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2010年4月27日火曜日

勝者! ハシブトガラス

隣ん家の黒猫が居るせいで(o`θ´o)が警戒モード。
外に出ると黒猫が見えないので辺りを探索。

オラの姿を見つけたハシボソが華麗に滑空して着地。
夕飯の分としてドーナッツを勢いよく転がした途端に黒猫が物陰からダッシュで飛び出してキャッチ!
ハシボソガドーナッツを取られたとばかりにウンギャー!ウンギャー!言う。
こっちに陳情の視線を送るハシボソ・・・そんな顔すんなよ・・・
仕方が無いので黒猫にドーナッツを返してもらう。

間を置いてドーナッツを転がすと、またしても黒猫がダッシュ&キャッチ!。
猫は素早く転がるドーナッツにご執心のようで・・・玩具でもネズミでもないんだから・・・もうやめて・・・

それを向こうで見ていたハシブトが黒猫の頭上1.5mで「それ!オレんだ!」とばかりに文句つける。
黒猫は食い意地満点のハシブトの威勢に負けて車の下に逃げる。
猫を警戒しつつドーナッツを狙うハシブト。
ハシボソは猫が怖くて近寄れないものの、ハシブトにだけは譲りたくないというオーラをバンバン出しつつ虎視眈々とドーナッツを睨む。

・・・が、獲物はドーナッツ1個丸ごと。これをゲットできれば相当なご馳走だ。
ハシブトはいつもハシボソが直接オラから貰ってるドーナッツを食いたくて食いたくて仕方が無く、襲われるかもしれない猫から1mの距離のドーナッツに果敢に突進!
※ビビリ&逃げ腰で笑えるが本人は必死。
じりじりと距離を詰めつつハシブトは的確にクチバシで掴み、地面を蹴りながら体をひねらせて反転し飛翔!。

ドーナッツ捕ったどーーーーーーーーーーーー!

な声が聞こえそうなくらいの気配を撒き散らして飛び去る。
と、同時に取られたドーナッツを奪い返そうと猛追するハシボソ・・・

逃げ切りでハシブトガラスの勝ちだったようだ。
※見えなくなるまで遠くに飛んでった。

さて、黒い生物の三つ巴の乱戦を向かいの屋根で潰れ饅頭な姿で静観している(o`θ´o)は、どーでもいいから早くどっかに行け・・・という顔で見ていたのでした。

まぁ、ハシボソには悪いが、要求すればいくらでもドーナッツが出てくると思われたくないので放置。
ハシボソにはハシブトを追い出してもらう季節になったので、死に物狂いでドーナッツをゲットしてくださいと言うしかない。
これはギブ&テイクなのでちゃんと学習してね。ハシボソさん。

( o`θ´o )

朝夕は寒いのでスズメは真ん丸で登場するのだが、夕方は屋根のトタンが暖かいので体を密着させて休憩していることが多い。
膨らんでいるうえに密着させているものだから、どう見ても潰れた饅頭である。
その潰れた饅頭に頭があって、コッチだけ見ているような状態。
今日から春のような陽気になって、会社の周りの野鳥たちも出てきた虫を食べるのに忙しい。

カラスも田んぼで何かを拾っては食っている。
カラスほ基本的に雑食で、何でも食べるが、ハシボソガラスは植物系。ハシブトガラスは動物系のエサを好む。
当該のカラスはハシボソガラスなのだが、カエルを食っているのかミミズを食っているのかは不明。
時折、草むらに歩いて行っては何かを隠したり、掘り起こして一気に食べたり。
カラスの貯食は意外な場所から隠した食べ物が出てくるので見ていて面白い。

2010年4月26日月曜日

紺と茶色の鳥がハクセキレイに飛び蹴り

鳥だから飛ぶのは当たり前なのだが、ハクセキレイが可愛そうだったな。

会社の駐車場は周りが原野(放置された水田のような面影がある空き地)なので色んな鳥が見れる。
モズやカワラヒワ、スズメとカラスとムクドリとアカゲラ。ハクセキレイにトビにキジバトとシジュウカラ、ヒバリにカルガモなどなど。
はっきり言って近所の公園より種類が多い。

