あおもりくまブログアクセスカウンター

2008年11月22日土曜日

三村知事が放射性廃棄物最終処分地の国確約で3閣僚と会談

いや、こんなものは国なんてヤツが守る訳が無い。
どうせ最終処分地にされてしまう訳だよ。

それだったら逆に県民の利益になるように電気代・燃料代の50%を国が負担するとした方が良い。
それだと人口も増えるしね。青森はマイカー依存率が高いし、冬は暖房として灯油が大量に必要だ。
オラが県知事をするなら県民が納得できる方法を取って、埋設処分についての安全性について納得できる説明をする。
原燃施設で潤っているのはその建設予定地や施設のある市町村だけで、青森県としての農産品や海産物へのイメージダウンの分も考えたら国から補助してもらえる金額を叩きつけた方がいいぞ。

むやみやたらに反対している団体も居るが、放射線が通過できる物質と距離なんかみんな分って反対しているんだろうか?。それに放射線には色々あって、地球すら貫通するものもあるし、自然放射線なんかもその辺に飛び交ってる。

ちなみに火災報知機も放射線で検知してるんだよん。使用する放射性物質の量が微量だから問題ないけど大量に保有する場合は免許というか資格が必要だし、無許可で大量保有することはできない。

実際そんなもんだよ。放射線が危ないとかどうとか言う割にラジウム温泉に入ってたりするのがオチでしょ。ラジウムも放射性物質ですからねぇ。身の回りに結構あるよ。放射線出しているやつ。

それよりさ、家電製品の電磁波をいつも大量に受けている実害の方を心配したほうがいいよ?

0 件のコメント: