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2022年3月23日水曜日

ハクセキレイが戻ってきた

会社の駐車場を縄張りにしていたハクセキレイが戻ってきた。留鳥なのか狭い範囲での渡りを季節で行うのかよく分からない。


で、向こうから近づいてくるし目があっても逃げない。鳴き声を返すとこっちを見て、車の周りをウロチョロ。小虫を啄んでる。尖った細い嘴で何を食ってるのかねぇ。

パン屑を散らすと迷わず食うし、こっちの動きに対して警戒もしない。つまり、オラの顔を覚えているってこと。
そもそも、ハクセキレイの鳴き真似をする人間なんて滅多にいないだろうから向こうはこっちの特定は楽だろう。

メスなのか、色の薄い子供なのか常にペアだ。そのもう一羽は3メートルくらい距離を取る。
20メートルくらいの同じ場所を何往復も行ったり来たり。雪が溶けて枯れ草が見えている所は温かいから虫が出てくるのだろう。足で枯れ草を捲ってやり、様子見。
おお、何か啄んでる。小さすぎて何かは分からないが。

ハクセキレイが巣を作る場所の好みは知ってる。この個体の去年の巣の位置も知っている。今年も同じ場所に営巣するのかな。

細い足に丸っこいフワフワの体。硬いクチバシ。その体に見合わない知能。観察眼。鳥って面白い観察対象だ。

2022年3月22日火曜日

2022/03/22 舎利石

昼前に病院に行って、13時半には現地到着。先客なし。強風。礫は乾いているが表面だけ。

浜の状態は下。

含有率はかなり低い。
3時間で300ってところか。

前半は、もう帰ろうかって感じ。
後半で巻き返したが、風が冷たくて手が痒くなってきた。

その他の瑪瑙、玉髄。
さて、奥まで行って見てくるか。

ラッキー!
カーネリアンゲットォー!

奥の。みかんLLサイズくらいある。
因みに濡らさないと色が解りにくいんで濡らして撮影。

2022/03/21 舎利石&錦石

浜の状態は中の下。含有率は低め。先客あり。会話なし。釣り人なし。ギャラリーはハシブトガラスとハシボソガラス。ハクセキレイくらいかな。


成果は写真を撮るまでもない3時間で100くらい。クズが200くらい。その他諸々。
長方形で薄い板状のオレンジカルセドニーを拾った。これは珍しいもの。

直ぐに七里長浜へ移動。磯松海岸で採取開始。但し、前回より悪い砂浜状態で、往復しながら2キロくらい歩いた。当たりは2個。玉子の黄身みたいな玉髄と多色の碧玉。最近の磯松海岸はハズレの日が多い。