エサの種類が重複すると種族間の喧嘩もあるわけで、今日も田んぼや畑。原野では鳥たちがエサの争奪戦に明け暮れていた。
なんとも賑やかな場所だ。

鳥さん萌え星人のオラとしては観察のし甲斐がある。

透析患者用の弁当配達を検索してみた

うちの親父は腎臓病で週に3回の透析が必要。
食事制限も厳しく、母親が食事を作るのに大変で、しかも食事代が結構掛かる。
ニチレイなどで透析患者用のレトルトメニューがあるが、単体で1回に1食を食ったとしてもおかずにバリエーションが無く、一食一品ではアレだ。
せめて弁当タイプの宅配で、3~5品の惣菜が入っていればベストだろう。

弘前市内のそういった弁当デリバリーを検索してみたものの、求める情報に到達できないことが分かった。
いわゆる、宣伝が下手でよいものを作る気はあってもウェブサイトを作る気が無い企業ってこと。

オラ的には母親の負担を減らしたいのでそのようなデリバリーで材料費の購入。メニューを考える手間。調理の手間を軽減してやりたい。
しかし、検索しても具体的なサイトに到達できないのであれば全く意味が無い。
オラがいくら簡単にウェブサイトを開設できる能力があっても情報源が足りなければ作れない。
技術面でも難しいことも無く、ネット通販のCGIをサーバーに設置しなくても、既にあるものを利用すれば簡単にカートを設置可能だ。
HTMLやCSSを覚える必要も無く、ウェブサイトもKompoZerを使えばサイトも書ける。
レンタルサーバーもたくさんあるし、借りても安い。

このような透析患者に必要なものを作る惣菜屋さんと利用者をつなぐ仕事というものが世間に圧倒的に不足しているのが現実。
しかもその知識や技能そのものは大学を出ていなくても簡単に覚えられるようなものなのだ。
世の中に職が無いとか言ってるひとは、こういった人と人をつなぐ為の仕事を起業してはどうかと思う。

2010年4月20日火曜日

Avira AntiVir Personal (無料ウイルス対策)

avast!5が初期化と更新プログラムの取り込みをしてくれないのでAvira AntiVir Personalを使ってみる。
起動がavast!より遅い。
動作が重い。
更新が重い。

機能がイマイチよく分からない。
危険なサイトに対しての効果が不明。
安全性の実感が無い。

梅酒!

梅酒はおいしい。
酒という感覚は殆どないし、寝酒にもよさげ。

さて、ようやく仕事にも慣れてきたオラだが、今日は遅刻しそうなくらい寝坊した。
なんと始業時間の20分前に到着。いつも1時間か30分ほど余裕があるのだが、さすがに焦ったべ。
どうもここにきて毎日の天候不順で睡眠障害が悪化。
眠れないし、起きれないときたもんだ。

酒に頼るのはオラのポリシーに反するので晩酌や寝酒は全くしないのだが、梅酒ならオラの嫌いな水割りやお湯割りが美味しいし、アルコール度数も低く次の日に差し支えない。

昨日、スーパーに行って梅酒を2本買ってきた。
親に頼まれていたこともあるが、いつ来るか分からないし、来なければオラがチビチビと飲もうかと。
もちろん、寝るのが決定して時点で。

2010年4月17日土曜日

座りっぱなしで腰痛

今の仕事は体に悪い。
 ①モニターと四六時中にらめっこ。
 ②次に、座りっぱなし。
 ③たくさんの機械の出す騒音。
 ④鉄格子で囲まれた建物による閉塞感。
マジで気違いになるってばよ。

つうか、腰が痛くて帰って来たよ。
まぁ、6時間半も居れば1日にカウントされるからな。
それにオラが今日やった分の仕事量は常人の3倍以上。
文句あるまい。

で、これから腰に電気かけてブルブルしながら動画を見てゴロゴロする予定。
つうか、その前に洗濯しなきゃ。

2010年4月16日金曜日

油性ボールペンが10本100円

ダイソーに行ったら欲しいモノだらけで困るな。
で、レジの近くに文房具があったので油性ペンを探してたら10本入りのボールペンも105円ではないか!
オラが居る仕事場じゃボールペンがよく無くなるので、使っていないボールペンを持って行ったのだが、これで充分じゃんかよ。
どうせガメられる(取られる=持って行かれる)のなら、安いので充分じゃん。
明日、これを大量に持参して引き出しに隠しておこうかな。
買ったのは黒20本、赤10本、青10本の4パック。
昔じゃ考えられない値段だよな。

今でも国産なら1本60円だべ。
ダイソーのは中国製だから品質は不揃いだろうけど、半分が普通に使えたらそれでもお得だ。

ペットボトルがスプレーボトルになるやつ

ダイソーに寄って10パック(20個)買ってきた。
帰ってから気づいたが、500ml用が5個に350ml用が5個だったよ・・・
つまり10個ずつね。

(* ̄(エ) ̄) うーむ、ぜんぶ500ml用だとおもったのに・・・

350ml用のペットボトルといえば、アレだな。
ホット販売のお茶ペット。
とりあえず、撥水コートの頒布用にと思って一番安上がりなサンプルを用意しようと思ったので。
いま、サンプル3本作った。
上手く塗布できれば1本で3~5台の撥水処理ができるとか。
濃度は30%にしてみたぞ。

2010年4月15日木曜日

古いパソコンにXP

PentiumⅢ-700MHz / 382MB のパソコンにXPをデュアルブートで仕込んで使って2週間。
思ったより普通以上に軽快に動作している。
グラフィックがGeforceFX5200-64MBということもあって、画面関連の処理には全く問題ないのと、このXPには絶対にApple関連のソフトウェアをインスコしないと決めているからかもしれない。
XP Home SP3に、現在に至るまでのアップデートとパッチを全て当ててもサクサク動いている。
FirefoxもXPにしたら2000より軽量だ。

問題は推奨スペックの表示があるこれ以上の処理を必要とする3Dゲームだけ。
まぁ、実際のところ、モノヅクリには充分な性能があるので、こんな骨董品でもそれ以上の価値の創作物を作り出せるという意味で、「パソコンの性能の差が戦力の決定的な差ではないことを教えてやる!」と言いたいのだ。
いや、単に新しいパソコンに買い換えるために今のパソコンを撤去するのが面倒だから・・・というだけなのだが。
金はあるしな。いまのショップブランド製のパソコンなら5年は余裕で使えるだろう。
今年は少々、処理速度に余裕がほしいから、2.7GHz/2GB程度のPCをなんとか入手したい。WindowsXPがあるうちにね。Windows7も気になるしね。

2010年4月14日水曜日

突風の日

朝の最大風速は推らく20m以上だったと思う。
ベイブリッジからフェリー埠頭に向かう途中、車のハンドルを何度も取られた。
高瀬物産青森支店のある交差点で沿道の松の木の枝がごっそり折れて目の前を対向車線まですっ飛んだ。

Σ(゚(Д)゚ ) ぬひょー! あぶねー!

堅あげポテト ゆずこしょう味

ヾ(`(Д)´)シ まっずー!!!

コメ食ってチュン

「(o~θ~o)チユ・・・チユチユ」(食い物無いよー・・・)

とか外で鳴いている声で目が覚める。
玄関を出ると(o゚θ゚o)が一斉にコッチを見て駆け寄ってくる。

今日は暴風雪警報が出ているくらい寒い朝。
昨日の夕方は十分な量のコメを食わせたけど、さすがに冬に戻ったような寒さと、昨晩から続くこの寒風に体力を消耗したのか、朝から腹減った・・・腹減った・・・と聞こえるように鳴いている。

稲作と雀の歴史は、雀という生き物が人里にしか住まないというくらいの関係にある。
一時期は雀を大量に捕まえて米を食われないようにと農家が虐殺を繰り返してきたが、農業の機械化で米の大量生産が可能となり、今では雀に対してそこまで殺意をむき出しにする必要は無くなったものの、まだ雀を食う文化が残っている地域がある。

