんじゃないの?
犬を薬品で無理矢理着色して1週間もしないうちに死ぬってのもなんだけど、着色した犬を買う人間が居るから売るやつも居る。
夜店のカラーヒヨコは運がよければ生き残れるけどあれは雄鶏。
大きくなったら夜明けに鳴くから飼うには問題ありすぎ・・・
世の中には人間の都合だけで生きられない命がたくさんあるんだよね。
昼前に両親が来たので午後になってから公園に行く。
天気が良くて公園は人が多く、最初はそ知らぬフリで公園に入る。
ところが例の黒い神の使いは居ない・・・カラス共はいづこへ?
なんか、一般の方々がカモにエサをやりながら、横で待機しているカラスにもエサをあげている。
まぁ、お楽しみならそれはそれでいい。
オラはナワバリを離れられないボスのところを巡回しとくから。
公園を歩いているとスズメが寄ってくる。
(*´Д`)=3 あああ・・・可愛いチビっ子共めー!
チョンチョンと跳ねながら足元によってくる稲荷寿司大の可愛いヤツらを相手にパン玉を投げつけていると、オラに気づいた黒いのが飛んで来る。
野鳥の本や「とりぱん」にはスズメは14.5cmくらいとの記述があるけど、どう見ても10cmあるのか怪しいよな。
都会のスズメは大きいらしいけど、青森県のスズメはそんなに大きくない。
やがて、黒いのが稲荷寿司を相手にするオラにやきもちを焼きだした。
ボソ子たちがクチを開けながらヒナのように赤い口の中を見せつける。
「さぁ、よこせ、この口の中にクイモンよこせ」とばかりに。
ハシボソ子は小柄で30cmくらいしかない。
小さいのは靴くらいかな。ハトよりは大きいけど。
反面、ボスクラスになると40~50cmくらいのがごろごろ居る。
大柄なハシブトだと40~60cm。最大のが70cm級とバカでかい。
いつも頭がふわもこのカラスの中で、その巨大ブトだけフワモコにならないのですぐにわかる。
こいつは母親でいまだに子供の口にクイモンを突っ込む子離れできていない親である。
まぁ、オラは子供にクイモンを突っ込む姿が好きなので、コイツがエサを要求すると少し多めにやっている。
ちょっとカラスが集まりすぎたので、ハシボソのボスにだけエサをやって池に。
オラは池の脇に座ってカモとカラスへ交互にエサをやっていた。
カラスは松の木の木陰で池の淵のコンクリにとまっている。
コッチを見ては「ほしいなぁ・・・」って顔をするのでカモにエサを投げながら時々、カラスにもあげていた。
突然、女の子が走ってきてオラの後ろをすり抜けたと思ったら、池の淵にとまっているカラスの真ん前50cm座る。カラスは半ばエビ反って頭も引けてた。
なにせ、女の子はカラスを全く怖がりもせず、ハシブトを凝視。
カラスは普通、逃げるなり飛ぶなりするのだが、なにせ頭上に松の木。背後に池。まさに背水の陣。
飛べず逃げられず、おっとっと・・・な感じでビビリまくり。コッチと女の子の顔を交互何度も見て困惑気味の表情。
オラに「この状況、どうしたらいいの?」って顔をしてて、オラは思わず苦笑。
そしたら女の子は袋から食パンを取り出して、カラスに大きく千切ったパンを投げる投げる投げる・・・ 只管投げる。
カラスは突然の出来事に益々オラに何か訴えている。 パンは欲しいけど、あまりの勢いにタジタジ。
女の子がカラスの口に直接パンを投げると、カラスはとうとう・・・パク・・・ とキャッチ。
女の子はニヤニヤしながら「なーんだ、クチに投げればいいじゃん」とか言って、カラスに飲み込む隙も与えずバンバン放り込む。だけど大きいので飲み込めない。
カラスはクチに山ほどパンを咥えて、またしてもコッチに何か言いたそう。
きっと、「この子なんとかして・・・」という感じ。
思わずオラは可笑しくなって笑ってしまいました。女の子も大笑い。カラスだけ困った顔。
カラスって意外と大きいものを飲み込めないから大きくても2x2cmくらいに千切ってやらないと・・・
女の子のお爺さんが来て、「カラス、なーんも食ってねーでばー・・・」って言うけど、飲み込めるか・・・あんな大きいのバンバン投げてwww
それでも小さな女の子を前にして威嚇する訳でもなく、嫌がってはいたが人間に嫌われるとご飯が食べられない。
何かやらかさないかと心配していたけど、カラス共はお行儀が良くて安心。
オラが仕込んだ「人間に用事がある時は地面に降りなさい」という言いつけをしっかり守っています。
あまりガッツかないところを見ると、朝から相当な量のパンを食べているみたいだ。
良かったね、おなかいっぱい食べられて。
とりあえず、問題を起こしそうも無いのでオラはその場を離れた。
女の子はバンバン投げまくっているのでハシブトはそっちに集まっている。
あの流れについていけないハシボソは、マイペースなオラの方に貰いに来る。
オラが対面で投げる時に動かないのを知っているから、カラスも安心なのだ。
まぁ、カラス嫌いな人もけっこう居るけど、カラスが好きな人も少なからず居る。
あの女の子のように偏見を持たない眼でカラスを見て欲しいな。
カラスも人間の子供には意外と優しいってことが分った。
オラが人間との付き合い方を彼らに教えてもう1年になる。
カラス共もエサを貰うにはどうしたらいいか勉強したわけで、子犬よりでかい鳥が人間は怖いとか言うけど、カラスの言葉を借りるなら、人間のほうが怖いということ。
それに、人間にはあんまり関心は無いけど、エサをくれるってのなら仲良くしようよということだ。
カラスは他のイキモノの性格とか行動パターンを学習する高等生物だ。
それが特に自分のご飯に関わることなら特にだ。
カラスは貯食行動という行為でエサがタップリある時にエサをどこかに隠す。
あとでお腹が減ったら食えばいい。
だから普段は遊んだり人間やペットや他のイキモノを観察する時間が生まれる。
それに仲間ととコミュニケーションを取って言葉を手に入れた最も進化した鳥でもある。
下らない遊びが若年層の間で流行っているようで・・・
シャーペンの芯をコンセントに挿し込む感電遊びとかバカじゃないのか?ってのが普通らしい。
こんなバカを育てて失った親も自業自得だねぇ。
ガス中毒って知らないんだろうか。
そういえば、ガスパンした後で煙草の火をつけて爆発ってギャグもあったね。
今の若者は人を笑わせるのに言葉を使わず自虐行為を行なうらしい。
( ´(Д)`)っ─┛~~~ ここまでバカな子供を氾濫させた世間にも責任はあるけどね。
何でも簡単にしすぎて頭を使わない子供を育てた社会にも責任はあるわな。
少し考えたり検索すれば分ることを質問して、回答があってもお礼すらせず、質問そのものを削除するバカもmixiには多いしな。
回答者なんて居なくて機械が答えているとでも思ってるんじゃないのか?
質問内容そのものもバカっぽいしな。
KompoZerといえばオープンソースで開発されるMozillaSuiteのComposerを独立・拡張したNvuのバグフィックス版である。
現時点でウェブ標準のソースを吐き出す数少ない無料で使えるウェブオーサリング(ホームページ制作)ソフトである。
このKompoZerであるが、Composerの時と同様に印刷して使えるマニュアルが無かったので配布を開始した。
いくつかの修正を経て、初版のAlphaより文面の更正と表現方法を修正してある。
このPDFマニュアルはOpenOffice.orgによって書かれたものをOpenOffice.orgからPDFにエクスポートしたものである。極力、フォントはMSPゴシックにしてあるので、利用者の大半はほぼ問題なく閲覧と印刷が可能であろう。
また、Composerマニュアルの時と同じに、KompoZerと一緒に使うフォトレタッチとペイントソフトとFTPソフトの説明を追加してある。
このマニュアルでウェブ標準とウェブサイトの方向性を説明してあるので、全てのネットユーザーが閲覧可能なウェブページを作成したい初心者は参考にして欲しい。
時代はInternet Explorerを捨て、FirefoxやOpera、Safari,Chromeの時代である。
Internet Explorerでしか表示できないウェブサイトを駆逐し、みんなが情報を共有できるウェブサイトを構築しようではありませんか。
はじめてのKompoZer Ver.1.0b をダウンロード(閲覧)する
なお、日本語化についてはオラのサイトが普通にでかいスクリーンショットを使用して説明してあるので参考にして欲しい。
また、インストールや日本語化に失敗してしまったユーザー向けの説明も追記した。
KompoZer 0.7.10 インストール&日本語化 テーマの適用
なお、KompoZerにはまだ一部にバグが残っているので注意点をよく読むこと。
現在、KompoZerの提供者がKompoZer0.8を製作中。
Nvuの作者がblueGriffonを製作中であるが、現状ではこのKompoZerが一番のウェブオーサリングである。
みんなもKompoZerを使ってサクサクほむぺを作ろうぜぃ
繊維質は摂ってるんだけどなぁ・・・
どうも調子いくない。
まぁ、便秘していないし。
食ったら8時間くらいで出るんで朝は常にお腹の中が空っぽになる。
