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2024年4月4日木曜日

サッカーの試合中に落雷18人搬送の件

どうやら1発目の落雷だったらしいな。

宮崎の落雷、現場で「予兆感じられず」 突然「バシャーン」と

ゴロゴロ鳴ってて続行したなら有罪。そうでなければ無罪と言いたいところだが!、雷注意報が出てたので運営側に有罪ってことだな。

もしかしたらと考えるのは大事。安全意識の有無ってのは極端に言えば経験値の問題だから、危ないことを好んでやるオラにとっては全てのリスクを想定しているし、連想ゲームのように「アレをやったらこうなる」「こういうときはアレに気をつける」「何かいつもと違う。この状況で考えられるリスクはアレなので回避行動をとる」という思考パターン。

危ないことをして大怪我や死亡するのはナンセンスである。敢えて危ないことをするからには、馬鹿をやって死ぬことだけは許されない。それで死んだら自業自得だからだ。

雷のプロセス。

雷ってのは落ちるのではなく、地面と雲の底の双方向から飛ぶとか、落ちるのではなく上がるとも言われている。

雷ってのは雲の底のマイナスと地面のプラスの間に発生するものだ。雷が落ちるからには地面には帯電の兆候が現れると思われる。

人の五感以上の五感を持つオラは雨の前の大気の下降気流とか大気中のイオンの臭いを感じとれるので地面付近にプラスの電荷が帯電したら臭いで解るかもしれない。

残念ながら雷に直撃されたことも近くに落ちたことも無いし、雷が鳴ってるときに雷が落ちやすい地形効果というものは見て解るので避難するか車内に逃げるだろう。

常識の範囲というのは人の興味によるもので決まる。

オラの興味は命に関わる事案に関するリスク回避関連である。それに伴う五感の強化は大事であるし、回避不能であればダメージは最小になるように行動する。オラにとってはそれは常識の範囲だし、最新の方法があれば情報のアップデートは欠かせない。

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