そこらじゅうで見ることができる雀という生き物は、それだけ人間の生活圏に重なる野鳥であり、加えて雑食である彼らは住宅地でもメジャーな野鳥でもある。
それだけ人との接触が多い野鳥だから過去の経緯はどうあれ、敵ではないと認識した人間に対しては簡単に気を許す固体も少なくない。
彼らは集団心理というものが強く、「最初のペンギン」のように、1羽が来れば半数以上が一緒に飛んでくる。他の雀がそこで学習して敵ではない人間を見極めれば、そいつは次から普通に飛んでくる。
もちろん米が大好きな野鳥だから、追い払われること無く米を食える状況は非常に魅力的なのだろう。

そんなことを繰り返していれば、うちのような雀の声で起きれる環境もできる。
皆がドラマやアニメなどで雀の声を聞くときは朝のシーンが多いと思う。
自然と「雀の声=朝」のイメージという構図ができているはずだ。
彼ら鳥類は早起きだから雀に限らずカラスでも同じなのだが、カラスのギャーギャー鳴く声よりは雀に起こされたほうが気分が良い。

雀に払った米は上品な寝覚めへの対価として考えれば決して高いものではない。
それに、雀が米を食っている顔を見れば、本当に旨そうに食う顔に和むというものだ。

2010年4月13日火曜日

何かを最初にやれば第一人者

で、実際のところ、それを証明する方法は???
日本または世界という範囲で見れば、同じようなことをやってる人間は少なくとも数人いるかもしんまい。
でも、範囲を絞れば第一人者と呼べる者は意外とたくさん居るかも。

限りなく「周りの人間が興味を持たず」、限りなく「周りに同じことをする人間が居ない感じで」、限りなく「そいつが詳しいかもしんまいってこと」と、「それに関して広く知りうる方法で公開していること」という条件に当てはめるのであればオラもいくつか第一人者である。

少なくとも青森では。

これを日本国内に絞ると2つか3つになる。
人間ってのはこの世に生まれて死ぬまでに何かを残さなければ生きた意味が無い。
それが子孫であっても、知識であっても、発明であっても、創作物や文化、芸術であってもだ。
子孫を残すのは生物としての基本であるが、オラのような独身クマ野郎には無理かもしんない。

でも、オラがいま死んでしまっても、オラがネットの世界に残していけるものは多数ある。
Wikipediaに寄贈した写真や画像。記事しかり。
生原料で作る世界初のふきみそ。
モールを使ったスパイダーコイルのループアンテナの工作方。
でも、この中で後世に残せるのは写真だけ。
それもWikipediaが存続すればの話・・・

そうなると、ホムペ関連の記事もインフォシークが残ればの話になる。
だったら物として、形として残せるものを考えてみたが何も無い。
美術館や博物館に残せるような物なんて無い。
ギネスなんて申請すれば載せられるものはあるだろうけど、他人に更新されたらオシマイ。
紙媒体なんて永久に残せるものでもないしな。
データだってある日突然消失するかもしれない。
歴史的な人物になれるかといえば無理だ。
そもそも歴史なんてものは積み重なれば不確かなものになっていくものだ。

人間が絶滅しても残せる物を考えてもあるはずもない。
人工物なんぞ朽ちるのが普通だし。
そういう意味では人間としてこの世に存在した証明を残すことは不可能ということになる。
人間という生き物が地球という星に存在していた時期があり、どのような生活を営んでいたかは残せるとしてもだ。
そんなことで、人間一匹がこの世に存在していた証明を朽ちることなく残せるものは無い。
記録としても、創造物してても。

つまり、いくら頑張ってもせいぜい四半世紀程度の間、そういう人間がこの世に居たという記録しか残せない。
歴史上の偉人達のように特別な存在でなければ・・・だ。
だって、過去の日本の首相でさえ、20年も経てば「そういや、そんなの居たな」という程度だからだ。
時の人と謳われた著名人でさえも時間に押し流される。
凡人がいくらあがいても「その筋では名の通った人」が関の山。

