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2023年12月19日火曜日

二酸化炭素を大気中から減らす

「二酸化炭素除去」の加速に懸念の声が上がる理由


普通にさ、巨大なエアコンプレッサー群のユニットを海上に浮かせてさ、海水に微細な泡を通して海水に二酸化炭素を吸収させる。
それを海底に伸ばしたユニットのアンカーにパイプを取り付けて海底に空気を含んだ海水を送り込む。そこには酸素を求めて様々な海洋生物も集まってきて漁場もできるみたいなことをしないのかな。

他には紫外線で劣化しない海水よりも重い素材で中空のイカダを浮かせる。しばらくすると貝やフジツボがくっつき海藻も生える。海藻は二酸化炭素を取り込んで育ち酸素を吐く。やがて貝やフジツボで重くなった筏は海底深くに沈む。筏にくっついているのは貝や藤壺の死骸。つまり、炭酸カルシウム。二酸化炭素を海底に固化さてて沈める。

特殊な事など何も無く、機械も不要だからメンテも要らない。

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