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2024年3月26日火曜日

先々週から石ころ拾いの際に飛び降り2m

取り敢えず2mまでは砂地への着地はノーダメージである事を確認できた。

思った程の衝撃は無かった事に驚いたわい。4〜5ヶ月も飛んで無いので最初は少し度胸が要るけど。

これがコンクリートや硬い地面だと衝撃はもっと強いが、砂地で衝撃吸収の膝の使い方を慣らしているので対処可能だろう。

この年齢でこの高さを飛び降りる度胸や体躯の使い方ができる人は何割くらいだろうとニヤニヤ。

今回は立ったままストーンと。コンクリートや2m以上の高さなら、手で速度を殺すか、ぶら下がりで位置エネルギーを減らせばいい。考え方次第で高い場所から安全に降りる方法は幾つかある。時と場所と着地地点に依る。

命が掛かってる場合は最終手段があるよ。
選択肢が無いならやるしかあるまい。
普通の人がそれを思いつく事も、やろうとも、実行せざるを得なくてもできないだろうけど。

オラは常に備える。

命に関わる事を想定しないのは生きる事を諦める事。
考えて、昔のように体が動くか時々試す。
想定している以上は、それが緊急事態に可能なように無意識に肉体強度を維持する。

何をさて置いても「想定外」という言葉は可能な限り使いたくない。

因みに、同年代かそれ以下の年齢じゃ高さ60cmでもパカッと開放骨折する奴は結構居るからね。それだけ30代後半から60代前半で普通に毎日仕事をしている連中でさえ骨が脆くなってる。若い頃のようにちょっとした段差を飛び降りるだけで大怪我するのは珍しくはない。
小学校低学年の頃のオラは普通に民家の2階の屋根から飛び降りて遊んでたので身長の3倍程度の高さまではイケると思うが。足首に相当な衝撃(圧)が掛かると思うけど、多分大丈夫だろう。

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