風は強いけど十三湖河口の橋の下なら良いかも。但し時間切れで帰宅。

途中、ヨモットで弁当買おうとしたら全部売り切れ。最近は飯系の在庫が少ないね。欲しい物もほぼ無し。


2022年3月15日火曜日

昨日の舎利石を分別してみた

良品〜極上で250粒はあるかも。
厳選して200くらいだとしてもまずまずだね。

2022年3月14日月曜日

帰宅

小雨で舎利石拾いがやり難いので舎利母石の様子を見に。

1キロと1.5キロを1つずつ。他に8個。クズ6個は置いてきた。
取り敢えず、拾えるって事は分かった。
脳内視力は衰えてはいないようだ。

蓬田村のヨモットで飯と惣菜と野菜を買って駐車場で昼飯。豚丼とホッケフライは晩飯としよう。

帰宅したら雀に飯をよこせと脅迫され、玄米を撒く。
風呂に入って筋肉をマッサージした。久々なので筋肉痛になりそう。

さて、疲れたので寝るか。

2022年3月13日日曜日

磯松海岸に行ったが砂浜だった件

錦石を拾いに行ったが空振り。


そのまま秋田に行こうと思ったが、岩木山経由で黒石を通って浪岡へ。
道の駅の駐車場で休憩。
途中で買った弁当食ってる。

さて、どうしたものか。

舎利石 更に30分で50粒

雨が降ってきたのでや~めた。


今日の収穫
やっぱりラムネの容器は正解。

小粒は概ね400〜500ってところ。
この他に中粒が200くらいかな。
カーネリアンとか玉髄は更に別。

半日でこの位なら、まずまずって所。
やはり、晩までやったら1000粒は拾えそう。

今日は干潮だったので運が良い。

舎利石 続き

手が冷たい。感覚がない。膝が濡れて寒い。

更に2時間位でこんな感じ。

300粒って感じかな。

舎利石採取 2022/3/13 中の下

2時間位かな。

密度は低め。頑張れば1日で1000粒くらいはイケそう。波打ち際が狙い目。

2022年3月10日木曜日

クラッチペダル調整完了

サンバーってマフラー付近から素手で調整出来るんだね。5分と掛からず調整完了。


しかし、ノッキングのようなググググって感触がある。クラッチが削れて当たりが取れれば良くなるか。

これで安心して遠出が出来る。

クラッチがシビア

下まで踏み込んで奥から2〜3センチでクラッチが繋がるのでエンストこきまくる。


しかもクラッチとフライホイールが新品なのでガツン!とくる。タイヤが鳴るくらいに。こえぇぇぇよ!。このままじゃ前車にカマ掘る。絶対事故る。

ということで設定しなおしてもらおう。せめて5〜6センチだよ。危険が危ないダよ!。サンバーはクラッチペダルが硬いから力加減が微妙で怖い。

2022年3月9日水曜日

車が直った

パワーウインドウの故障が受渡日に分かって3日も伸びて10日も掛かった。修理代は月末に分かるだろうけど15万円は掛かるだろうな。


今の納車は半年待ち。車検から逆算せねば。石拾いも3ヶ月行ってないので次の週末は石拾い三昧だ。

それはさておき、クラッチが新品からなのか繋がりがガツン!って感じでエンストこきまくり。フライホイールまで逝ってたので次はエブリイワゴンかハイゼットカーゴか早く決めなきゃ。

2022年3月6日日曜日

車の修理が長引いている

慣れない車なので通勤と買い物にしか行けない。


石拾いに行けない。

暇で死にそう。

雀の死期が解る

動きが緩慢になる。あまり逃げようとしないし逃げても距離を取らない。膨らんでいる。じーっとコッチを見ていて何か言いたげ。


体力が残っておらず体温も下がり、もう逃げる気力も失せているから餌を貰える確率を上げたいので近くに居るからと推測。

見た目は老雀であることが普通で、くちばしの先が伸びていてハシブトガラスのように下へカーブしている。羽毛がくすんでボサボサ。

期待には応えたいので餌を用意して相手をしてあげる。保護すると法律違反なので意思は尊重するが保護を申し出る個体はほぼ居ない。
手に乗ってくる個体は珍しく拒否されるのが普通。尤も、人間の手が温かいという事を知る個体は居るわけないので、手に乗せられる時点で体力はゼロに等しい。でも首は動くので周りは見渡せる。

仮に保護したとしてもキッチンペーパーで視界を確保しつつ自分で出られるように隙間を作って包んでミニカイロで足元を温める。眼の前には餌を置いて猫に襲われない。地面から見えない安全な場所に放置。好きに飛んで逃げれば良いが、寒がっている時点で自分からは出て来ない。大抵は眼を瞑って寝てしまう。

飼ってたインコの最後がそうだったので死期が近いと分かるし、どうして欲しいか分かるんだよね。

鳥は神経質だから恐怖で死ねるのでストレスは与えない。大抵は顔見知りで自分からつま先まで寄ってくる個体だけなので怖がってはない。
それで回復すれば良し。でも、保護される時点で体力は残っていないので、そのまま安眠してしまう。