昨日は良く考えたら1食しか食っていないんだよな。
いつも空腹感はあるけど何かをしていると別にハラヘリを忘れられるからいいけど。
死にはしないんだし、備蓄エネルギー(脂肪)はあるんでそっちを消費してくれればそれでいい。
人間てのは「そういうもんだ」と思い込めばなんとかなってしまう不思議な生物だ。
水だけで。野菜ジュースだけで。牛乳だけで。土だけで生きている人だって居る。
腹が減るから食う。
美味しそうなものを見ると食べたくなる。
高級感だけで別に腹の足しにもならないものを美味しそうに食ってる人が居る。
生物だから食うのは当たり前だけど、こうして空腹に慣れると別にどーってことはないと感じる。
食うことを拒絶するんじゃなくて、1日に食う量が最初から「これだけしかない」と分っていればその範囲で体は慣れようとする。
野良のヒトたちは土なんかも食って腹の足しにしているけど、ある意味で土にもカロリーはあるわけで。
ミネラルなんかも摂れる土。
野鳥は人間が食ったらヤバイ植物の実を平気で食うし土には解毒効果もあることを知っている。
(* ̄(エ) ̄) オラのハラグアイ変なのが土を食ったら直れば面白いのにな。
デトックス食品、○○の土!みたいな・・・
バスに近づいて轢かれるってのは危ないという意識が無いからだ。
これはバスの運転手も安全確認を漏らしたのが悪いけど、一番悪いのは危ないことを教えない親なんだよね。
ほんと、怖い世の中になったよ。
いくらドライバーが気をつけようとも、歩行者や自転車が交通ルールを守らないんだから不可抗力だって起きるさ。
どうにかなら無いものかね・・・
(o`θ´o)がすげー食いつき。
カラスもカモもハトもワラワラと寄って来るし。
どっから湧いて出たってくらい居るし。
(*´Д`)=3 でもやっぱり(o`θ´o)は可愛いな。
ハシボソも手元10cmのヤツが居るし。
真ん前に来て背伸びしてやがんの。
すげー根性があるよな。
信用してるのは分るけど異常接近だべ。
やっぱり交尾したり卵を産んだりで体力が居るんだべな。
鳥さん好きなら寄り付きがいいのでウハウハだけどさ。
手乗りしてくれるヤツ居ないかな・・・
昔、某プロジェクトで知り合ったオバチャンからPCヘルプ要請
(* ̄(エ) ̄) 懐かしい人から電話が来たもんだ。
さっそく10時に行ってきた。
なんとWindows98SEという骨董品 ← 2000使ってるオマエがいうな
会計ソフトが動かないんだと。
原因を調べたら貰ってきたフロッピーの書込み失敗。
ついでにPcをアッサリさせて、ソフトを次回持ってくることにした。
つうか、もういっぱいダウンロードした。
この中から好きなものを選ばせればいいべ・・・Σ(゚(Д)゚ )あ!
ブラウザが古いから概要のウェブページを表示できるものが無いじゃんか・・・
FirefoxはWindows2000でストップだしよ。
Operaでも持っていってやるか。

PDFファイルを開く(またはダウンロード)
KompoZerの印刷用マニュアルが無いので作ってみた。
今まではExcelで作っていたマニュアルをFirefox2スタートからOpenOffice.orgに変更した。
配置がシビアだが、Wordのクソタレ配置より1000万倍マシである。
本当にOpenOffice.org Writerはすごいぞ!!!
( ´(Д)`)っ─┛~~~ ちなみに 印刷プレビューのブックモードはmixiのOpenOffice.orgコミュで提案したヤツ。
もうちょい左右開きのレイアウトにバッチグーなら完璧だけどね。
でも、もっとイカス使い方が分ったのでWordより完璧にレイアウトできるぞぉ!
さて、中身だけどね。手抜きです。KompoZerのソウサマニュアルではあるが、KompoZerの編集中のスクリーンショットは無い。
これは初版だから、今後の課題である。
幸いなことにスクリーンショットを差し込めるように、表紙以外はページにanchorを売っていないので、改行するだけでページが移動する。1ページ分改行すればスクリーンショット用のページを差込可能だ。
(* ̄(エ) ̄) ふっふっふ・・・更新しやすいようにしたのだよ明智君’(誰
今日、夏泊半島に行ってオレハで買ったうまい弁当を食ってた。
ちょっと移動して駐車帯に車を停めたら真ん前の松の木にブトペアがバサバサバサ!と飛んできて止まって車の中のオラを凝視している・・・
(* ̄(エ) ̄)ハテ??? どこかでお会いしましたか?
向こうは知っているようですが、まさか公園からこんな30kmも離れた場所まで移動したの?