まぁ、それでも生きているからには何かを世に残す努力をしたい。
たとえそれがマイナーなものでも、その為の努力を続けることが大事なのだから。
よく、「自分に金があれば・・・」とか言いたくなるものだが、金を掛けずに地味に人がしないことを続けることで「国内でも有数の・・・」になれると実証できたことだし、自分がそれに費やす時間がいづれ何かの形で誰かの目に留まることがあれば広がるかもしれない。
ほんと地味なんだけどね。ただ、努力もなしに簡単に有名になれるってことは相当な幸運だと思うよ。
自分が地味なやつだと自覚していれば、それなりの方法を見出せばよい。
その筋の第一人者になることだって方法のひとつだ。
そしてできる限り、それをやってることを知ってもらうこと。

始めるのはとても簡単。
でも、続けるのはとても大変なこと。
自問自答して答えを導き出すまでに時間も掛かるし、自慰的記事ばかりじゃ価値も無い。
自分が完璧だと思っていても評価するのは他人だし、必要とされるものを意識していても誰にとって必要なのかを考慮しなければ無駄になる。
型に嵌っててはどこかの誰かと同じだし、奇抜すぎてもダメだろう。
まったく同じものでも表現によって価値も変わるし、希少価値をつけるには工夫が必要。

( ´(Д)`)っ─┛~~~ 生涯学習ってさ、何かを習うんじゃなくて何かを見つけることなんじゃないのかな?

最終目標をを達成するんじゃなくて目的を見つけることだったり。
何かを作って終わりじゃなくて、何かを作り続けること。

モノを作るのか、モノを考えるのか、モノそのものに価値があればいいのか、モノが何かのためになるのか。
モノそのものが、新たに何かを生み出す仕組みとしての価値があればいいのか。
自分のためのものなのか、特定の誰かのためのものなのか、それとも不特定多数の誰かのためのものなのか。
それによって目標も目的も違うし。

うーん、考えれば考えるほど難しいね。

立ち枯れニッポン

某、大物政治家がいい間違えた「たちがれニッポン」・・・とwwwwwwwwwwwww

ヾ(≧(∇)≦)シ ぶひゃひゃひゃ!

2010年4月12日月曜日

龍松閣(中華料理)平内町





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うみゃー! (* ̄(冖) ̄) ジュル 

青森県東津軽郡平内町小港字下夕田1-2 017-755-5514

まさか、平内町のあんな場所にあんな本格中華を食える店があるとは・・・恐るべし。

北チョンがGoogleマップから消失

http://www.rbbtoday.com/article/2010/04/12/67023.html

という事が起きているようだ。
まぁ、北チョンはそのまま地図から消えてほしい訳で、Googleの対応はアメリカンジョーク的で面白いかも。

弘前市長選で「そうましょういち」が落選し新人「葛西憲之」が当選

良かった良かった。
現職の相馬市長は見事に落選。
葛西新市長は6割の票を獲得したそうだ。

昔は弘前市と言ったら、県内で一番最初に大型商業店舗ができる場所だった。
葛西新市長にはぜひとも元気な弘前を取り戻してほしいと期待する。

あと、市役所内のコンプライアンスもね。
実家が弘前で、オラも弘前市民を二十数年やってたので弘前にはもっとがんばってほしいのだ。
だって、青森市って観光はねぶたしかないし、新幹線が開通する以外何も無い場所だもん。
文化と歴史と観光と温泉と自然と食と農業と伝統工芸が揃った県内最強の都市である弘前市には青森市から県庁を奪還するくらいの勢いを願いたい。

NYで國母ファッションをやめようキャンペーン

腰パン+ちっうっせーなのスノボのオリンピック選手「國母(こくぼ)」で有名になった腰パン。
ニューヨークではそれをエスカレートさせてパンツ丸出し腰パンが流行ってるようだ。
ニュースのタイトルも「國母で話題の腰パン」とノリノリだ。

のたれじに

「野垂れ死に」ってすげー表現だよね。
文字通り「野で垂れ流して死んでる」ってことだろう。
死んだら垂れ流すんだから。