せめて最後は温かい場所で。鳥さんには色々と教えられた事が多いのでね。

今回はフラれたけど。

2022年2月28日月曜日

毎日ヒヨドリ来襲

青森も春の兆しあり。


大雪の名残で積雪は多く餌は少ないので、エサクレが激しい。

人間が平野を独占しなければ、彼らもひもじい思いをしなくても済むのだろう。
鳥さんの自然界での役割を考えれば人間が彼らにしてあげられる事など些細なもの。

餓死って日本じゃ稀なこと。でも、野生の彼らには日常の一部だ。

クラッチ逝った

ただいま代車にて通勤。


修理工場曰く、今年の大雪で泥濘脱出にクラッチワーク多用のため既に6台が修理に来たと言う。

今週いっぱいは代車なので寄り道は控えようと思う。

次の車はハイゼット一択だろうが、NAはやめたほうが良いとか。CVTも微妙らしく、ターボがお勧めとのこと。またしても車選びに悩む。

2022年2月22日火曜日

今年もヒヨドリがやってきた

先週までは年末から続いた雪が、嘘のように止んで晴れが続いた。

相変わらず羽毛の少ない連中と黒いデカイ奴は毎日来るが、ヒヨドリは困ったときだけやってくる。

昨日からまた冬に逆戻りし、雀も真ん丸。何時ものように玄米を撒くと一斉に足元に群がる雀たち。そして彼は雀の群れのど真ん中に着地。

カラスを至近で見慣れているからヒヨドリは大きくない筈だけど、雀に比べるとやはりデカイ。ヒヨドリが手乗りをしたことがないので分からないが、重さは5倍以上ありそうだ。

眼の前で横向きに着地し、ナンカクレという顔。パンを解して撒くが動じず頭からパン屑を被る。こちらを見てパンを頬張る。こっちを見る。パンを頬張る。ごっくん。こっちを見る。パンを頬張る。ごっくん。以後繰り返し。恐がるでもなく堂々としている。信用している証拠。

コイツが初めて来たときは口元にヒナの面影が残るとき。3年ほど前だろうか。最初は羽をパタつかせながら親に餌を強請る子供だった。今ではすっかりでかくなっているが、強請るときに羽が少しだけピクッと動く。可笑しくてしょうがない。

鳥類に顔見知りは多いし、ほぼ無条件に好かれる性質だが、こいつ等には動物との言葉無き対話方法を学習させて貰っているギブアンドテイクの関係。カモシカだろうがツキノワグマだろうが、エンカウントしても襲われない無害認定のオーラの出し方は、先ずは身近な動物から始めて、徐々に難易度を上げた結果。

人間同士でしか通用しないスキルよりも面白く、自然の中では有用で、手探りでしか習得できないからこそ達成感も大きいのではないかと。

2022年2月15日火曜日

起き続ける&寝続ける

直近では37時間くらい起きていたことがある。仕事のストレスが大きいので今は無理だろう。せいぜい20時間台かもね。


寝続けるのには無理がある。人間って生き物は冬眠が難しい。寝ててもカロリー消費するし水分補給も必須だ。トイレでも起きてしまう。寝て起きてトイレ行って水飲んですぐ寝るなら36時間は可能だ。火星への有人探査は冬眠がキモらしい。

運動しないけど寝るにもカロリー使うから腹は減るし体重は落ちる。日月は寝てたから気持ち痩せた。3キロほど。新陳代謝は寝ててもあるから当たり前。

でも余ったカロリーは脂肪になる。食後は直ぐに仰向けになり、腹を高速で出し入れして胃の内容物をチャプチャプと音が出るくらい疲れるまで撹拌する。音が出なければ効果的な運動と撹拌が起きていない。食べ物はよく噛んで唾液と混ぜ食物繊維もタンパク質も炭水化物も綺麗に混ぜておかないとね。

胃のシェイク運動は、かなり腹が引き締まる。ついでに踵と肩でアーチを作り腰を持ち上げて腹筋背筋で腰痛予防。横向きでやると脇腹の筋肉が締まる。腿を押し下げて腰椎を開放し筋肉コルセットで椎間板を押し戻す。膝を立てたまま腰を浮かせる。寝ながらできる運動だ。寝たきりでもできる。脚を怪我しても片脚でもできる。

寝ている状態から手を使わず脚一本で立つ訓練。動画を見ている間は両手にクルミを2個ずつ握ってガリゴリ握力鍛錬。

食後の運動は体に悪いはもう古いらしい。食べて吸収と同時に消費させると血糖値の上昇が抑えられるとか。

2022年2月12日土曜日

クラッチが滑る

やはり、次の車検まで持たないパーツは金を掛けても直すべき。


前回の車検で言われていたが一年も持たないなら直すべきだった。

お陰で安心して遠出ができずにいる。当然、峠越えが必須の石拾いには行けそうもない。

2022年2月5日土曜日

煮干を食らう、そしてダイエットになる。


食後や夜中に少し物足りないと感じたら食うようにしている。
カルシウム、タンパク質、DHAの摂取。

腹も膨れる。

顎も鍛えられる。

勿論、頭とワタは取る。不味いから。