他にも何台か車が居るのになんでオラなんでしょうか。
車から出るとついてきます。やはり、向こうはオラを知っているようです。
最初は距離を置いていましたが、横50cmにまで来ます。
目を見るとちゃんとこちらを見ています。怖がっては居ません。
しかも威嚇はしないし、明らかに顔を覗き込んでいます。これって公園ルールじゃないですか。
(* ̄(エ) ̄)もしかして公園出身のブトさんなんでしょうか。やたらと馴れ馴れしいです。
やっぱりオラを知っているか、オラに何かマークでも憑いているのでしょう。
パンの耳をあげたらちゃんと目の前に来てパンを拾います。
その間もずっと顔を見ています。
この見つめ方。公園のカラスと一緒なんですよね。
「藤川ゆり市議「言及差し控えます」 ネット美人投票で」
↑性格悪すぎる八戸市の恥、水着DVDを出すハレンチ市議。性格ブス。
直感的にイケる! 今度は“美人すぎる”公認会計士(夕刊フジ)
↑自称でしょ? 美人の定義が変わってきたのかな・・・便乗だね。
田舎に行くとさ、ミスなんとかってやるけど、審査員が爺様バッカで「どこがミス!?」ってのが多い。
それはミスじゃなくて「選択ミス」だろう。
損賠訴訟:ファウルで視力低下…宮城の男性が楽天など提訴 - 毎日jp(毎日新聞)
税理士になる脳味噌はあるけど、野球を見に行く脳味噌は無い人らしいな。
野球の球がどこに飛んでくか分らないもんだし、観客がそれを拾えるのも野球。
だまって顔面キャッチしておいて球場のせいにするってバカですかこいつ。
楽天広報部は「バックネットより低いが内野席にはすべてネットがある」と説明し、「チケットの裏にファウルボールなどで負傷した場合、応急処置はするがその後の責任は負わないと記載している」と話した。お断りしているんだから、まったく問題無いじゃんか。
オラに絡んでくる子供が言うには海岸に黒い鳥の死骸があったのだという。
ああ、きっとそいつだな。
喧嘩で右の関節を怪我して飛び立つのに一苦労だったので、多めにエサをあげていたのだが、死んだようだ。
健康体のときはすぐに逃げられる自信があったので近くまで来ていたのだが、片足だけでジャンプしなければならないと逃げるのにワンテンポ遅れる。
カラスは弱った固体を虐めるという悪い癖があるが同族同士で死に至らしめる事はない。
今は縄張り争いが激しいから各所で空中戦と肉弾戦を繰り広げている。
怪我をしたハシボソはきっとボスに特攻されて骨折したのだろう。そのボスも左眼の瞼に傷があった。
よく見ると大人しくしている個体は何かしらの怪我を負っているようだ。
外敵に襲われ、仲間とのエサの争奪戦で怪我をして、縄張り争いで怪我をして、その怪我で死ぬことがあるからバランスが取れて強い個体が残る。
普段はあんなに知的で人懐っこくて綺麗好きで大人しいカラスも、ハシボソのボスクラスになると物凄く強く、この時期は特に凶暴だ。
まぁ、それでもオラには威厳を保ちつつエサよりも縄張りみたいな素振りを他のカラスへ見せてはいるが、他のカラスが見ていないところに降りてきて「いやぁ、いつもスマンね」みたいな顔で寄って来る。
はいはい、分ってますとも。あんたも大変だね・・・みたいな心の会話。いつもドギツイ目のハシボソ東のボスも、最初に出合ったときのように優しい目になっているのを見てちょっと可笑しくなる。
東の入り口の白チョッキなハシボソのボスも、他のカラスや人が見ている時は威厳を保ちつつ厳つい仕草で寄ってくるが、誰も見ていないときはトットコと走ってくる。鳥なのに走ってくるってのはかなり可笑しい。
オラの条件付けが「地面に居ないとあげないよ」なので走ってくるようだ。
いや、飛んじゃいけないって言ってないんだけどね。
なぜか、飛んじゃいけないと思っているらしい。それとも、飛んだら他のカラスに見つかるからか?
なかなか強かなやつらだ。ま、それだけ常に考えて行動しないとより多くのエサをゲットできないということなんだろうな。
ハシボソはスタイリッシュでスマート。
ハシブトはくつろいでいる時はふんわりモコモコ。
どっちも好きだけどハシボソはその賢さ。
ハシブトは仕草が可愛い。
遺伝子的にはそんなに変わらないんだろうと思うけど、この日本のどこにでも居るもっとも繁栄しているカラスはそれぞれが互いに競っているからこれだけ頭が良くなったのかも知れない。
争い、競うことで発展してきた人類に似ているかも。